BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:絵画展 「イラクと福島のバレンタインデー」
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20120201T020000Z
DTEND:20120215T130000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:2
UID:pical060-d628b69fa55ff03cc1c26bce0253d32e
DTSTAMP:20120126T085821Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:--------------------------------------------\n「イラクと福島のバレンタインデー」\nChocolate for peace!\n写真と絵画で見るイラクと福島のきずな\n2月1日〈水〉─2月15日〈水〉\n---------------------------------------------\n場所：鉄板焼「大都会本館」地下展示室\n　　　高田馬場徒歩3分　東京都新宿区高田馬場 4-11-8\<a href="nhttp://www.jim-net.net/event/120201photo/map_daitokai.png\n飲食店ですが、地下展示室は自由に出入りできます。\n\n時間：\n[" target="_self">nhttp://www.jim-net.net/event/120201photo/map_daitokai.png\n飲食店ですが、地下展示室は自由に出入りできます。\n\n時間：\n[</a> 昼 ] 11:30?15:00   [ 夜 ] 17:00?22:00\n※会場でチョコ募金を行います！\n\n------------------------------------------------\n１）展示内容\n------------------------------------------------\n●写真展示\nイラクと福島の写真戦渦の爪あとを必死に生きる子ども達、\n放射能禍を生きる福島の人々の写真を展示します。\n\n●イラクの少女が描いた赤い花\n今年のチョコレートの絵は全てハウラの絵が使われています。\nハウラは、イラクのサマーワというところで生まれました。\n10歳の時白血病になりました。\n米軍が使用した劣化ウラン弾の放射能が原因かもしれません。\nサマーワには病院がなく300kmほど離れたバスラの病院に通いました。\n日本の支援で治療が終了。闘病中に書き続けた絵は、日本中を魅了しました。\n\n「ハウラの赤い花」という絵本も出版され、\n映画「瞬き」（北川景子、岡田将生出演）にも使われました。\nそんな彼女が今度は震災で苦しむ日本を元気にしたいと一生懸命かいた絵を展示します。\n\n●イラクから寄せられたメッセージを展示\n\n●ジェフリードさんと福島の子ども達\nジェフ・リードさんは今年夏まで福島県奥会津に暮らしてましたが、\n現在はご家族と一緒に京都府に避難されています。\n彼はもともと、ホームレスの人たちの肖像画を描くことをライフワークにしてきましたが、\n震災以後、福島の子どもたちの状況を世界に伝えるため、\n福島の子どもたちとの共同制作絵画プロジェクトを進めており、\nすでに100人近くの子どもたちと絵を描いてきました。\n構図や色などは子どもたち自身が決めて、ジェフさんが子どもの顔を描き、\n子どもがまわりの絵やメッセージを描くという手法です。\n絵画制作を通して、震災以降、子どもたちが感じている怒りや悲しみ、\n無力感、将来への夢といったさまざまな感情を自己表現できるようにすることもめざしています。\n\n------------------------------------------------\n２）トーク・イベント　19：00（18：30開場）\n------------------------------------------------\n※トークは要予約です。詳細は下部をご覧下さい。\n\n【2月2日　福島の声を聞こう】\n・富塚千秋（福島 避難母子の会 in 関東）\n・小玉直也（JIM-NET福島プロジェクトコーディネーター）\n・聞き手　佐藤真紀（JIM-NET事務局長）\n\n福島県郡山市から避難してきた冨塚さんを中心に、\nJIM-NETの小玉と佐藤がどういった支援が必要なのかを考えます。\nまた、先程行われた脱原発世界会議を振り返り、これからの福島を語ります。\n\n\n【2月7日　カカオ豆をフェアトレードする】\n・吉澤真満子（APLA事務局長）\n\nチョコレートといえばカカオ豆。\nカカオ豆をめぐり児童労働や、農民の搾取が問題になっています。\nフェアトレードのチョコレートが問題を解決できるのでしょうか？\nチョコがどんなふうに作られるのか興味津々の内容です。\n\n\n【2月11・12日バレンタイン・ガーデン】\n今回協力団体の皆さんから、イラクや福島にまつわるもの、\nフェアトレード商品などをお持ちいただき販売していただく2日間。\n写真や絵画を見ながら、マーケットをお楽しみください。\n\n出店予定：二本松のまるごとニンジンジュース（セシウムは、未検出）フェアトレード・コーヒーなど。\n\n\n-----予約・問い合わせ-------\n電話：03-3209-8177\n（チョコ募金／絵画展専用番号　平日10時?）\nメール：info-jim★jim-net.net　（★を＠に変えて送信してください。）\n※2日・7日のトークイベントは予約をお願いします！\n※先着順で受け付けます。\n※予約がない方は立ち見、もしくはお断りする場合がありますのでご了承ください。\n※メールで予約の方は、件名を下記のように送信してください。\n『福島の声を聞こう申し込み』\n『カカオ豆をフェアトレードする申し込み』\n\n協力団体：\n特定非営利活動法人APLA\n特定非営利活動法人　自立生活サポートセンター・もやい\nNPO東北あしたの森\n福島 避難母子の会 in 関東\nパレスチナオリーブ\nわ田や\n鉄板焼「大都会本館」\n\nJIM-NET\<a href="nhttp://www.jim-net.net/\nFace" target="_self">nhttp://www.jim-net.net/\nFace</a> Book <a href="http://www.facebook.com/JapanIraqMedicalNetwork" target="_self">http://www.facebook.com/JapanIraqMedicalNetwork</a>
SUMMARY:絵画展 「イラクと福島のバレンタインデー」
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
