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DESCRIPTION:━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n環境NGO・NPOレベルアップ実践研修?応用研修?＜茨城開催/東京開催＞\n\n協働・資金調達・広報実践ツールと短中長期戦略をつくろう！ \n\n?リーダーとしての知識・スキル（組織内外分析/調整/協働力等）を高めつつ、\n外部協力者を巻き込み戦略推進をはかるネットワークを構築しよう?\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n民間団体（NGO・NPO等）は、近年、全体として支援者・参加者（資金提供者・ボランティア等）が増加するとともに、組織・プロジェクト運営に関するノウハウも蓄積されてきています。支援者・参加者の思いを的確に把握し、それに応える効果的な組織・プロジェクト運営手法を実践していくことで、活動を飛躍的に拡大する可能性も生まれています。\n\n本研修では、組織・プロジェクト運営の第一人者を講師・アドバイザーに揃え、客観的/多角的視点を取り入れつつ、地域・地球規模の環境課題への取組みを戦略的にリードすることのできる民間団体のスタッフ・リーダー達の人材育成を支援します。\n\n━━━━研修の特徴\n１. 活動・組織のリーダーに必要なスキルが向上！\nリーダーとして必要とされる様々なスキル（リーダーシップのあり方・組織の内外環境分析/内外調整/巻き込み/ 協働力など）を学べます。\n\n２. 学び→実践\n第一戦の講師陣から最新のマネジメント理論・事例（最新資金調達手法等）を学ぶとともに、様々な現場経験を積み重ねてきた民間団体リーダー達の支援のもと、所属団体ですぐに活用可能な協働・資金調達・広報ツールづくりを実施。組織・プロジェクトの短中長期戦略/ 計画も練ることができ、学んだことを即、実践に移せます。\n\n３. 戦略推進をはかるネットワーク構築\n民間団体運営専門家・民間団体支援組織・プロボノ（職業上有する専門知識・技能を活かし社会貢献活動を行う専門家）・行政などの講師・アドバイザーと知り合えるとともに、他の民間団体のリーダー・スタッフとも知り合え、その後の協働に発展させることもでき、外部協力者を巻き込んだ形での戦略の継続的な推進に活かすこともできます。\n\n【対象者】\n平成26・27 年度に実施した基礎研修の修了者を主な対象者とします。ただし、民間団体での活動歴が一定期間ある方で、現在、組織運営等について問題意識を持っている方についても対象者とします。\n\n【参加費】\n参加費：1,000円（全6回分）\n※同一の団体から2名以上ご参加の場合、参加費は1人500円に割引。\n\n【経費補助】\n「現場体験・実習」の際には「昼食」「交通費」を支給いたします。\n　※交通費は、実習先までの実費（1日3,000円まで）です。\n\n【定員】\n茨城開催・東京開催それぞれ20名\n※定員を超えるお申込みがあった場合には選考とさせて頂きます。\n\n【開催日時】\n１．茨城開催：8/16(日)・9/16（水）・9/17（木）・9/18（金）・9/30（水）・10/31(土)\n２．東京開催：8/19(水)・9/9（水）・9/10（木）・9/11（金）・9/29（火）・10/26(月) \n\n【開催場所】\n※下記よりどちらかを選択下さい。\n１．茨城開催：つくば国際会議場会議室（茨城県つくば市竹園2 丁目20?3〈つくば駅A3 出口を出て、バスロータリーに沿って右に進み、階段を上り、遊歩道を直進およそ800m（つくば駅から約徒歩5 分）〉）ほか\n２．東京開催：アカデミー文京学習室（東京都文京区春日1-16-21 文京シビックセンター地下1 階 〈東京メトロ丸ノ内線・南北線後楽園駅 直結、都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 直結、JR 中央線・総武線 水道橋駅 徒歩約10 分 〉）ほか\n\n【主催】\n主催：独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金部\n企画・運営：NPO法人「環境・持続社会」研究センター（JACSES）\n\n━━━━プログラム\n《１日目》本講座【リーダーとしての組織・プロジェクト運営と内外分析・戦略検討】\n茨城開催：8 月16 日（日）10:00?18:00、東京開催：8 月19 日（水）10:00?18:00\n●オリエンテーション・参加者の紹介\n●講義＆ワークショップ?\n「NGO・NPO リーダーの組織経営」\n＜講師＞川北 秀人氏（IIHOE [ 人と組織と地球のための国際研究所] 代表者）\n●ワークショップ　組織・プロジェクトの戦略検討等\n受講者の参画する組織・プロジェクトの内外環境分析を行い、講師や他の参加者等からアドバイスをもらいながら、組織・プロジェクトの改善戦略（短中長期戦略等）を練ります。\n※講座終了後、交流会\n----------------------------------------------------------------------------\n《２日目》現場体験・実習?\n茨城開催：9 月16 日（水）10:00?18:00、東京開催：9 月9 日（水）10:00?18:00\n○受講者みなさんのご希望に沿ってワーキンググループを作り、リーダーの役割・協働・資金獲得・広報等についてその手法や事例等を学びながら、知識・スキル及び実践力を高めます。\n＜実習協力団体・アドバイザー＞\n茨城開催：茨城NPO センター・コモンズ　大野 覚氏（事務局長）\n東京開催：地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)　星野 智子氏（運営委員）\n----------------------------------------------------------------------------\n《３日目》現場体験・実習?　\n茨城開催：9 月17 日（木）11:00?18:00、東京開催：9 月10 日（木）11:00?18:00\n○他機関の取り組みを視察し工夫を学び、活動強化に必要な知識・スキル（リーダーシップ・ネットワーク力等）を磨きます。\n＜実習協力団体・アドバイザー＞\n茨城開催：アサザ基金　飯島 博氏（代表理事）\n東京開催：世界自然保護基金ジャパン（WWF ジャパン）　山岸 尚之氏（気候変動・エネルギーグループリーダー）\n----------------------------------------------------------------------------\n《４日目》現場体験・実習?　\n茨城開催：9 月18 日（金）10:00?18:00、東京開催：9 月11 日（金）10:00?18:00\n○これまでの現場体験・実習等を踏まえ、所属団体ですぐに使えるリーダーシップ・協働・資金獲得・広報等についてのツール（マニュアル等）を作成・完成させ、実践力を高めます。\n＜実習協力団体・アドバイザー＞\n茨城開催：茨城NPO センター・コモンズ　大野氏\n東京開催：地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)　星野氏----------------------------------------------------------------------------\n《５日目》本講座【最新資金獲得手法習得と戦略/ 計画策定・共有】\n茨城開催：9 月30 日（水）10:00?18:00、東京開催：9 月29 日（火）10:00?18:00\n●講義&ワークショップ?\n「NGO・NPO のファンドレイジング成功モデル・手法最新報告」\n＜講師＞長浜 洋二氏（NPO マーケティング研究所代表）\n●ワークショップ　改善計画策定・共有等\nこれまでの講座・現場体験・実習を振り返り、講師や他の参加者等から助言をうけながら、自分の所属組織・プロジェクトの特色・実情に適した効果的な戦略/ 計画（短中長期戦略/ 計画等）を策定します。\n----------------------------------------------------------------------------\n《ツール活用・戦略/ 計画実践》\n受講者各自で、習得した知識・スキル、作成した戦略/ 計画・ツール、形成したネットワークを活用し、所属団体で組織・活動強化に取り組みます。\n\n講師・アドバイザーがそれをサポートします（受講者が抱える悩み・障害に対する助言も含め）。\n----------------------------------------------------------------------------\n《６日目》フォローアップ講座【実践結果の共有と今後に向けたブラッシュアップ】\n茨城開催：10 月31 日（土）10:00?18:00、東京開催：10 月26 日（月）10:00?18:00\n●実践状況・成果発表と助言・意見交換\n所属団体での実践状況・成果・課題を参加者やアドバイザー等と共有し、助言を受け、戦略/ 計画・実践手法をブラッシュアップします。\n＜アドバイザー＞茨城開催：松井 健二氏（株式会社エンパブリックコーディネーター）、東京開催：広石 拓司氏（株式会社エンパブリック代表取締役）、他に行政関係者・事業者・プロボノ等を予定\n●協働（ネットワーク形成を含む）戦略の構築\nこれまでのプログラム全体を受けて生まれた参加者・アドバイザー等のアイデアを、具体的なネットワーク形成・協働戦略/プロジェクトの構築・実践につなげます。----------------------------------------------------------------------------\n講座全体のファシリテーター\n足立治郎（「環境・持続社会」研究センター（JACSES）事務局長）\n\n━━━━講師・ファシリテーターの紹介\n◆◇川北秀人氏（IIHOE [ 人と組織と地球のための国際研究所]代表者）◇◆\n（株）リクルートにて広報や国際採用等を担当後、国際青年交流NGOの日本代表や国会議員の政策担当秘書等を務め、94年にIIHOE設立。市民団体のマネジメントや、企業の社会責任（CSR）への取り組みを支援するとともに、NPO・市民団体と行政との協働の基盤づくりを進め、毎年約60の自治体で、職員や市民との合同研修を担当。島根県雲南市の地域自主組織制度（全国の住民自治を活性化）立ち上げを支援。「ソシオ・マネジメント」編集発行人、日本自然保護協会評議員、自然体験活動推進協議会監事等を兼務。著書に、『市民組織運営の基礎』等。\n\n◆◇長浜洋二氏（NPOマーケティング研究所代表）◇◆\n米ピッツバーグ大学大学院にてNPO マネジメントに関わる公共経営学修士号取得。米非営利シンクタンクにてファンドレイジング・アライアンス提携業務等担当。企業での戦略企画立案・実施経験を活かし、NPO の実践的な戦略策定・実行を支援する「草莽塾」主宰。日本ファンドレイジング協会・横浜市等によるNPO の助成金・会費・寄付集め・新たな募金手法（クラウドファンディング等）・チラシ作成・企業との協働手法等に関する講演・コンサルティング等多数。ファンドレイジングジャーナルにて『NPO のマーケティングとファンドレイジング』連載。資金調達手法等の最新情報を発信するブログ『飛耳長目：アメリカにみるNPO 戦略のヒント』主宰。かわさき市民しきん評議員、シャンティ国際ボランティア会戦略アドバイザー等を兼務。著書『NPO のためのマーケティング講座』。\n\n【茨城開催】\n◆◇松井健二氏(株式会社エンパブリックコーディネーター) ◇◆\n慶應義塾大学環境情報学部卒業。米国系国際石油資本での勤務の後、エンパブリック入社。地域で暮らす人・働く人が対話を深める場づくり等、様々な地域活動の経験を有す。墨田区・荒川区等多数の自治体で、市民活動に関する講座を担当する等、多様な市民活動事例・様々な地域の人材育成事業/ しくみに精通。幅広い人が充実した社会活動を行えるようサポートをしてきており、市民活動を発展させていく上での課題解決・幅広い展開・スキルアップのための研修・講座のコーディネート・講演経験多数。\n\n【東京開催】\n◆◇広石拓司氏(株式会社エンパブリック代表取締役) ◇◆\n2001 年、NPO 法人ETIC．に参画し2000 名以上の社会起業家育成に取組む。2008 年、?エンパブリック設立。NPOマネジメント( コミュニケーション・リーダーシップのあり方等) や社会課題解決のための事業開発等に関する支援プログラム提供。高校生からシニア世代まで、全国で年間200 本超のワークショップを行い、のべ約5000 人が参加。NPO法人えがおつなげて理事、慶應義塾大学・立教大学大学院非常勤講師。書籍『まちの起業がどんどん生まれるコミュニティ』、『危機の時代の市民活動』等執筆多数。\n\n◆◇足立治郎（「環境・持続社会」研究センター（JACSES）事務局長）◇◆\n民間企業勤務後、NGO プログラムコーディネーター・事務局長として他の NGO・政府・企業・専門家・メディア等との連携に基づくNGO活動及び経営の長年の経験を有す。また、他の国内・国際 NGOの役員や政府機関委員、民間企業役員などを務める。大学で、NGO・NPO論、持続可能な発展論、環境マーケティング論等の講義も担当。また、NGO マネジメント研修の講師・ファシリテーションも多数。\n\n━━━━実習団体・アドバイザーの紹介\n-------------------------【茨城開催】-------------------------\n◆◇茨城NPOセンター・コモンズ◇◆\n茨城県内のNPO支援事業を行う中間支援組織。NPO活動や市民活動を支援することで「市民社会」の実現を目指す。地域におけるNPOの活動基盤の充実を図り、組織の壁を越えた協働のため、情報提供、連絡及び援助活動などを実施している。茨城初の市民による市民団体のための助成事業「いばらき未来基金」を2012年に設立、事務局を務める。\n\n◆◇大野覚氏（茨城NPOセンター・コモンズ事務局長）◇◆\n2008年、ニューヨーク市立大学大学院バルーク校行政学修士NPO運営コース修了。その後、1年間同大学の環境プログラムの職に従事。これまで、国際環境NGO、国際平和NGO、難民支援NGOなど、日米両国の様々な市民活動に関わる。2009年6月よりコモンズ・スタッフとして加わる。専門はNPOのファンドレイジング、マーケティング。NPO法人フードバンク茨城の理事、つくば市民大学を運営するウニベルシタスつくば幹事、鹿嶋市協働のまちづくり推進委員会副委員長、水戸市協働推進委員会委員も務める。\n\n◆◇アサザ基金◇◆\n1995 年設立。環境教育及び社会的企業を組み込んだ市民型公共事業を通し、霞ヶ浦・北浦流域全体の自然・文化・産業の再生・創造を目指す。地域活性化・環境保全を一体化した霞ヶ浦再生事業「アサザプロジェクト」展開。湖岸植生帯の復元・外来魚駆除事業・流域の谷津田保全事業等、地域住民・学校・企業及び行政・農林水産業を結ぶネットワーク事業を行う。「市民型公共事業」としてこれまでに27 万人を越える市民が参加。第1 回生物多様性日本アワードグランプリ（2009 年）等、受賞実績多数。\n\n◆◇飯島博氏（アサザ基金代表理事）◇◆\n1995 年より、湖と森と人を結ぶ霞ヶ浦再生事業「アサザプロジェクト」を開始。強力なリーダーシップにより、霞ヶ浦流域で開始した小学校での環境学習を全国展開。独自のアイデアで様々なビジネスモデルを提案、多くの企業と協働プロジェクトを推進する他、茨城はもちろん全国で地域づくりに向けた政策提言及び協働に関する講演等を実施。霞ヶ浦・北浦をよくする市民連絡会議事務局長。著書に、『よみがえれアサザ咲く水辺』、『自然再生事業―生物多様性の回復をめざして』、『住民・コミュニティとの協働』等多数。\n\n-------------------------【東京開催】-------------------------\n◆◇地球環境パートナーシッププラザ（GEOC）◇◆\n持続可能な社会を構築するにはパートナーシップが重要であるとの理念の下、NPO・企業・行政など多様な主体による環境パートナーシップ促進を目的として活動。環境・ソーシャルビジネス支援、地域活性化を担う環境保全活動の協働取組推進、ESD環境教育プログラムの推進等の事業を展開する。環境省・国連大学・NPOにより共同運営されている。\n\n◆◇星野智子氏（地球環境パートナーシッププラザ運営委員）◇◆\n青年の環境活動の立ち上げや「ヨハネスブルグ・サミット」「リオ＋20」等様々な国際会議におけるにおけるNGO活動のサポート、「持続可能な開発のための教育の10年」推進運動にかかわる。一般社団法人環境パートナーシップ会議副代表理事・事務局長、国際協力NGOセンター（JANIC）理事、NPO法人アフリカ日本協議会理事、土の学校主宰、NGOビレッジ幹事。\n\n◆◇世界自然保護基金ジャパン（WWF ジャパン）◇◆\n1971 年発足。絶滅危機野生生物の保護とその生息地保全を目的とする世界自然保護基金（WWF）の一員として活動。100 を超える国々で活動する世界最大の自然保護 NGO のネットワークであり、豊富な人材・知見を有する。生物多様性の保全及び人類による自然環境への負荷の軽減のための活動、気候変動対処のための影響調査報告や対策発表、世界的ネットワークを活かした各国政府や産業界への活動等を展開。研究者、企業や政府等との連携実績多数。優れた広報・資金調達手法なども有す。\n\n◆◇山岸尚之氏（WWF ジャパン 気候変動・エネルギーグループリーダー） ◇◆\n米国ボストン大学大学院国際関係論・環境政策修士号取得。WWF ジャパン気候変動担当オフィサーとして、政策提言・キャンペーン活動に携わる他、国連会議での情報収集・ロビー活動等を担当。2007 年より現職。COP15 にて、初のNGO メンバーとして日本の代表団入り等、気候変動の交渉の第一線で活躍する他、企業との協働に関する講演等を行う。経済産業省「地球温暖化対応のための経済的手法研究会」委員、衆議院環境調査室・客員調査員等歴任。著書に『脱炭素社会とポリシーミックス排出量取引制度とそれを補完する政策手段の提案』等多数。\n\n※その他、行政関係者・事業者・プロボノ等がフォローアップ講座のアドバイザーとして参加予定。\n\n━━━━お申し込み方法\n参加希望の方は、以下の項目をご記入の上、Eメールにてお申し込み下さい。\n【締　切：8月13日（木）】\n\n■ 宛　　先 ■ Email：<a href="mailto:jacses@jacses.org\n■">jacses@jacses.org\n■</a> 件　　名 ■ 「環境NGO・NPO レベルアップ実践研修（応用研修）」として下さい。\n■ 記入内容 ■\n1. お名前（ふりがな）　※1団体2名以上の参加が可能です。\n2. 御所属（団体名など）\n3. 御住所\n4. お電話番号・FAX 番号\n5. メールアドレス\n6. 参加希望エリア　茨城開催か東京開催いずれかを明記ください。\n7. ご活動内容（ご担当プロジェクトのURL 等）\n8. 参加動機、期待すること\n\n※お申し込みの際にご提供いただいた個人情報は、本研修開催の目的以外には使用いたしません。\n\n※本研修は、全国6地域＜近畿（大阪・滋賀）・関東（茨城・東京）・九州（熊本・鹿児島）＞で開催しております。\<a href="nhttp://www.jacses.org/kensyu/advanced2015.htm\n\n━━━━地球環境基金について\n地球環境基金は、国内外の（NGO・NPO）が行う環境保全活動への資金の助成や人材育成情報提供等の支援を行っています。\n\n━━━━お問い合わせ\n「環境・持続社会」研究センター（JACSES）\n〒102-0072　東京都千代田区飯田橋2-3-2" target="_self">nhttp://www.jacses.org/kensyu/advanced2015.htm\n\n━━━━地球環境基金について\n地球環境基金は、国内外の（NGO・NPO）が行う環境保全活動への資金の助成や人材育成情報提供等の支援を行っています。\n\n━━━━お問い合わせ\n「環境・持続社会」研究センター（JACSES）\n〒102-0072　東京都千代田区飯田橋2-3-2</a> 三信ビル401\n電話: 03-3556-7323　Fax: 03-3556-7328\nEmail: <a href="mailto:jacses@jacses.org　">jacses@jacses.org　</a><a href="http://www.jacses.org/\n" target="_self">http://www.jacses.org/\n</a>
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