BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:マレーシア現地報告会?マレーシアナイト?
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20130610T100000Z
DTEND:20130610T120000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:1
UID:pical060-a23f399e53a9b0199ea562a58045121e
DTSTAMP:20130524T001359Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:●開催日時：6月10日（月）19時?21時\n●開催場所：マレーシア料理屋「ケニーアジア」<a href="http://kennyasia.com/\n（地下鉄御堂筋線・" target="_self">http://kennyasia.com/\n（地下鉄御堂筋線・</a> 近鉄 「なんば駅」から徒歩5分 地下鉄堺筋線・千日前線 「日本橋駅」から徒歩約5分）\n\n●活動内容・魅力：\n　陽気な笑顔であふれる国、マレーシア！\n　7年連続「住みたい国」世界No.1とも言われ親日も多いマレーシアの魅力を知ろう！\n今回は、マレーシア・ボルネオ島でのボランティア活動経験者による特別企画★\nマレーシアの味を楽しみながら、体験者からの現地報告や、\n参加決定者や興味のある方たちからの質問コーナーなどを行います。\n\n　NICE（日本国際ワークキャンプセンター）では、\n2007年からマレーシアボルネオ島の熱帯雨林で、\n自然と共生しながら伝統的な生活を営む先住民族・イバン族のくらす地域でワークキャンプ*1を行い、\n地域の人と共に考え、継続的に地域づくりに関っています。（活動概要は以下）\n\n　そこで、\n＊3月・それ以前のワークキャンプに参加した方、\n＊8/9-8/23のワークキャンプ（<a href="http://www.nice1.gr.jp/wc_1389/" target="_self">http://www.nice1.gr.jp/wc_1389/</a>)に参加する方、\n＊そしてこの活動に興味がある方\nどなたでも参加できるスペシャル・ナイトを開催します！（既に4名の参加が決定！）\nマレーシアのワークキャンプに参加したNICE職員も参加します！\n\n楽しいひと時を過ごしましょう。ぜひぜひ、気軽にご参加ください☆\n\n●集合場所：マレーシア料理屋「ケニーアジア」\n住所：大阪府大阪市中央区千日前1-7-25 相合ビル 1Ｆ\nアクセス：<a href="http://kennyasia.com/about\n（地下鉄御堂筋線・" target="_self">http://kennyasia.com/about\n（地下鉄御堂筋線・</a> 近鉄 なんば駅から徒歩5分 　　\n地下鉄堺筋線・千日前線 日本橋駅から徒歩約5分 　　\n日本橋駅から227m）\nお店HP：<a href="http://kennyasia.com/" target="_self">http://kennyasia.com/</a>  \n●参加費：2000円前後（ドリンク・軽食代含む）\n●申込：<a href="http://bit.ly/ZOyQ14" target="_self">http://bit.ly/ZOyQ14</a> \n\n\n*1 ワークキャンプとは？\n世界中から集まった仲間と寝食を共にしながら\n地域の人たちと行うボランティア活動です。\n環境保護、福祉、農業、村おこしなど、\nそれぞれの地域の特色あるプロジェクトに取り組みます。\n昼はボランティアワークに汗を流し、食事はみんなで自炊、\n夜はこの体験を明日につなげるワークショップも。\n人や社会とのつながり、人間的成長を叶えるワークキャンプは、\n今、世界的な広がりを見せています。\n\n?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?\n\n●活動現地について\n彼らは、18世帯の親族同士が一つのロングハウスで暮らしています。\nそれぞれの家の出先に伸びる長い廊下は共同スペースとなっていて、\n一緒にご飯を食べたり、日曜日のお祈りも廊下で行います。\n子ども達にとっては最高の遊び場。みんなとっても元気に走り回ります。\nかつては、隣近所のおうちで遅くまで遊び過ぎて、\nお母さんが「ご飯だよ?」と声をかけにくる、懐かしい風景が残っています。\n\nイバン族とは？\nサラワク州で生活する最大の民族で、サラワク州人口の約3割（約3000人）を占めています。\n別名は“海のダヤク族”、海岸沿いへの海賊として活躍していたことから、こう呼ばれているそう。\n\n現在彼らの抱えている問題点\n・居住しているロングハウスの裏の斜面が崩れかけている\n・生活排水や雨水を流す水路、貯水タンクの整備が不十分\n\n彼らの主な収入源はゴム採取とコショウ採取。\nゴムは、まだあたりが暗い頃からゴムの木に傷をつけて、そこから出る樹液を集め、精製します。\n女性はイバン語でティカイ＜Tikai＞と呼ばれる竹製のマットやカゴつくりもします。\n衣食住や子どもの教育は十分で、最近では電話も通じます。\nPCや大型テレビといった先進機械が彼らの暮らしに導入される一方、\n乾季の水不足や排水が整っていないという現状が起きています。\nそれでも、イバンの人々は自分達の伝統的な暮らし・文化を大切にしながら穏やかに暮らしています。\n\n現地での活動の様子はこちらからもご覧いただけます→<a href="https://teachme.jp/contents/4346/embed?fs=1\n?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?\n" target="_self">https://teachme.jp/contents/4346/embed?fs=1\n?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?☆?\n</a>
SUMMARY:マレーシア現地報告会?マレーシアナイト?
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
