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DESCRIPTION:近年、世間がマイクロファイナンスに対して抱く一般的なイメージは、どのようなものでしょうか？\n\n「発展途上国における貧困層向けの無担保の小口融資」や、「グラミン銀行、ムハマド・ユヌス」といったものが殆どではないでしょうか。\nまた、インドの事例から「単なる高利貸し」や、貧困層を対象とするという印象から「援助の手法のひとつであり、民間企業には無縁の世界」、との意見も少なくないと感じています。 \n\nしかし、近年のマイクロファイナンスの意味するところは、ここ数年で大きく変わり、上記のイメージとは異なる面も見られ始めています。\n更に、専門家の間では、今後マイクロファイナンスは、発展途上国の経済発展と人口増加に伴い、先進国中心の伝統的な金融市場においても無視できないほどに、その規模を膨らませていくであろうと言われています。\n\n刻一刻と進化を遂げているマイクロファイナンスは、もはや発展途上国や援助業界だけのものではなくなりつつあり、「BoP(Base of Pyramid) ビジネス」や「ソーシャルエンタープライズ」などのグローバルビジネスの展開や、国際金融法の制定や金融機関の評価基準の統一などのグローバル金融市場の整備とも密接に関わってきています。\n\nアライアンス・フォーラム財団は、この激動するグローバル金融市場の中、これからマイクロファイナンスが担う役割について、一人でも多くの方々に考えて頂きたく、第6回マイクロファイナンス【顔の見える金融】1週間入門コースを開催致します。\n\n■説明会詳細■\n会場：三井別館 (最寄駅：新日本橋及び三越前)　\n※詳細はお申込み後にご連絡致します。\n詳細：詳しいプログラム内容やアライアンス・フォーラム財団について写真や映像を用いてご説明いたします。また、過去のコース参加者による説明も予定されています。\n\n詳しくはこちら→\<a href="nhttp://www.allianceforum.org/developing/microfinance/invitation.html" target="_self">nhttp://www.allianceforum.org/developing/microfinance/invitation.html</a>
SUMMARY:マイクロファイナンス 顔の見える金融 1週間入門コース　説明会
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