BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:【シンポジウム】国連・武器貿易条約（ATT）交渉の行方: 武器移転規制の意義と課題
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20120609T043000Z
DTEND:20120609T075000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:2
UID:pical060-5dcafd9bb6391c2b13b60e9daf6094fe
DTSTAMP:20120417T180226Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:【日時】2012年6月9日（土）13:30-16:50 （13時開場）\n【場所】拓殖大学文京キャンパスC館3階305教室　\n【住所】〒112-8585 東京都文京区小日向3-4-14\n【参加費・参加方法】無料・事前申込制（参加申込方法は下記）\n【言語】日本語のみ\n\n●シンポジウムについての詳しい情報は、以下のページへ\<a href="nhttp://aacs.blog44.fc2.com/blog-entry-75.html\n\n【概要】\n武器貿易条約（ATT）については、NGOによる2003年からの「コントロール・アームズ」キャンペーンによる強い訴えを背景に、2007年以降、国連でのプロセスが展開しました。そして、2009年国連総会決議に基づき、2012年7月に国連で4週間の条約交渉会議が開催される予定です。\nATTに関する議論では、通常兵器の国際移転に関して、どのように規制することが提案されているのでしょうか？" target="_self">nhttp://aacs.blog44.fc2.com/blog-entry-75.html\n\n【概要】\n武器貿易条約（ATT）については、NGOによる2003年からの「コントロール・アームズ」キャンペーンによる強い訴えを背景に、2007年以降、国連でのプロセスが展開しました。そして、2009年国連総会決議に基づき、2012年7月に国連で4週間の条約交渉会議が開催される予定です。\nATTに関する議論では、通常兵器の国際移転に関して、どのように規制することが提案されているのでしょうか？</a> 7月交渉会議での論争点は何なのでしょうか？それぞれの論争点について、他の国々はどのような見解を持ち、NGOは何を求めており、日本はどのような立場をとっているのでしょうか？そして、7月の交渉の行方は、どのようなものが考えられるのでしょうか？\nこのシンポジウムでは、ATT国連プロセスに関与してきたNGOや外務省の担当者、関連分野の研究者や活動家らが、専門や立場の違いをこえて討論し、多角的に検討します。\n\n【登壇者】\n佐藤丙午（拓殖大学海外事情研究所教授）\n夏木碧（オックスファム・ジャパンポリシー・オフィサー/「武器と市民社会」研究会事務局担当）\n河野光浩（外務省軍縮不拡散・科学部通常兵器室室長）\n岩本誠吾（京都産業大学法学部教授）\n杉原浩司（核とミサイル防衛にNO！キャンペーン）\n森本正崇（慶應義塾大学SFC研究所上席所員&lt;訪問&gt;）\n\n【参加申込方法】\n2012年6月8日（金）迄に、以下の「武器と市民社会」研究会事務局宛に、Eメールでお申込ください\n●事務局:aacs_seminar@@@oxfam.jp\n（お手数ですが、@を1つだけにしてお送りください）\n●メール件名を「研究会参加申込」とし、メール本文に?お名前?ご所属をご記入のうえ、登録確認のメールを受信いただけるメールアドレスから送信ください。\n※定員（130人）に達した時点で締め切りとさせていただきます\n\n【主催】\n「武器と市民社会」研究会、拓殖大学 海外事情研究所、（特活）オックスファム・ジャパン\n【後援】（五十音順）\n公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本、特定非営利活動法人インターバンド、核とミサイル防衛にNO！キャンペーン、世界連邦運動協会、特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス、特定非営利活動法人ネットワーク『地球村』
SUMMARY:【シンポジウム】国連・武器貿易条約（ATT）交渉の行方: 武器移転規制の意義と課題
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
