BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:難民アシスタント養成講座（第37期）
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20180113T010000Z
DTEND:20180114T083000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:0
UID:pical060-d84977a690a9e26ebe205b3ea727cc20
DTSTAMP:20171208T052622Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:<a href="https://www.refugee.or.jp/event/2018/01/13-0000.shtml\n\n\n「難民」について一緒に考えてみませんか？\n\n「難民」というと、シリアなどの中東や、アフリカの難民キャンプにいる人たちを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、\nここ日本にも毎年多くの人が難民として逃れて来ています。\n\n2016年に日本で難民申請した人の数は10" target="_self">https://www.refugee.or.jp/event/2018/01/13-0000.shtml\n\n\n「難民」について一緒に考えてみませんか？\n\n「難民」というと、シリアなどの中東や、アフリカの難民キャンプにいる人たちを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、\nここ日本にも毎年多くの人が難民として逃れて来ています。\n\n2016年に日本で難民申請した人の数は10</a>,901人。しかし、難民認定を受けた人は28人と非常に少ない人数にとどまりました。\n\nそのような中、難民保護という観点からの制度の課題に加え、難民が社会の一員として暮らしていけるような受け入れのあり方や地域づくりなど、\n\n市民一人ひとりが考え、担うべき役割は大きくなっています。&#160;\n\n難民アシスタント養成講座は、難民について知り、一緒に考える講座です。
SUMMARY:難民アシスタント養成講座（第37期）
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
