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DESCRIPTION:2012 MoG　in Indonesiaのプロジェクトです。\n\n2011年9月に実施されたプロジェクトに引き続き、今年もNina率いる\nゴミ問題解決のためのGreenaの本格的実践マーケティングプロジェクトが\n2012年の3月に実施されることが決定しました。\n\n◆MoGとは「知る、見る、考える、行動する、結果を残す」…社会を変える５つのステップを実践しながら現地の人々と協力をしながら問題解決にあたる現場実践型プロジェクトです。\n\n＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿\nインドネシアはBRICsをしのぐ勢いで成長をしており、人によってはBRIICsという人もいるほどの経済成長を誇ります。\n\n世界第4位の2億3千万人の人口を持ち、平均年齢は27歳という非常に若い人が多い国。80％以上がイスラム教徒で、キリスト教や仏教も共存しているという\nまさにグローバル世界の中に置いてDiversity（多様性）の象徴のような国です。\n\nホンダ、ヤマハ、ダイハツなどの自動車・二輪業界を始め、若い人が多いので生理用品など狙ってユニチャームなどが成功を収めており、日系企業が東南アジアで最も注目している国といえます。\n\nそんなインドネシアの首都・ジャカルタから約70キロ離れた「水の都」と呼ばれ東南アジア最大の植物園などがあるBogor（ボゴール）地区があります。\nそこの山中にあるCisalopa（チサロパ）町（6,000人）。\n\nそこにMoGインドネシアのプロジェクトの主人公になるニーナという27歳の女性がいます。\n\n　彼女は村の女性らとともに2年前から村中に増えていくゴミを使ったバッグや財布などの様々な商品作りをして、「リサイクル＆環境問題の啓蒙活動」を行ってきました。\n\n\nこの村の中心産業は農業で、男性は仕事がない人も多くバイクタクシーなどで生計をつなぐ人もいます。\n\n　現在15名の女性が村を離れることなく、このバッグ作りで家計を少しでも助けることにつながっています。\nそして、この製品がより多くの人に行き渡らせて、エコシステムと村の家計を両立させる仕組みをより強化して作る必要があります。\n\n\n◆Mission（ミッション）\n\n・ゴミから作るリサイクルバッグをインドネシア市場・海外市場へ\n　サステイナブルに進出させる。（販売チャネル確立、品質向上）\n\n・地域のコミュニティの強化を図るとともに「環境意識」を高めてもらう。\n\n◆日程：\n\n【事前準備】\n\n12月10日-2月28日\n\n12月10日までに締切が入った場合に限り、事前授業を12月中に開始。\n1月はテスト期間の人が多いので、様子を見ながら動けるメンバーで対応。\n（学校のテスト期間はメンバーの要望を聞いて日程調整）　\n\n内容：事前授業-事業計画、発想、問題発見、商品マーケティング他\n　\n【現地での実践ワーク】\n\n3月2日-3月14日\n\n◆開催地：インドネシア　ボゴール（ジャカルタから60キロの郊外）　\n\n◆宿泊地：村の綺麗な家でのホームステイ（男女別）\n　　　\n◆プロジェクト参加費：75,000円、友人参加：73,500円（紹介者と友人の方）、MoG経験者&12月10までに申込みをされた方：72,000円\n\n\n（含まれるもの）\ncollege 各授業の無料（一部を除く）・優先参加（MoG期間前まで何回でも）\n参加者のための事前授業（問題解決力講座etc.）\n現地（チサロパ村）での宿泊費・食費・現地プログラム費,一部交通費\n\n（含まれないもの）\n・チサロパ村以外で宿泊をする際の宿泊費（予定されていない宿泊など）\n※例えば、皆で余暇で海にいくなどの急遽決められたレジャーの際の\n宿泊費用など\n\n・現地までの交通費（日本⇔インドネシア往復飛行機代）\n・各空港使用税\n・海外旅行損害保険加入料\n・パスポート取得費用\n・お土産代やフリータイムの飲食代や交通費\n\n◆振り込みついて\n１．申込み時から1週間以内に頭金の15,000円を所定の銀行口座までお振込み頂きます。（事情により相談に応じますのでお気軽に連絡ください。）\n\n２．2月末日までに残金を所定の口座までお振込みください。\n※上記締切日までにお支払いが困難な方はご相談に応じますので、気軽にご連絡下さい。\n\n\n◆特徴：\n１．ビジネスやプロジェクト遂行、事業推進に役立つ”思考能力”や”問題解決”のプロセスまで実体験を優秀な講師陣から直に学べます。\n国際協力やボランティアではなく、より思考能力や個人の能力向上などを重視した点が特徴です。「思考能力トレーニングの教材が世界の問題解決につながる」ということです。\n\n２．主役はあくまでインドネシア人の女性たちと村の人々。\n共に試行錯誤して協働しながら完全主体的で超実践的なインドネシアでのマーケティングが学べます。実際に商品開発から販売までも体感。\n\n◆締切：\n第1次締切：2011年12月10日\n※割引および一部を除く全てのvery50の授業が無料になります。\n\n◆説明会を毎日オフィスで実施していますので興味を持たれた方は<a href="mailto:info@very50.comまでお問い合わせください。\n">info@very50.comまでお問い合わせください。\n</a>
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