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DESCRIPTION:東日本大震災からまもなく2年を迎えるにあたり、プラン・ジャパンは、ケア宮城とともに2013年3月9日（土）に東京・神楽坂にある研究社英語センタービルにて、心のケア支援フォーラム「被災者の心を支えるために」を開催いたします。\n\n被災地での支援活動のこれまでを振り返るとともに、将来大規模な災害発生が予見されている関東地方において、\n災害への備えとして、心のケア支援のノウハウを提供することを目的としています。\n\nこのフォーラムでは、被災地域の暮らしと文化を尊重しながら、誰もが被災者を支えることができるとするWHO版PFAのコンセプトを紹介します。\n\nさらに、東日本大震災での心のケア活動から得られたデータと教訓をもとに、WHO版PFAの効果的な活用方法について考えます。\n\n多くの方々のご参加をお待ちいたしております。\n \n?????????????????????????\n心のケア支援　フォーラム\n被災者の心を支えるために\n?東日本大震災のこれまで、そして今後の災害に備えて?\n \n日時：2013年3月9日(土) 13:30?16:30\n会場：研究社英語センタービル　B2 大会議室\n　　　　（東京・神楽坂、飯田橋駅徒歩3分）\n \n参加費：無料 （定員100人）\n \n＜基調講演＞\n「被災地の文化を感じる力?サイコロジカル・ファーストエイドからの学び?」\n鈴木 満（外務省メンタルヘルス対策上席専門官・岩手医科大学客員准教授）\n \n＜シンポジウム＞\n司会：本郷一夫（東北大学教育学研究科長・同教育学部部長・教授）\n話題提供者：\n \n1.「被災地における心のケアの現状と課題」　福地成 （みやぎ心のケアセンター　地域支援部長）\n2.「岩手県大槌町における訪問支援活動の経験から」　臼澤良一 （NPO法人 遠野まごころネット）\n3.「被災地における支援者支援の課題」　矢永由里子 （NPO法人 心の架け橋いわて）\n4.「教員およびボランティアへの心のケア研修会活動」　畑山みさ子 （ケア宮城 代表）\n\n申込み・問合せ先：プラン・ジャパン（03-5481-0030/event@plan-japan.org）\n \n※お申込みの際は、お名前・所属・連絡先(TELまたはメール)をお知らせください。\n　 当日参加可能\n\n詳細はこちらをご覧ください。\<a href="nhttp://www.plan-japan.org/topics/event/130208pfa/" target="_self">nhttp://www.plan-japan.org/topics/event/130208pfa/</a>
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