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DESCRIPTION:「やった」とウソをつくことなんて、ありえない。\nだって、わたしは何も罪を犯していないのだから…\n\n無実の人が、どうして取調室で自白するのか？名刑事の腕？\nやっていないことを告白するプロセスや背景とは？\n\nさまざまな事件での証言と自白の心理を研究している\n高木光太郎さんが、実例を挙げながら、自白の心理を解き明かす！\n\n□■□　開催概要 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n◆日時： 2012年6月29日（木） 19：00?21：00\n\n◆場所 ： アムネスティ・インターナショナル日本 東京事務所\n   都営地下鉄・新宿線「小川町駅」、東京メトロ・丸の内線「淡路町駅」、\n   東京メトロ・千代田線「新御茶ノ水駅」B5出口（3線共通）から徒歩0分\n  <a href="http://www.amnesty.or.jp/about_us/access.html\n\n◆講師：高木光太郎教授\n　　　　　（青山学院大学社会情報学部教授）\n\n◆参加費：" target="_self">http://www.amnesty.or.jp/about_us/access.html\n\n◆講師：高木光太郎教授\n　　　　　（青山学院大学社会情報学部教授）\n\n◆参加費：</a> 500円\n\n◆参加お申し込み先\n　　　　参加ご希望の際は、事前のお申し込みをお願いいたします。\n　　　　お申し込みは、アムネスティ・インターナショナル日本 キャンペーンチームまで\n　　　　（E-mail:camp@amnesty.or.jp／Tel:03-3518-6777／Fax:03-3518-6778）\n　　　　お名前、所属、ご連絡先とセミナー参加希望の旨をお知らせください。\n\n□■□　取調べの可視化ってなあに？ ━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n厚労省元局長事件をはじめ多くのえん罪事件がここ数年、明らかにされました。\nこれらの多くは、密室のなかでつくられた「ウソの自白」によって引き起こされたものです。\n強引な取調べのなかで無理やりに自白させられたのかどうかチェックするには、\n取調べの可視化（全過程の録音・録画）が欠かせません。\n\n現在、検察と警察が扱う事件の一部で、取調べの録音・録画が試行的に行われていますが、\nいまだ本格的な導入には至っていません。\n捜査機関が、「可視化を導入すれば自白が取れず、事件の真相がわからなくなる」と主張するためです。\n\nえん罪事件の発覚による、取調べの可視化を求める声の高まりを受けて、\n現在、法制審議会「新時代の刑事司法制度特別部会」では\n取調べの可視化の導入をめぐる是非が議論されており、\nその議論と答申内容に注目が集まっています。\n\n★→もっと詳しく読む\<a href="nhttp://www.amnesty.or.jp/human-rights/topic/visualization/\n\n◆高木光太郎　教授プロフィール\n青山学院大学社会情報学部教授。\n多数の刑事事件における自白・目撃証言を研究し、証言の信用性評価や\n裁判員裁判の評議など、司法場面におけるコミュニケーションの分析を行なっている。\n主な著書に『証言の心理学　記憶を信じる、記憶を疑う』（中公新書）がある。\n\n\n【主催】" target="_self">nhttp://www.amnesty.or.jp/human-rights/topic/visualization/\n\n◆高木光太郎　教授プロフィール\n青山学院大学社会情報学部教授。\n多数の刑事事件における自白・目撃証言を研究し、証言の信用性評価や\n裁判員裁判の評議など、司法場面におけるコミュニケーションの分析を行なっている。\n主な著書に『証言の心理学　記憶を信じる、記憶を疑う』（中公新書）がある。\n\n\n【主催】</a> 公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本\n　　　　　twitter：<a href="http://twitter.com/#!/amnesty_or_jp" target="_self">http://twitter.com/#!/amnesty_or_jp</a>
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