BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:SAY-Peace PROJECT  世田谷区後援シンポジウム 福島のために東京でできること ?自主避難者の現状とこれからの支援?
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20120304T050000Z
DTEND:20120304T090000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:0
UID:pical060-27eb6d8ead54691a1efe677cbb25b928
DTSTAMP:20120218T153429Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:\n【日時】：2012年3月4日(日)14：00?18：00(13:30開場)\n　※終了後、交流会を予定しています！\n\n【パネリスト】\n　・避難母子の会in関東　2名\n　・里帰りプロジェクト　2名\n【ゲスト】\n・保坂展人さん(世田谷区長)\n\n【会場】：梅丘パークホール(北沢区民会館別館)\n　住所：〒156-0043　東京都世田谷区松原6-4-1\nTEL：03-5300-3220      \nアクセス：小田急小田原線「梅ヶ丘駅」徒歩1分\n　　　　　　小田急バス　渋54系統(渋谷駅―経堂駅)「梅ヶ丘駅」下車\n\n【参加費】：一般　1000円、学生　500円\n\n【主催】NPO法人セイピースプロジェクト\n\n【後援】世田谷区、世田谷区社会福祉協議会、世田谷区教育委員会\n\n\n\n☆＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿☆\n\n　東日本大震災に伴う原発事故が発生して、まもなく1年が経とうとしています。原発事故がもたらした放射能汚染による被ばくを避けるために、政府が指定した避難区域外からも多くの人が東京に避難してきています。一方、事故発生から1年が経つ3月をめどに、自治体による住居などの避難者向けの制度的な支援が終了しようとしています。しかし、放射能汚染が長期化することが避けられないいま、避難者に対する継続的な支援が必要となっているのではないでしょうか。\n　こうした状況を受け、私たちセイピースプロジェクトは、福島から東京に避難している避難者の支援を通じて見えてきた現状や問題を共有し、今後の支援や連携について議論を重ね、社会に向けて発信していくために、今回のシンポジウムを開催することにしました。\n　講師には、避難区域外から自主避難された方をお招きし、避難先での生活の状況などをお話ししていただき、現在、自主避難者の間でどういった問題が出てきているのか共有していきたいと思います。また、避難者の生活支援を行っている東京里帰りプロジェクトの方々をお招きし、これまで行ってきた取り組みを紹介していただくとともに、避難者の現状を受けて、今後必要となる支援や、団体間や自治体との連携について議論するパネルディスカッションを行います。\n　さらに、セイピースプロジェクトの活動拠点となっている世田谷区から、区長である保坂展人さんをゲストとしてお招きし、世田谷区でこれまで行ってきた避難者向けの支援や今後の方針についてお話ししていただく予定です。\n　3.11から1年が経とうとしているいま、改めて、原発事故がもたらした避難者の現状に向き合い、東京にいる私たちがするべき支援を模索していきたいと思います。\n　原発事故の問題に関心のある方、被災者支援ボランティアの経験のある方、ボランティアに関心のある学生の方など、たくさんの方のご参加をお待ちしています。\n\n＿＿＿＿＿＿＿＿【プログラム(予定)】＿＿＿＿＿＿＿＿\n\n13：30　開場\n14：00　開会の挨拶\n14：10　自主避難者の方のお話\n15：10　東京里帰りプロジェクトの活動報告\n15：30　NPO法人セイピースプロジェクトの活動報告\n15：35　休憩(20分)\n15：55　パネルディスカッション\n16：40　質疑応答\n17：25　閉会の挨拶\n17：35　閉会\n※世田谷区長保坂展人さんには、到着次第、お話をしていただく予定です。\n\n■パネリストプロフィール\n☆福島　避難母子の会in関東☆\n　東京電力福島第一原発の事故により、福島県から関東へ避難してきた母親達で2011年の6月より活動している。月に1回の自主避難者の交流会の開催や、避難者向けの支援情報や原発事故の情報などをブログにて発信するなどの活動を行っている。\n　ブログ：<a href="http://hinanboshi.blog.fc2.com/\n\n☆東京里帰りプロジェクト☆\n　東京都助産師会が主催し、被災地から東京へ避難を希望する妊産婦さんを受け入れ、安心して出産・産前産後の生活を送ってもらうための支援をするプロジェクト。東京への避難の他、被災地での産後入院や医師・助産師の訪問診察の紹介や、保健師や行政との繋ぎ役を担うなどの活動も行っている。\n　HP：http://www.satogaeri.org/\n\n::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;\n★セイピースプロジェクトとは？★" target="_self">http://hinanboshi.blog.fc2.com/\n\n☆東京里帰りプロジェクト☆\n　東京都助産師会が主催し、被災地から東京へ避難を希望する妊産婦さんを受け入れ、安心して出産・産前産後の生活を送ってもらうための支援をするプロジェクト。東京への避難の他、被災地での産後入院や医師・助産師の訪問診察の紹介や、保健師や行政との繋ぎ役を担うなどの活動も行っている。\n　HP：http://www.satogaeri.org/\n\n::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;\n★セイピースプロジェクトとは？★</a> \nセイピースプロジェクト（SAY-Peace PROJECT）はアジア（Asia）×若者（Youth）×平和（Peace）をキーワードに集まった学生・院生の若者たちがつくるNPOです。イラク戦争が始まった2003年にスタートしました。私たちは、若者自身が&lt;平和&gt;について学び、考え、行動できる場となり、軍縮と歴史対話を通じてアジアから&lt;平和&gt;を実現していくことを目指して、さまざまな活動を展開しています。\n::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜::*&#039;゜\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\nＮＰＯ法人セイピースプロジェクト\n事務所：東京都世田谷区代沢5?7?8?103\nTEL：03-6450-8124 \nFAX：03-6450-8924\nMAIL：<a href="mailto:mail@saypeace.org">mail@saypeace.org</a> \n※イベントに関するご質問等は、<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S6775145/のメールフォームからお願いします。\nHP：http://www.saypeace.org/" target="_self">http://ws.formzu.net/fgen/S6775145/のメールフォームからお願いします。\nHP：http://www.saypeace.org/</a> \nTwitter：@saypeaceproject\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n
SUMMARY:SAY-Peace PROJECT  世田谷区後援シンポジウム 福島のために東京でできること ?自主避難者の現状とこれからの支援?
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
