BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:みちのく仕事 東北の「仕事づくり・地域づくり」右腕派遣プログラム説明会を開催
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20130414T040000Z
DTEND:20130414T070000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:1
UID:pical060-d2d01717de03222146f432192efd5ba8
DTSTAMP:20130405T090339Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n　◇◆東北の「仕事づくり・地域づくり」を担う新たな人材を募集◆◇\n　　　　　?みちのく仕事 右腕派遣プログラム説明会 ?\n\n　 復興応援団 南三陸民宿スタートアップ・WATALISてしごとプロジェクト\n　　木質バイオマス普及プロジェクト・ YES工房商品力強化プロジェクト\n\n　　　　2013年4月14日(日) 13:00?16:00 ＠ETIC.渋谷オフィス\n　　　<a href="http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/migiudebosyu04/\n・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n『故郷に受け継がれてきた&quot;愛&quot;や&quot;感謝&quot;を、この時代を生きる私たちが感じ、\n次の世代に伝えていくために、そして郷土に伝わるよき思いを新たな形の\n「モノ（商品）」として再び地域の中で蘇らせるために、\n　守るべきことは何かを見極め大事にしながら、新たな地域コミュニティを\n　&quot;創ること&quot;にチャレンジしていきたい。』\n――宮城県亘理町で公務員を辞め、今年創業する代表の引地氏はそう語ります。\n\n３年目を迎えた東北の現場では、各々が自分にできること、\n未来につなげたいことを考え、徐々に復興が進みつつあります。\n\nしかし地域だけでは乗り越えられない困難な課題も多く、\nそのような現場では、地域外から参画する人材が強く求められています。\n現在派遣している右腕たちは、社会人経験を活かした交渉や企画、\nマーケティング、事業戦略などのスキルを活かし、復興の推進を担っています。\n\n今回の説明会では東北のリーダーたちをお招きし、新たな「仲間" target="_self">http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/migiudebosyu04/\n・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n『故郷に受け継がれてきた&quot;愛&quot;や&quot;感謝&quot;を、この時代を生きる私たちが感じ、\n次の世代に伝えていくために、そして郷土に伝わるよき思いを新たな形の\n「モノ（商品）」として再び地域の中で蘇らせるために、\n　守るべきことは何かを見極め大事にしながら、新たな地域コミュニティを\n　&quot;創ること&quot;にチャレンジしていきたい。』\n――宮城県亘理町で公務員を辞め、今年創業する代表の引地氏はそう語ります。\n\n３年目を迎えた東北の現場では、各々が自分にできること、\n未来につなげたいことを考え、徐々に復興が進みつつあります。\n\nしかし地域だけでは乗り越えられない困難な課題も多く、\nそのような現場では、地域外から参画する人材が強く求められています。\n現在派遣している右腕たちは、社会人経験を活かした交渉や企画、\nマーケティング、事業戦略などのスキルを活かし、復興の推進を担っています。\n\n今回の説明会では東北のリーダーたちをお招きし、新たな「仲間</a>(右腕)」を募集します。\n\n上記のような事業に関心がある方、これから東北での活動に\n参画していきたい方々に、ぜひご参加いただければと思います。\n\n※右腕派遣プログラムでは、2014年3月までに200名の派遣を目指しており、\n　これまでの派遣者は140名を超えました。\n　右腕として参画した後に、東北での起業に取り組む方も出てきています。\n\n┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n┃■ プロフィール（東北の起業家・リーダーたち）\n┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n佐野　哲史氏（一般社団法人復興応援団　代表理事）\n・=========================================\n慶応義塾大学卒業。07年7月中越沖地震に際し、ボランティアとして柏崎市に\n行ったことを契機として地域活性化コンサルティングを開始。11年3月まで\n新潟県十日町市「雪ふる里村」の事業立ち上げを行う。\n11年3月17日から被災地に入り「つなプロ」現地本部長。7月以降12年5月末まで、\n「みやぎ連携復興センター」初代事務局長。復興応援団代表としては南三陸・\n多賀城等の地域コミュニティの直接支援に取り組み、復興を加速させるための\n活動を継続中。2012年秋から南三陸町の町民。\n\n&gt;&gt;プロジェクトの詳細・募集概要はこちら\<a href="nhttp://michinokushigoto.jp/archives/5864\n\n\n引地　恵氏（てしごとプロジェクト　WATALIS代表）\n・=========================================\n2010年3月" target="_self">nhttp://michinokushigoto.jp/archives/5864\n\n\n引地　恵氏（てしごとプロジェクト　WATALIS代表）\n・=========================================\n2010年3月</a> 宮城教育大学大学院教育学研究科卒業、2012年3月 亘理町役場退職\n震災後は亘理町職員としての立場で救援物資担当として体育館内で物資の搬入・\n搬出などに携わる傍ら、任意団体Blessing代表として地域文化伝承講座の開設や\n宮城大学と連携した学習支援、日本ヒプノセラピー協会主催のメンタルケア\nセミナーの運営などのボランティア活動を実施した。メンタルケアセミナーの\n運営については現在も継続している。\n2011年10月に任意団体WATALISを立ち上げ、継続的な活動を実施している。\n\n&gt;&gt;プロジェクトの詳細・募集概要はこちら\<a href="nhttp://michinokushigoto.jp/archives/5897\n\n\n長谷川　順一氏（株式会社長谷川建設　代表取締役）\n・=========================================\n岩手県陸前高田市横田町出身。高校まで陸前高田市。大学進学で埼玉県へ\n卒業後、埼玉県所沢市の企業へ就職するも同年に父親が倒れ翌年帰省。\n同年平成16年株式会社長谷川建設入社。平成20年代表取締役就任。\n家族は妻と子３人、母親と一緒に実家で暮らしている。\n\n&gt;&gt;プロジェクトの詳細・募集概要はこちら\nhttp://michinokushigoto.jp/archives/5897\n\n阿部　忠義氏（南三陸町職員入谷公民館館長＆南三陸復興ダコの会事務局長）\n・=========================================\n震災直後、喪失感漂う被災者たちを救う手段として働く職場が必要である観点\nから、廃校となっていた校舎をリニューアルし、入谷Yes工房を設立させた。\n工房ではオクトパス君のキャラクターグッズの開発や、震災被害木・間伐材を\n使用したノベルティーを製作している。現在20名のスタッフが働いており、\n活気にあふれている。他にも農園コミュニティ事業や、学生が集う地域づくり\n推進事業など、交流型の地域振興事業にも取り組んでいる。これらの活動を通じ、\n地域内外の交流が促進され、元気なまちづくりに繋がる活動に取り組んでいる。\n\n&gt;&gt;プロジェクトの詳細・募集概要はこちら\nhttp://michinokushigoto.jp/archives/5899\n\n\n┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n┃■" target="_self">nhttp://michinokushigoto.jp/archives/5897\n\n\n長谷川　順一氏（株式会社長谷川建設　代表取締役）\n・=========================================\n岩手県陸前高田市横田町出身。高校まで陸前高田市。大学進学で埼玉県へ\n卒業後、埼玉県所沢市の企業へ就職するも同年に父親が倒れ翌年帰省。\n同年平成16年株式会社長谷川建設入社。平成20年代表取締役就任。\n家族は妻と子３人、母親と一緒に実家で暮らしている。\n\n&gt;&gt;プロジェクトの詳細・募集概要はこちら\nhttp://michinokushigoto.jp/archives/5897\n\n阿部　忠義氏（南三陸町職員入谷公民館館長＆南三陸復興ダコの会事務局長）\n・=========================================\n震災直後、喪失感漂う被災者たちを救う手段として働く職場が必要である観点\nから、廃校となっていた校舎をリニューアルし、入谷Yes工房を設立させた。\n工房ではオクトパス君のキャラクターグッズの開発や、震災被害木・間伐材を\n使用したノベルティーを製作している。現在20名のスタッフが働いており、\n活気にあふれている。他にも農園コミュニティ事業や、学生が集う地域づくり\n推進事業など、交流型の地域振興事業にも取り組んでいる。これらの活動を通じ、\n地域内外の交流が促進され、元気なまちづくりに繋がる活動に取り組んでいる。\n\n&gt;&gt;プロジェクトの詳細・募集概要はこちら\nhttp://michinokushigoto.jp/archives/5899\n\n\n┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n┃■</a> 説明会の概要 / プログラム\n┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n【概要】\n日　時：2013年4月14日(日) 13:00?16:00(開場12:40)\n会　場：NPO法人ETIC. 5F セミナールーム\<a href="nhttp://www.etic.or.jp/etic/access.html\n定　員：30名程度\n参加費：無料（事前予約制）\n対　象：震災復興リーダーの「右腕」として東北での活動を検討する方\n以下のような想いを持った方（ビジネス経験のある人を特に歓迎します）\n・今までの社会人経験を活かして、東北の復興に携わりたい\n・東北の課題に向き合って、何をしていくべきか具体的な道筋を探したい\n・東北が抱える課題に取り組むことで、自分の経験値や可能性を広げていきたい\n主" target="_self">nhttp://www.etic.or.jp/etic/access.html\n定　員：30名程度\n参加費：無料（事前予約制）\n対　象：震災復興リーダーの「右腕」として東北での活動を検討する方\n以下のような想いを持った方（ビジネス経験のある人を特に歓迎します）\n・今までの社会人経験を活かして、東北の復興に携わりたい\n・東北の課題に向き合って、何をしていくべきか具体的な道筋を探したい\n・東北が抱える課題に取り組むことで、自分の経験値や可能性を広げていきたい\n主</a> 催：NPO法人ETIC. 震災復興リーダー支援プロジェクト\n\n【当日のプログラム】\n12:50 開場\n13:00 イントロダクション(右腕派遣プロジェクトの概要説明)\n13:20 募集プロジェクトのプレゼンテーション\n16:00 終了(早く終わる場合もあります)\n※希望者がいれば、終了後に個別相談会を実施\n\n【申込み】\n以下のURLからお申込みください。\<a href="nhttp://www.etic.or.jp/recoveryleaders/migiudebosyu04/\n\n┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n┃■" target="_self">nhttp://www.etic.or.jp/recoveryleaders/migiudebosyu04/\n\n┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n┃■</a> その他のご案内\n┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n▼「いいね！」やシェアにご協力をお願いします。\n\nETIC.震災復興リーダー支援プロジェクトが運営する公式ツイッターと、\nシゴトヒトと共同運営する、みちのく仕事のFacebookページがあります。\n\nこれから本格的な復興フェーズを迎える東北では、リーダーたちとともに\n動き、復興を力強く支えていく多くの若者の力が必要とされています。\n本プロジェクトの応援、告知のご協力を是非宜しくお願いします。\n\nツイッター：<a href="http://twitter.com/fukkou_event\nFacebook" target="_self">http://twitter.com/fukkou_event\nFacebook</a> ：<a href="http://www.facebook.com/michinokushigoto\n\n・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n■" target="_self">http://www.facebook.com/michinokushigoto\n\n・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n■</a> お問い合わせ先 ■\n特定非営利活動法人 ETIC.（エティック）（担当：山中）\n〒150-0041 東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル4階\nTEL:03-5784-2115/ FAX:03-5784-2116 E-mail : <a href="mailto:fukkou@etic.or.jp\n震災復興リーダー支援プロジェクト　">fukkou@etic.or.jp\n震災復興リーダー支援プロジェクト　</a><a href="http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/\nみちのく仕事　http://michinokushigoto.jp/\n・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━" target="_self">http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/\nみちのく仕事　http://michinokushigoto.jp/\n・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</a>
SUMMARY:みちのく仕事 東北の「仕事づくり・地域づくり」右腕派遣プログラム説明会を開催
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
