BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:1/30《復興4年目の声を聴く》子どもは地域の宝?新しいまちづくりは、懐かしいまちづくり
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20150130T100000Z
DTEND:20150130T113000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:0
UID:pical060-2dd0280fc273dd818e533e6b06e9235e
DTSTAMP:20141230T032240Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:　まちが壊滅状態になった岩手県陸前高田市ではいま、\n　旧市街地のかさ上げ工事が急ピッチで進められています。\n\n　2年半後には建物が立ち並び、商店街も復活予定です。\n　しかしそれはハード面のまちづくりのこと。\n　コミュニティの再生には人の力が不可欠です。\n\n　そんな中、地域の人と人のこころをつなぎ、\n　未来を担う子どもたちとその家族を支えるまちづくりに\n　取り組む人たちがいます。\n\n　岩手県気仙地域で生まれ育った2人の女性をお呼びし、\n　復興現場の生の声をお届けします。\n\n=================\n　イベント概要\n=================\n\n【日時】2015年1月30日（金）19:00-20:30（18:45開場）\n\n【場所】HANDS会議スペース\n　　　　※東京事務所（山の手ビル）ではありません。\n　　　（東京都文京区本郷3-19-4 本郷大関ビル2F）\n　　　（最寄駅：丸の内線・大江戸線「本郷三丁目」/JR「御茶ノ水」）\n　　　　地図：<a href="http://www.hands.or.jp/pagesj/12_2_access.html\n\n【参加費】無料\n\n【スピーカー紹介】\n●おやこの広場きらりんきっず代表　伊藤" target="_self">http://www.hands.or.jp/pagesj/12_2_access.html\n\n【参加費】無料\n\n【スピーカー紹介】\n●おやこの広場きらりんきっず代表　伊藤</a> 昌子さん\n　岩手県陸前高田市生まれ。3児の母。育児による成長や楽しみだけでなく、\n　苦労や悩みを自身の育児経験により感じ、親子が成長し合い、\n　お互いを大切に思う場として2006年に子育て支援団体を設立。\n　東日本大震災で被災するも、2011年4月から避難所の図書室で活動を再開。\n　現在も陸前高田で日々奮闘中。\n\n　※「おやこの広場　きらりんきっず」について\n　　陸前高田の子育て支援団体。2013年12月NPO法人格取得。\n　　子育て情報交換の場、親子が成長し合い、お互いを大切に思う場、\n　　スタッフ・ボランティア・お友だち・地域の方々などが子育てに関わり\n　　地域全体で子育てを応援する場を提供中。\n\n●岩手県立大学　社会福祉学部　講師　櫻 幸恵さん\n　岩手県住田町生まれ。37歳で岩手県庁を退職、5歳と3歳の子連れで\n　カナダに短期留学。その時の経験から子育て支援に興味を持ち、\n　帰国後、岩手県立大学で勤務の傍ら、地域の子育て支援や親の学校参加に\n　関わりはじめる。専門領域は子ども家庭福祉。\n　現在は低所得世帯の親への教育的支援や子どもの学習支援、被災地での\n　子育て支援などの活動に携わりながら、実践研究を行う。\n\n【詳細・お申込み】\n <a href="http://www.hands.or.jp/pagesj/00_whatsnew/20150130.html" target="_self">http://www.hands.or.jp/pagesj/00_whatsnew/20150130.html</a> \n\n--------------------------------------------------------------\n　HANDSは、保健医療の国際協力に取り組むNGOです。\n　2011年より初の国内活動として、東日本大震災復興支援を開始。\n　行政より支援の届きにくい未就学児のサポートを依頼される中、\n　避難所で子育てスペースを再開した伊藤氏と出会い、以来、\n　子どもイベントやこども健康サロンなどを開催中。\n--------------------------------------------------------------\n
SUMMARY:1/30《復興4年目の声を聴く》子どもは地域の宝?新しいまちづくりは、懐かしいまちづくり
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
