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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:国際人権NGO ヒューマンライツ・ナウ（HRN）関西グループ主催：　連続講座「ビジネスと人権」　（全４回）
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DESCRIPTION:●企画趣旨\n2011年に国連人権理事会で承認された「ビジネスと人権に関する指導原則」（ラギー原則）は、すべての企業に対して、社会的に弱い立場に置かれ、排除されるリスクの高い集団や民族に属する個人の権利とニーズ、その人達が直面する課題に注意を払うことを求めています。この連続講座は、具体的な人権課題を取り上げて、国際人権基準を学び、企業に期待されるグローバルな行動基準とは何かを考える、市民向けの「ビジネスと人権」の入門講座です。企業の方も歓迎します。\n\n●第2回詳細\n2016年1月15日（金）　18:30?20:30　（開場 18:15）\nテーマ「労働者の権利?LGBTs・障害者」\n会場／ドーンセンター（大阪府立男女共同参画・青少年センター）５階セミナー室<a href="http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html\n講師／仲尾育哉さん（弁護士）\n　　　三輪晃義さん（弁護士）\n　　　徳永恵美香さん（ヒューライツ大阪研究員）\n内容:労働者の権利についての一般的な原則や国際的な人権基準を学びます。とりわけ、今回は、まだまだ根強い差別が残っているＬＧＢＴs（性的" target="_self">http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html\n講師／仲尾育哉さん（弁護士）\n　　　三輪晃義さん（弁護士）\n　　　徳永恵美香さん（ヒューライツ大阪研究員）\n内容:労働者の権利についての一般的な原則や国際的な人権基準を学びます。とりわけ、今回は、まだまだ根強い差別が残っているＬＧＢＴs（性的</a> マイノリティ）や障害者の労働者としての権利をテーマとして取り上げ ます。フェアトレード（アジア女性自立プロジェクト）の紹介もあります。\n参加費：500円（定員50名）\n\n●第3回詳細\n2016年2月6日（土）12：30?14：30\n「ワン・ワールド・フェスティバル」特別編\nテーマ「原発と人権」\n会場／北区民センター 1 階 第 1・第２会議室 （定員50名）<a href="http://osakacommunity.jp/kita/access.html\n講師／中島宏治さん（弁護士）\nゲスト／原発事故避難者　森松明希子さん\n※関連書籍案内\nhttp://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html\n内容：原発事故の被害を「ビジネスと人権」の観点から取り上げます。深刻な" target="_self">http://osakacommunity.jp/kita/access.html\n講師／中島宏治さん（弁護士）\nゲスト／原発事故避難者　森松明希子さん\n※関連書籍案内\nhttp://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html\n内容：原発事故の被害を「ビジネスと人権」の観点から取り上げます。深刻な</a> 事故が生じるに至った原発産業にまつわる構造的な問題から、健康被害、労働災害、環境問題など、事故後に多元的に生じた被害の内容を学 びます。また、避難者の方からの報告や被曝労働の実態を伝える映像の 放映に加え、HRN が関与した国連グローバー勧告等の報告をします。 このような事故を繰り返さないために、人権の観点から、原発問題を捉 えてみませんか。\n参加費：500円（定員50名）\n\n●第4回詳細\n2016年3月18日（金）　18:30?20:30　(開場 18:15)\nテーマ「移民と移住労働者」\n会場／大阪弁護士会館１１１０号室<a href="http://www.osakaben.or.jp/web/02_access/\n講師／元百合子さん（大阪経済法科大学客員研究員）\n　　　　　三好吉安さん（弁護士）\nゲスト／移住労働者\n内容：日本では、外国人は、何世代暮らしても社会の構成員\nとして認められず、「いずれ帰るべき人」として制度的に差別\nされ、人権を制限されてきました。\n３K労働を引き受けて日本経済と社会に貢献してきた移住\n労働者も、犯罪予備軍のように見られ、「監視と管理の対象」\nとされています。「原則、国民と平等に人権を保障すべき人々」\nとは捉えられていません。当事者の声を聞きましょう。\n参加費：500円（定員50名）\n\n≪参加申込方法≫\n各開催日の２日前までに、以下メールアドレスへ\n１：参加を希望される講座、２：お名前、３：ご所属（任意）を\nご明記しお申し込みください。\n定員になり次第、締め切らせていただきます。\n●申込先／<a href="mailto:hrn_kansai@yahoo.co.jp\n　　　　　　　ヒューマンライツ・ナウ関西グループ\n\n詳細はこちらのURLからもご覧になれます。\nhttp://hrn.or.jp/news/5237/\n">hrn_kansai@yahoo.co.jp\n　　　　　　　ヒューマンライツ・ナウ関西グループ\n\n詳細はこちらのURLからもご覧になれます。\nhttp://hrn.or.jp/news/5237/\n</a>" target="_self">http://www.osakaben.or.jp/web/02_access/\n講師／元百合子さん（大阪経済法科大学客員研究員）\n　　　　　三好吉安さん（弁護士）\nゲスト／移住労働者\n内容：日本では、外国人は、何世代暮らしても社会の構成員\nとして認められず、「いずれ帰るべき人」として制度的に差別\nされ、人権を制限されてきました。\n３K労働を引き受けて日本経済と社会に貢献してきた移住\n労働者も、犯罪予備軍のように見られ、「監視と管理の対象」\nとされています。「原則、国民と平等に人権を保障すべき人々」\nとは捉えられていません。当事者の声を聞きましょう。\n参加費：500円（定員50名）\n\n≪参加申込方法≫\n各開催日の２日前までに、以下メールアドレスへ\n１：参加を希望される講座、２：お名前、３：ご所属（任意）を\nご明記しお申し込みください。\n定員になり次第、締め切らせていただきます。\n●申込先／<a href="mailto:hrn_kansai@yahoo.co.jp\n　　　　　　　ヒューマンライツ・ナウ関西グループ\n\n詳細はこちらのURLからもご覧になれます。\nhttp://hrn.or.jp/news/5237/\n">hrn_kansai@yahoo.co.jp\n　　　　　　　ヒューマンライツ・ナウ関西グループ\n\n詳細はこちらのURLからもご覧になれます。\nhttp://hrn.or.jp/news/5237/\n</a></a>
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