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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:3/17仙台　国連防災世界会議でパブリック フォーラムを開催
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DESCRIPTION:世界各地で多数発生する自然災害とその被害の大きさから、「災害の世紀」とも呼ばれる現代。国連は、気候変動にともなう大規模自然災害による被害を減少させるため、2015年以降の防災と復興に関する国際的な行動枠組を策定する第3回国連防災世界会議を、2015年3月14日（土）から18日（水）まで仙台市で開催します。\n\n会議期間中、パブリック フォーラムが仙台市の主催で開かれます。政府機関、地方自治体、NGO、NPO、大学、地域団体などが企画するシンポジウムや展示会へ、世界各国からの参加者を含め4万人の来場が見込まれており、プラン・ジャパンは、「心のケア」、「思春期の女の子と災害」をテーマとした２つのフォーラムを地元団体やNGOともに開催します。\n\nフォーラムの詳細\n災害と女の子たち - ガールズ防災会議　\n\n防災や復興・地域づくりにおいて、思春期の女の子が直面する課題をフォローし、女の子たちが積極的に参画できるようにする取り組みが世界各地で進められています。本フォーラムでは、プラン・ジャパン理事の大崎麻子がモデレーターをつとめ、複数のNGOやNPOとともに、災害時の女の子や女性にやさしい支援のあり方、海外の被災地から分かる女の子たちへの暴力と災害、防災と復興における女の子の参画をテーマに取り上げ、海外での取り組みと日本でのこれからの防災・復興支援を考えます。\n\n＜登壇者＞\n● 開催によせて： 木須 八重子\n （公益財団法人せんだい男女共同参画財団　理事長)\n● モデレーター 報告：大崎　麻子\n（プラン・ジャパン理事、Gender Action Platformアドボカシー担当）\n● スピーカー：\nウニ・クリシュナン　（プラン　緊急災害支援担当、医師）\n 宮原　契子（公益財団法人ジョイセフ企画マーケティンググループ課長）\n 橘　ジュン （NPO法人BONDプロジェクト代表）\n 林崎　知美 （女子の暮らしの研究所　研究員）\nスバトラ・ジャヤラジ (IPPF-国際家族計画連盟-緊急復興支援チーム、医師）\n\n◇ 主催：仙台市/公益財団法人せんだい男女共同参画財団\n◇ 共催：Gender Action Platform/公益財団法人ジョイセフ/特定非営利活動法人オックスファム・ジャパン/公益財団法人プラン・ジャパン\n◇ 企画協力：特定非営利活動法人BONDプロジェクト、女子の暮らし研究所\n\n【日時】 ： 2015年3月17日（火）　13:00 - 16:00（交流会あり） \n【場所】 ： エルパーク仙台　6F　ギャラリーホール\<a href="nhttp://www.sendai-l.jp/whats/" target="_self">nhttp://www.sendai-l.jp/whats/</a> \n〒980-8555　宮城県仙台市青葉区一番町4丁目11番1号 141ビル（仙台三越定禅寺通り館） \n地下鉄：仙台市営地下鉄南北線　勾当台公園駅下車（南1番出口より地下道で連結）\n※仙台駅から泉中央駅行きで2駅\nバス：商工会議所前　または　定禅寺通市役所前下車\n\n【定員】 ： 180名 \n【申込み・問合せ】 ： 災害と女の子たち - ガールズ防災会議 \n（入場無料、日英逐次通訳あり、当日受付あり）\n託児あり：　3月17日（火）のフォーラムでは託児施設が併設されています。 \n・対象　1歳以上未就学児まで \n ・定員　5名 \n・ご利用料　子ども1人1日（最長5時間まで）1000円 \n・お申込期間　2015年2月1日（日）- 28日（土）　先着順、定員になり次第締め切り \n ・お申込先　仙台市男女共同参画推進センター　エル パーク仙台 \n\n[参加申込]申込フォーム <a href="https://ssl.sendai-l.jp/cgi-local/index3.cgi\nまたは\nFAX" target="_self">https://ssl.sendai-l.jp/cgi-local/index3.cgi\nまたは\nFAX</a> 022-268-8304で受付\n［申込・問合せ］仙台市男女共同参画推進センター エル・パーク仙台\nTEL 022-268-8300 FAX 022-268-8304\n\n\<a href="nhttp://www.plan-japan.org/topics/event/150206unw/\n\nプラン緊急災害支援担当、医師　ウニ" target="_self">nhttp://www.plan-japan.org/topics/event/150206unw/\n\nプラン緊急災害支援担当、医師　ウニ</a> クリシュナン（Unni Krishnan）　 \n1991年以来、インド、パキスタン、中国、アフガニスタン、ハイチなど、世界各地の災害・紛争地域において、人道支援のコーディネートや被災者の心理社会的ケアの支援を行ってきた。また、国際機関や国際NGOなどによる人道的な支援ガイドライン策定（スフィア・プロジェクト議長、IASC委員など）にも深く関与。東日本大震災後、今回が4度目の来日となる。\n\nプラン・ジャパン 理事　大崎麻子　 \n国際協力・ジェンダー専門家、Gender Action Platform アドボカシー担当。 コロンビア大学大学院在学中に長男を出産。国連開発計画(UNDP) に就職し、 途上国の女性支援に従事した。　在職中に長女を出産し、子連れ出張も経験。 現在はフリーの専門家として、国際協力や東北の復興支援に従事している。 サンデーモーニング（ＴＢＳ系）のコメンテーターとしても活躍中。 著書に『女の子の幸福論 もっと輝く明日からの生き方』。\n
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