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DESCRIPTION:神奈川県愛甲郡愛川町にある「在日ラオス文化センター」は在日ラオス人の心の拠りどころであるお寺の役割を担っています。\n\n難民として日本に来た第一世代が中心となって、2003年にふるさとラオスの風景と似た愛川町の民家を買い、知恵とお金と労力を持ち寄って建物を改修しました。そしてお坊さんを本国から招き、パゴダや涅槃像を建立してきました。\n\n今回訪問する10月16日は仏教暦でオークパンサー（出安居）にあたり、3ヶ月続いた僧侶の修行期間（雨安居）の終了日に行われるお祭りの日。この日はラオス本国でも早朝から各地で大々的に托鉢が行われますが、愛川町にも関東一円から在日ラオス人が家族で訪れ盛大なお祭りが開かれます。\n\n当日このお祭りに参加して、托鉢やお祈りなどラオスの仏教行事を見学し、ラオス料理の昼食をいただきます。さらに文化センターの理事から、難民として来た人々の大変な苦労や、このセンター設立の経緯、そしてここを中心に広がる在日ラオス人コミュニティの強い絆などについてお話しを聞きます。また私たちの疑問や知りたいことを教えてもらいます。\n\n日本の中のラオスを知る貴重な機会です。ご一緒にいかがですか？\n\n■日程 ：10月16日(日)\n■訪問先 ：在日本ラオス文化センター（神奈川県愛甲郡愛川町三増133-11）\n■参加費 ：1,500円（お布施・昼食含む）※交通費は各自ご負担ください。\n■集合 ：9：00　海老名駅西口２番バス乗り場集合\n■解散 ：14：00　現地解散　※海老名行きバス 14：11、14：41発\n■定員 ：12名（先着順）\n■お申込み：こちらのフォームよりお申し込みください。\<a href="nhttps://www.sslforms.net/ssl/e-tree_snkfrm/mailform.html" target="_self">nhttps://www.sslforms.net/ssl/e-tree_snkfrm/mailform.html</a>
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