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DESCRIPTION:このたび、国連総会報告会「ポストMDGsに関する国際動向から見るNGOの役割」\nと題したセミナーを、名古屋・大阪・福岡で開催いたします。\n\nご関心のある皆様は、それぞれ以下のフォームよりぜひお申し込みください。\n\n●11/29（金）　名古屋会場\n　<a href="https://docs.google.com/forms/d/1LqlN5ij8MnMyifSd2Yvy0S4fcJzD2uMf7FzgQRMUaiU/viewform\n●11/30（土）　大阪会場\n　https://docs.google.com/forms/d/1LcnPlgE83CysTgE83bGgz4hAX5HlToIUjzlhdAWvvmw/viewform" target="_self">https://docs.google.com/forms/d/1LqlN5ij8MnMyifSd2Yvy0S4fcJzD2uMf7FzgQRMUaiU/viewform\n●11/30（土）　大阪会場\n　https://docs.google.com/forms/d/1LcnPlgE83CysTgE83bGgz4hAX5HlToIUjzlhdAWvvmw/viewform</a> \n●12/14（土）　福岡会場\n　<a href="https://docs.google.com/forms/d/1Eus_aokn6BA-ElxgHFprFZ0joV6DGBqFRi-uZ-sICcE/viewform\n\n多くの皆様からのご参加をお待ちしております。\n\n　　　　　　　　　　　　　　　記\n\n　　国連総会報告会「ポストMDGsに関する国際動向から見るNGOの役割」\n\n（１）名古屋会場\n\n【日時】　2013年11月29日（金）18:30-20:30\n【場所】　JICA中部　セミナールームB1-3（名古屋市中村区平池町4丁目60-7）\n【アクセス】　各線「名古屋」駅より徒歩13分\n【地図】　http://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html\n【対象】　国際協力活動に従事するNGO関係者、NGOを支援する公的・民間ドナー関係者、NGOに関心をもつ市民\n【定員】　30名（要申込、定員になり次第締切り）\n【参加費】　無料\n【申し込み】　　https://docs.google.com/forms/d/1LqlN5ij8MnMyifSd2Yvy0S4fcJzD2uMf7FzgQRMUaiU/viewform\n【申し込み締め切り】　11月22日（金）17:00\n\n【プログラム】\n第1部：　報告・発題　（45分）\n　ポスト2015開発目標に向けて＝「動く→動かす」の歩み＝\n　国連総会およびサイドイベント、NGO会議の報告\n　　報告：稲場　雅紀（動く→動かす　事務局長）\n　　　　　堀内　葵（国際協力NGOセンター　調査提言グループ）\n\n　アジアのNGOからの提言と今後の保健分野のNGOの役割\n　　発題：宇井　志緒利（公益財団法人アジア保健研修所）\n\n第2部：グループディスカッション　（75分）\n　テーマ：ポストMDGs課題にNGOはどのように関わることができるのか\n　ファシリテーター：堀内　葵（国際協力NGOセンター　調査提言グループ）\n　コメンテーター：山崎　眞由美（名古屋NGOセンター　副理事長）\n\n\n（２）大阪会場\n\n【日時】　2013年11月30日（土）16:30-19:00\n【場所】　関西NGO協議会　1階　研修室（大阪市北区茶屋町2-30　聖パウロ教会）\n【アクセス】　阪急「梅田」駅茶屋町口より徒歩5分、\n　　　　　　　大阪市営地下鉄御堂筋線「梅田」駅北口より徒歩8分、\n　　　　　　　JR「大阪」駅より徒歩10分\n【地図】　http://www.kansaingo.net/about/access/\n【対象】　国際協力活動に従事するNGO関係者、NGOを支援する公的・民間ドナー関係者、NGOに関心をもつ市民\n【定員】　30名（要申込、定員になり次第締切り）\n【参加費】　無料\n【申し込み】　https://docs.google.com/forms/d/1LcnPlgE83CysTgE83bGgz4hAX5HlToIUjzlhdAWvvmw/viewform\n【申し込み締め切り】　11月23日（土）17:00\n\n【プログラム】\n第1部：　報告・講演　（55分）\n　ポスト2015開発目標に向けて＝「動く→動かす」の歩み＝\n　国連総会およびサイドイベント、NGO会議の報告\n　　　報告：稲場　雅紀（動く→動かす　事務局長）\n　　　　　　堀内　葵（国際協力NGOセンター　調査提言グループ）\n\n　「ポストMDGsの開発におけるNGOの役割と『権利に基づくアプローチ』」\n　　　講演：川村　暁雄（関西NGO協議会　提言専門委員、関西学院大学　教員）\n\n第2部：グループディスカッション（95分）\n　テーマ：事業や提言活動を行うにあたり、ポストMDGs課題にNGO・市民は\n　　　　　どのように関わることができるのか。\n　ファシリテーター：岡島　克樹（関西NGO協議会　提言専門委員、大阪大谷大学　教員）\n\n\n（３）福岡会場\n\n【日時】　2013年12月14日（土）14:00-16:30\n【場所】　リファレンス駅東ビル　会議室P（福岡市博多区博多駅東1丁目16-14）\n【アクセス】　JR「博多」駅筑紫口より徒歩4分\n【地図】　http://www.re-rental.com/access/\n【対象】　国際協力活動に従事するNGO関係者、NGOを支援する公的・民間ドナー関係者、NGOに関心をもつ市民\n【定員】　30名（要申込、定員になり次第締切り）\n【参加費】　無料\n【申し込み】　https://docs.google.com/forms/d/1Eus_aokn6BA-ElxgHFprFZ0joV6DGBqFRi-uZ-sICcE/viewform\n【申し込み締め切り】　12月7日（土）17:00\n\n【プログラム】\n第1部：　報告・講演　（45分）\n　ポスト2015開発目標に向けて＝「動く→動かす」の歩み＝\n　国連総会およびサイドイベント、NGO会議の報告\n　　　報告：稲場　雅紀（動く→動かす　事務局長）\n　　　　　　堀内　葵（国際協力NGOセンター　調査提言グループ）\n\n　地域で活動するNGOが国際的な議論に関わる意義\n　　　講演：藤井　大輔（債務と貧困を考えるジュビリー九州　代表）\n\n第2部：グループディスカッション（105分）\n　テーマ：NGOが事業や提言活動を行うにあたり、\n　　　　　ポストMDGs課題とどのように関連付けることができるか。\n　ファシリテーター：藤井　大輔（債務と貧困を考えるジュビリー九州　代表）\n\n\n【企画趣旨】\n　今年9月の第68回国連総会にて、2015年までに世界の貧困を半減させるなど8つ\nの具体的な目標を定めた「ミレニアム開発目標（MDGs）」に関する特別会合が開\n催されました。ここでは、MDGsの進捗をさらに加速化させること、国内外のあら\nゆる資源を活用した新たなグローバル・パートナーシップの推進、および、MDGs\nの達成期限である2015年以降のグローバルな開発目標である「ポスト2015年開発\n目標」について議論がなされました。\n\n「誰も置き去りにしない（Leave" target="_self">https://docs.google.com/forms/d/1Eus_aokn6BA-ElxgHFprFZ0joV6DGBqFRi-uZ-sICcE/viewform\n\n多くの皆様からのご参加をお待ちしております。\n\n　　　　　　　　　　　　　　　記\n\n　　国連総会報告会「ポストMDGsに関する国際動向から見るNGOの役割」\n\n（１）名古屋会場\n\n【日時】　2013年11月29日（金）18:30-20:30\n【場所】　JICA中部　セミナールームB1-3（名古屋市中村区平池町4丁目60-7）\n【アクセス】　各線「名古屋」駅より徒歩13分\n【地図】　http://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html\n【対象】　国際協力活動に従事するNGO関係者、NGOを支援する公的・民間ドナー関係者、NGOに関心をもつ市民\n【定員】　30名（要申込、定員になり次第締切り）\n【参加費】　無料\n【申し込み】　　https://docs.google.com/forms/d/1LqlN5ij8MnMyifSd2Yvy0S4fcJzD2uMf7FzgQRMUaiU/viewform\n【申し込み締め切り】　11月22日（金）17:00\n\n【プログラム】\n第1部：　報告・発題　（45分）\n　ポスト2015開発目標に向けて＝「動く→動かす」の歩み＝\n　国連総会およびサイドイベント、NGO会議の報告\n　　報告：稲場　雅紀（動く→動かす　事務局長）\n　　　　　堀内　葵（国際協力NGOセンター　調査提言グループ）\n\n　アジアのNGOからの提言と今後の保健分野のNGOの役割\n　　発題：宇井　志緒利（公益財団法人アジア保健研修所）\n\n第2部：グループディスカッション　（75分）\n　テーマ：ポストMDGs課題にNGOはどのように関わることができるのか\n　ファシリテーター：堀内　葵（国際協力NGOセンター　調査提言グループ）\n　コメンテーター：山崎　眞由美（名古屋NGOセンター　副理事長）\n\n\n（２）大阪会場\n\n【日時】　2013年11月30日（土）16:30-19:00\n【場所】　関西NGO協議会　1階　研修室（大阪市北区茶屋町2-30　聖パウロ教会）\n【アクセス】　阪急「梅田」駅茶屋町口より徒歩5分、\n　　　　　　　大阪市営地下鉄御堂筋線「梅田」駅北口より徒歩8分、\n　　　　　　　JR「大阪」駅より徒歩10分\n【地図】　http://www.kansaingo.net/about/access/\n【対象】　国際協力活動に従事するNGO関係者、NGOを支援する公的・民間ドナー関係者、NGOに関心をもつ市民\n【定員】　30名（要申込、定員になり次第締切り）\n【参加費】　無料\n【申し込み】　https://docs.google.com/forms/d/1LcnPlgE83CysTgE83bGgz4hAX5HlToIUjzlhdAWvvmw/viewform\n【申し込み締め切り】　11月23日（土）17:00\n\n【プログラム】\n第1部：　報告・講演　（55分）\n　ポスト2015開発目標に向けて＝「動く→動かす」の歩み＝\n　国連総会およびサイドイベント、NGO会議の報告\n　　　報告：稲場　雅紀（動く→動かす　事務局長）\n　　　　　　堀内　葵（国際協力NGOセンター　調査提言グループ）\n\n　「ポストMDGsの開発におけるNGOの役割と『権利に基づくアプローチ』」\n　　　講演：川村　暁雄（関西NGO協議会　提言専門委員、関西学院大学　教員）\n\n第2部：グループディスカッション（95分）\n　テーマ：事業や提言活動を行うにあたり、ポストMDGs課題にNGO・市民は\n　　　　　どのように関わることができるのか。\n　ファシリテーター：岡島　克樹（関西NGO協議会　提言専門委員、大阪大谷大学　教員）\n\n\n（３）福岡会場\n\n【日時】　2013年12月14日（土）14:00-16:30\n【場所】　リファレンス駅東ビル　会議室P（福岡市博多区博多駅東1丁目16-14）\n【アクセス】　JR「博多」駅筑紫口より徒歩4分\n【地図】　http://www.re-rental.com/access/\n【対象】　国際協力活動に従事するNGO関係者、NGOを支援する公的・民間ドナー関係者、NGOに関心をもつ市民\n【定員】　30名（要申込、定員になり次第締切り）\n【参加費】　無料\n【申し込み】　https://docs.google.com/forms/d/1Eus_aokn6BA-ElxgHFprFZ0joV6DGBqFRi-uZ-sICcE/viewform\n【申し込み締め切り】　12月7日（土）17:00\n\n【プログラム】\n第1部：　報告・講演　（45分）\n　ポスト2015開発目標に向けて＝「動く→動かす」の歩み＝\n　国連総会およびサイドイベント、NGO会議の報告\n　　　報告：稲場　雅紀（動く→動かす　事務局長）\n　　　　　　堀内　葵（国際協力NGOセンター　調査提言グループ）\n\n　地域で活動するNGOが国際的な議論に関わる意義\n　　　講演：藤井　大輔（債務と貧困を考えるジュビリー九州　代表）\n\n第2部：グループディスカッション（105分）\n　テーマ：NGOが事業や提言活動を行うにあたり、\n　　　　　ポストMDGs課題とどのように関連付けることができるか。\n　ファシリテーター：藤井　大輔（債務と貧困を考えるジュビリー九州　代表）\n\n\n【企画趣旨】\n　今年9月の第68回国連総会にて、2015年までに世界の貧困を半減させるなど8つ\nの具体的な目標を定めた「ミレニアム開発目標（MDGs）」に関する特別会合が開\n催されました。ここでは、MDGsの進捗をさらに加速化させること、国内外のあら\nゆる資源を活用した新たなグローバル・パートナーシップの推進、および、MDGs\nの達成期限である2015年以降のグローバルな開発目標である「ポスト2015年開発\n目標」について議論がなされました。\n\n「誰も置き去りにしない（Leave</a> No One Behind）」を合言葉に、2030年までに\n絶対的貧困をゼロにするなどの国際的目標が作られつつあります。また、開発分\n野だけでなく、障害分野では「障害インクルーシブな開発」といった議論がなさ\nれていたり、昨年開催された「国連・持続可能な開発会議（リオ+20）」以降、\n環境分野では「持続可能な開発目標（SDGs）」に関する国際的な議論も進んでい\nます。\n\n　日本政府は国際保健（Global Health）と災害リスク軽減（Disaster Risk\nReduction）を軸として、様々な国際会議の場でポスト2015年開発目標の議論に\n加わっています。この議論に、日本の国際協力NGOはどのように関わっていくべ\nきなのでしょうか。\n\n　本セミナーでは、国連総会およびサイドイベントに出席したNGOメンバーがそ\nれぞれの報告を行い、「ポスト2015年開発目標」の最新潮流をお伝えするととも\nに、それぞれの地域でのゲストをお迎えした講演やグループディスカッションを\n通じて、日本の国際協力NGOが「ポスト2015年開発目標」の策定への関わりや、\n提言活動を実施するうえでどのように戦略立てて活動できるのかを議論します。\n\n\n【参考】\n●国連ハイレベル・パネル報告書「新たなグローバル・パートナーシップ」（英語）\n　<a href="http://www.post2015hlp.org/wp-content/uploads/2013/05/UN-Report.pdf\n\n●国連事務総長報告書「すべての人々に尊厳のある生活を」（英語）\n　http://www.un.org/millenniumgoals/pdf/A%20Life%20of%20Dignity%20for%20All.pdf\n\n●9月25日開催　国連ミレニアム開発目標（MDGs）特別イベント成果文書（英語）\n　http://www.un.org/en/ga/search/view_doc.asp?symbol=A/68/L.4\n　http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/page3_000438.html" target="_self">http://www.post2015hlp.org/wp-content/uploads/2013/05/UN-Report.pdf\n\n●国連事務総長報告書「すべての人々に尊厳のある生活を」（英語）\n　http://www.un.org/millenniumgoals/pdf/A%20Life%20of%20Dignity%20for%20All.pdf\n\n●9月25日開催　国連ミレニアム開発目標（MDGs）特別イベント成果文書（英語）\n　http://www.un.org/en/ga/search/view_doc.asp?symbol=A/68/L.4\n　http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/page3_000438.html</a> （概要）\n\n●第68回国連総会におけるポスト2015年開発アジェンダに関する議論（全体像）\n　<a href="http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/page3_000433.html\n\n【主催】\n　外務省（※平成25年度NGO研究会）\n\n【実施団体】\n　（特活）国際協力NGOセンター\n\n【お問い合わせ】\n　（特活）国際協力NGOセンター（担当：堀内・山口）\n　　　　　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル　5F\n　　　　　E-mail：<a href="mailto:advocacy@janic.org\n　　　　　Tel：03-5292-2911">advocacy@janic.org\n　　　　　Tel：03-5292-2911</a>" target="_self">http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/page3_000433.html\n\n【主催】\n　外務省（※平成25年度NGO研究会）\n\n【実施団体】\n　（特活）国際協力NGOセンター\n\n【お問い合わせ】\n　（特活）国際協力NGOセンター（担当：堀内・山口）\n　　　　　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル　5F\n　　　　　E-mail：<a href="mailto:advocacy@janic.org\n　　　　　Tel：03-5292-2911">advocacy@janic.org\n　　　　　Tel：03-5292-2911</a></a> \n\n　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上
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