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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:【第3回エンパシー・キャンペーン】 アンドレアス・ハイネッケ講演会
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DESCRIPTION:アショカ・ジャパン事務局です。\n\n来る4月19日（土）に東京、20日（日）に大阪にて、第3回エンパシー・キャンペーン（第7回スピーカー・シリーズ）講演会を開催いたします。\n\n今回のスピーカーはアンドレアス・ハイネッケ/Andreas Heinecke（2005年選出アショカ・フェロー/ドイツ/ダイアログ・ソーシャル・エンタープライズ創立者＆CEO)です。彼は、暗闇の中を目の不自由なガイドたちが訪問者を導いてゆくダイアログ・イン・ザ・ダークの発案者として知られており、「障害」を「能力」としてとらえる社会を目指して活動してきました。ダイアログ・イン・ザ・ダークは、1988年のオープン以降世界中で35か国・700万人以上の人々が体験しており、日本では東京と大阪にて体験できます。\n\n詳細は以下をご覧ください。\n\n皆様のご参加をお待ちしております。\n\n-------------------------------\n\n講演会概要\n\n【東京】\n日時：2014年4月19日(土)16:00?18:30(開場15:30)\n場所：政策研究大学院大学想海樓ホール　東京都港区六本木7?22?1\nアクセス：<a href="http://www.grips.ac.jp/jp/about/access/\n都営大江戸線「六本木駅」7出口から徒歩5分、東京メトロ日比谷線「六本木駅」4A出口から徒歩10分、\n" target="_self">http://www.grips.ac.jp/jp/about/access/\n都営大江戸線「六本木駅」7出口から徒歩5分、東京メトロ日比谷線「六本木駅」4A出口から徒歩10分、\n</a> 東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5出口から徒歩6分。\n参加費：無料\n同時通訳：あり\n定員：300人\n\n【大阪】\n日時：2014年4月20日(日)14:30?16:30(開場14:00)\n場所：関西学院大学梅田キャンパス1004教室\n 大阪市北区茶屋町19?19　アプローズタワー 10階\nアクセス：<a href="http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html\n阪急「梅田駅」茶屋町口改札口から徒歩5分、JR「大阪駅」御堂筋出口から徒歩10分、\n" target="_self">http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html\n阪急「梅田駅」茶屋町口改札口から徒歩5分、JR「大阪駅」御堂筋出口から徒歩10分、\n</a> 地下鉄御堂筋線「梅田駅」から徒歩7分、「中津駅」から徒歩4分。\n 参加費：無料\n 同時通訳：あり\n定員：90人\n協賛：一般社団法人ここむす\n後援：大阪・神戸米国総領事館\n\n＊10歳以下のお子様のご参加はご遠慮下さい。\n\nお申込みはこちらから→\<a href="nhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/1dc58973290152\n\n\n-------------------------------\n\nアンドレアスは、人々が、「私たち」と「あの人たち」の間の壁を乗り越え、「障害」を「能力」としてとらえる意識を社会に浸透させるために、25年以上活動してきた。\n\n20代のころ、ラジオ局で働いていたアンドレアスは、スタッフ候補として事故で失明したジャーナリストのインタビューを任された。目の見えない男を採用しても役に立つわけがないじゃないかと半信半疑でその男に会いに行った。が、視力以外は非常に高い能力を持つそのジャーナリストとの出会いによって彼の人生は大きく変わった。" target="_self">nhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/1dc58973290152\n\n\n-------------------------------\n\nアンドレアスは、人々が、「私たち」と「あの人たち」の間の壁を乗り越え、「障害」を「能力」としてとらえる意識を社会に浸透させるために、25年以上活動してきた。\n\n20代のころ、ラジオ局で働いていたアンドレアスは、スタッフ候補として事故で失明したジャーナリストのインタビューを任された。目の見えない男を採用しても役に立つわけがないじゃないかと半信半疑でその男に会いに行った。が、視力以外は非常に高い能力を持つそのジャーナリストとの出会いによって彼の人生は大きく変わった。</a> 一般に「障害者」と 決めつけられている人たちは単に、自分とは「異なった能力を持つ人」だという深い気づきを得たことが、それからのアンドレアスの人生の出発点となった。\n\nこの気づきを多くの人に促す仕組みとして、アンドレアスは1988年に「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を設立した。暗闇の空間は参加者の「自分たち」と「あの人たち」という偏見や異文化に基づいた心の溝を埋め、対話を促すプラットフォームとなり、日本や韓国を含む35カ国に根付いている。ダイアログ・イン・ザ・ダークは「ダイアログ・ソーシャル・エンタープライズ」に名称を変え、同時に耳の不自由な人に焦点を当てた「ダイアログ・イン・サイレンス」（言語を使わないコミュニケーションの場）や世代を超えた対話を促進する「ダイアログ・ウィズ・タイム」（若者と高齢者のコミュニケーションを生む場）をスタートさせている。\n\n1988年のダイアロ -グ・イン・ダーク創設以来、35カ国で700万人を超える人々がプログラムに参加し、視覚・聴覚障害者の雇用を7000件以上生み出している。世界トップクラスのビジネススクールであるINSEADでは、フランス校とシンガポール校のカリキュラムにダイアログのワークショップを組み込んでいる。\n\n\n-------------------------------\n一般社団法人　アショカ・ジャパン\n〒150-0012\n東京都渋谷区広尾1-11-2 AIOS広尾ビル407号\nTel / Fax : 03-6459-3144\nWeb : <a href="http://japan.ashoka.org/" target="_self">http://japan.ashoka.org/</a>
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