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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:途上国を知り、あなたの世界を広げる「3つの力」を学ぼう！?国際ラーニングファシリテーター×ganas編集長?
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DESCRIPTION:世界人口のおよそ8割が途上国に住んでいます。途上国を知らずして世界は語れない――。というわけで、途上国を「知る力」「考える力」「アウトプットする力」の基礎を学べるワークショップを開きます。\n\n年末年始や春休みに途上国へ行こうかなと計画中の方、土曜の昼下がりに、途上国に対する“目からウロコの見方”を一緒に体験してみませんか。\n\nワークショップの後は、国際ラーニングファシリテーターの中村健司さんとganas編集長の長光大慈が「途上国の見方を知ったほうがいいワケ」のテーマで対談します。途上国を“知る・考える・アウトプットする”ことで身に付けた視点から見えてきた世界をご紹介します。\n\n■日時\n2017年11月26日（土）13：15?16：30\n＜タイムテーブル＞\n13：00　開場　受付開始\n13：15　開始　あいさつ\n13：25　ワークショップ\n15：10　休憩（コーヒータイム）\n15：30　対談\n16：30　終了\n\n■会場\nJICA地球ひろば　セミナールーム601/602\n（東京都新宿区市谷本村町10-5）\<a href="nhttps://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html\n\n■参加費\n社会人1000円、学生500円\n\n■対象\n・途上国へ今度（または初めて）行く前に、より面白い訪問にするための準備をしたい方\n・途上国（世界）が日ごろから気になっている方\n・良い支援・悪い支援を考えてみたい方／映画「ポバティー・インク" target="_self">nhttps://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html\n\n■参加費\n社会人1000円、学生500円\n\n■対象\n・途上国へ今度（または初めて）行く前に、より面白い訪問にするための準備をしたい方\n・途上国（世界）が日ごろから気になっている方\n・良い支援・悪い支援を考えてみたい方／映画「ポバティー・インク</a> ?あなたの寄付の不都合な真実?」を観て、思うところがある方\n・知る力・考える力・アウトプットする力を向上させたい方\n・途上国がなぜか大好きな方／途上国を好きになりたい方\n\n■定員\n30人（先着順）\n\n■申し込み方法\n下のイベントページの右上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール（<a href="mailto:devmedia.ganas@gmail.com）でご連絡ください。\">devmedia.ganas@gmail.com）でご連絡ください。\</a><a href="nhttps://www.facebook.com/events/1868807290009273/\n\n■ワークショップに参加して「探究」する！\n\n国際ラーニングファシリテーターとしてカンボジアと日本で活動する中村健司さんが、ワークショップのファシリテーターを務めます。カンボジアの学校建設をテーマに、途上国を支援する問題についてチームで考えます。このワークショップではファシリテーターが情報や知識を伝えるだけではありません！　参加者の皆さん自身が問題を探求できるよう、プログラムには工夫を凝らしています。カンボジアの教育問題についての前提知識をもたない方も学べるようにしていますので、どんな方でも安心して参加できます。\n\n■対談を聞いて「見方が変わるとどうなるか」を知る！\n\n「途上国の見方を知ったほうがいいワケ」のテーマで、国際ラーニングファシリテーター・中村健司さんとganas編集長・長光大慈が対談します。途上国には日本人の物差しでは理解できないことがたくさんあります。途上国を深く、多角的に考えていくと、「こんな見方もできるのか！」といった“気づかされる瞬間”に出会います。その気づきを、生き方（日本での仕事や日常など）にどう落とし込めるのかといったエピソードをお話します。途上国から学ぶことも重要。そのためには「知る力」「考える力」「アウトプットする力」が欠かせません。参加者の皆さんにとって、脱・ステレオタイプへの一歩を踏み出すきっかけになればと思います。\n\n■皆さんの学びをサポートするのはこの2人です\n\n・中村健司（国際ラーニングファシリテーター）\nNGO、国内外の大学院での研究、ソーシャルレストランの経営などを経て、現在は、主にカンボジアと日本の企業、NGO、教育機関で人々の学ぶ力を引き出すことで、それぞれのミッションの実現をサポートしている。組織向けのサポートに加え、日本では個人向けにワークショップ、講演、カンボジアソーシャルラーニングツアーなどを開催している。\n\n・長光大慈（ganas編集長）\n上智大学法学部を卒業後、アジア最大の日本語媒体であるNNA（現在は共同通信グループ）のタイ支局とフィリピン支局を立ち上げる。電気新聞記者、フリーライター、デベックス・ジャパン・メディア部門責任者などを経て現職。10年以上の海外在住経験（米国、タイ、フィリピン、インドネシア、ベネズエラ）、2年以上の旅行経験（約40カ国）をもつ。青年海外協力隊のOBでもある。ハンモックのコレクター。\n" target="_self">nhttps://www.facebook.com/events/1868807290009273/\n\n■ワークショップに参加して「探究」する！\n\n国際ラーニングファシリテーターとしてカンボジアと日本で活動する中村健司さんが、ワークショップのファシリテーターを務めます。カンボジアの学校建設をテーマに、途上国を支援する問題についてチームで考えます。このワークショップではファシリテーターが情報や知識を伝えるだけではありません！　参加者の皆さん自身が問題を探求できるよう、プログラムには工夫を凝らしています。カンボジアの教育問題についての前提知識をもたない方も学べるようにしていますので、どんな方でも安心して参加できます。\n\n■対談を聞いて「見方が変わるとどうなるか」を知る！\n\n「途上国の見方を知ったほうがいいワケ」のテーマで、国際ラーニングファシリテーター・中村健司さんとganas編集長・長光大慈が対談します。途上国には日本人の物差しでは理解できないことがたくさんあります。途上国を深く、多角的に考えていくと、「こんな見方もできるのか！」といった“気づかされる瞬間”に出会います。その気づきを、生き方（日本での仕事や日常など）にどう落とし込めるのかといったエピソードをお話します。途上国から学ぶことも重要。そのためには「知る力」「考える力」「アウトプットする力」が欠かせません。参加者の皆さんにとって、脱・ステレオタイプへの一歩を踏み出すきっかけになればと思います。\n\n■皆さんの学びをサポートするのはこの2人です\n\n・中村健司（国際ラーニングファシリテーター）\nNGO、国内外の大学院での研究、ソーシャルレストランの経営などを経て、現在は、主にカンボジアと日本の企業、NGO、教育機関で人々の学ぶ力を引き出すことで、それぞれのミッションの実現をサポートしている。組織向けのサポートに加え、日本では個人向けにワークショップ、講演、カンボジアソーシャルラーニングツアーなどを開催している。\n\n・長光大慈（ganas編集長）\n上智大学法学部を卒業後、アジア最大の日本語媒体であるNNA（現在は共同通信グループ）のタイ支局とフィリピン支局を立ち上げる。電気新聞記者、フリーライター、デベックス・ジャパン・メディア部門責任者などを経て現職。10年以上の海外在住経験（米国、タイ、フィリピン、インドネシア、ベネズエラ）、2年以上の旅行経験（約40カ国）をもつ。青年海外協力隊のOBでもある。ハンモックのコレクター。\n</a>
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