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DESCRIPTION:日時：2月24日（土）14:00‐15:30（13:30開場）\n\n会場：NATULUCK飯田橋東口 駅前店 2階中会議室（東京都千代田区飯田橋4-8-6　日産ビル　地図）\n\n交通：JR「飯田橋駅」東口　徒歩2分地下鉄 南北線・東西線・有楽町線・大江戸線「飯田橋駅」A4出口 徒歩1分\n\n参加費：無料\n\n定員：30名\n\n主催：HFW\n\nお申し込み・お問い合わせ\n事前にホームページのお申し込みフォーム（詳細記入欄に「2月24日のベナン学校建設報告会参加希望」とご記入ください）か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。（担当：佐々木）\n※お申し込みは2月23日まで。\n\nTEL 03-3261-4700（平日10:00-21:00  土10:00-18:00）\n\n詳細ホームページ：<a href="http://www.hungerfree.net/news/13346/\n\nハンガー・フリー・ワールド（HFW）はベナンの農村地域で、2016年度に中高一貫校の校舎建設支援事業を行いました。一般的に「ハコモノ支援」と呼ばれる建物建設。建設後、住民による持続可能な運用ができるかどうかが、事業の成否を左右します。HFWは、地域の住民にどのように働きかけ、「自分たちの学校」という意識を持ってもらえたのでしょうか。また、その意識が、HFWがめざす飢餓のない地域づくりに、どんな意味を持ち、どのような成果につながっているのでしょうか？　地域住民を巻き込む学校運営が、教育環境面のみにとどまらずどう発展していったのか、建設して終わりの「ハコモノ支援」でない、地域住民の自立につながる事業のあり方を報告します。\n\n報告者：佐藤真美　プロフィール\n（HFW海外事業マネジャー・地域開発担当）\n\n" target="_self">http://www.hungerfree.net/news/13346/\n\nハンガー・フリー・ワールド（HFW）はベナンの農村地域で、2016年度に中高一貫校の校舎建設支援事業を行いました。一般的に「ハコモノ支援」と呼ばれる建物建設。建設後、住民による持続可能な運用ができるかどうかが、事業の成否を左右します。HFWは、地域の住民にどのように働きかけ、「自分たちの学校」という意識を持ってもらえたのでしょうか。また、その意識が、HFWがめざす飢餓のない地域づくりに、どんな意味を持ち、どのような成果につながっているのでしょうか？　地域住民を巻き込む学校運営が、教育環境面のみにとどまらずどう発展していったのか、建設して終わりの「ハコモノ支援」でない、地域住民の自立につながる事業のあり方を報告します。\n\n報告者：佐藤真美　プロフィール\n（HFW海外事業マネジャー・地域開発担当）\n\n</a> 徳島県出身。教育学、国際関係学を学んだ後、NPO/NGO活動に携わる。主にアジア地域で、ジェンダー、教育、保健医療分野でのアドボカシー、地域開発活動に関わり、2016年8月より現職。\n\n※当日、佐藤真美による報告のほかに、インターンとのトークセッションの時間も設けています。\n\n
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