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DESCRIPTION:<img src="http://www.ohdake-foundation.org/images/stories/flyer/20160127m.jpg" alt="" />\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n　　紛争によって子どもたちの将来が失われないように\n　?南北スーダンの情勢と、難民キャンプでの幼児教育支援?\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n　半世紀にわたって内戦が続いた国、スーダン。2011年に国の南部が「南スーダン」として分離独立する形で内戦は終結したものの、南北に分かれたそれぞれの国ではその後も紛争が起きています。そうした中、南スーダンに展開する国連平和維持部隊には日本も自衛隊を派遣、昨年成立した安全保障法制のもと「駆け付け警護」という新たな任務を付与する動きもあります。\n\n　紛争により最も影響を受けているのは子どもたちです。不自由な避難生活の中で教育を受けることができずに成長すれば、大切な将来を失うことになります。日本国際ボランティアセンター（JVC）は、南北スーダンの国境地帯で難民が自主的に運営する幼稚園の支援を行っています。一時帰国中の現地駐在スタッフから、南北スーダンの現状と、難民キャンプでの活動についてお話をうかがいます。\n\n日　時：　2016年1月27日(水) 18:45?21:00（開場18:15）\n会　場：　大竹財団会議室（東京都中央区京橋1-1-5セントラルビル11F）\n交　通：　JR東京駅八重洲中央口徒歩4分（八重洲地下街24番出口すぐ）\n　　　　　東京メトロ京橋駅7出口徒歩3分\n　　　　　東京メトロ日本橋駅B3出口徒歩4分\n講　師：　今井高樹さん（日本国際ボランティアセンター・スーダン現地代表）\n参加費：　一般＝500円（学生、大竹財団会員＝無料）\n定　員：　30名（定員を超える場合は<a href="https://docs.google.com/forms/d/1zGIMl8hj9kjP88rqxyWLDx0i1HBvwg9o4CE9ItwWEeQ/viewform" target="_self">予約</a>を優先します）\n主　催：　一般財団法人大竹財団\n\n＜今井高樹さんプロフィール＞\n会社員生活のかたわらJVCの活動にボランティアとして関わる。2004年に会社を退職、アメリカの公立小学校にインターンとして勤務したのち、2007年5月よりJVCスーダン現地代表。スーダン南部自治領（現南スーダン）のジュバに3年にわたり駐在。2010年よりスーダン（北部）の南コルドファン州に移動、2011年6月の紛争勃発後は首都ハルツームに駐在する。\n\n＜お問い合わせ＞\n大竹財団事務局　Tel.03-3272-3900\n<a href="http://ohdake-foundation.org" target="_self">http://ohdake-foundation.org</a>
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