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DESCRIPTION:　国立療養所多磨全生園は、全国に１３施設ある国立ハンセン病療養所の１つです。\n　ハンセン病について、どのようなことを知っていますか?\n　ハンセン病患者は、これまで偏見と差別の中で多大の苦痛と苦難を強いられてきました。現在、日本では年間１０名未満の患者が発見されるのみとなっていますが、全世界では現在でも約２４万人（２００９年）の新規患者が発見されています。その多くは途上国といわれる地域です。そのため、ハンセン病について学ぶことは海外で保健医療協力をする上で重要なことだとＪＯＣＳは考えています。\n　そこで今年のフィールド勉強会では、ハンセン病療養所である多磨全生園を訪問することにしました。ハンセン病の特徴と日本での歴史を学ぶことを通して、海外での保健医療協力について考えてみませんか？　将来海外で保健医療協力に携わりたいと考えている方、国際協力に関心をお持ちの方など、多くの方のご参加をお待ちしております。\n\n■開催日時:  2012年2月26日(日)　9:30?17:00\n■場　　所: 国立療養所多磨全生園　東京都東村山市青葉町4-1-1\n　　西武池袋線清瀬駅・西武新宿線久米川駅からバスで約10分\n　　ご参加の方には追って詳細をご案内します。\n\n■プログラム：\n多磨全生園内にある秋津教会の礼拝への出席\n松谷有希雄・多磨全生園園長による、ハンセン病の特徴や日本での歴史、多磨全生園についての話\n国立ハンセン病資料館の見学\n佐川修氏(語り部として活動している。国立ハンセン病資料館運営委員、多磨全生園入所者自治会会長）の話\n\n■参加費：3,000円　（JOCS会員2,500円）　昼食込み\n■募集人数：15名　先着順\n\n■申込締切：2月13日（月）　いずれかの方法でお申し込みください\nインターネット ： JOCSホームページの専用フォームから\<a href="nhttp://www.jocs.or.jp/jocs/modules/eguide/event.php?eid=89\nメール・FAX・電話" target="_self">nhttp://www.jocs.or.jp/jocs/modules/eguide/event.php?eid=89\nメール・FAX・電話</a> ： 名前・住所・年齢・職業・当日連絡のつく方法（できれば携帯電話番号）、あればメールアドレスを明記し、JOCS東京事務局宛にお送りください。\n\n■参加者には事前資料をお送りします。当日までにお読みください。\n\n■お申込み・お問合せ\n公益社団法人　日本キリスト教海外医療協力会(ＪＯＣＳ)　高橋\n〒162-0045　\n東京都新宿区馬場下町1-1　早稲田SIAビル4階\nTEL ０３（３２０８）２４１６\nFAX ０３（３２３２）６９２２\<a href="nhttp://www.jocs.or.jp　　<a href="mailto:seminar@jocs.or.jp">seminar@jocs.or.jp</a>" target="_self">nhttp://www.jocs.or.jp　　<a href="mailto:seminar@jocs.or.jp">seminar@jocs.or.jp</a></a>
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