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DESCRIPTION:東京都　世田谷区三軒茶屋2-11-22サンタワーズセンタービル11F　  プラン・ジャパン事務局　11階　  \n田園都市線　三軒茶屋駅　世田谷通り口より徒歩5分　 \<a href="nhttp://www.plan-japan.org/access/\n\n●内容\nプラン・ジャパンは毎月、活動内容や支援方法を紹介する説明会「プラン・おとなスクール」を開催しています。" target="_self">nhttp://www.plan-japan.org/access/\n\n●内容\nプラン・ジャパンは毎月、活動内容や支援方法を紹介する説明会「プラン・おとなスクール」を開催しています。</a> \n児童労働の現実と解決に向けた取り組みを、短編映像2本や写真を中心に解説し、後半はプラン・ジャパンの国内での活動を紹介します。 \n途上国の問題に関心のある方、ＮＧＯに興味のある方は、お気軽にご参加ください！ \n\n【上映作品】※2作品上映します \n\n「カマラリ?家事労働を強いられる女の子たち」 （ネパール） \n「『娘なら他人の家で働いて、家族のためにお金を稼ぐのは当然だ』と両親は言いました」 ウルミラは6歳の時、家から何百キロも離れたネパールの首都カトマンズへ送られ、銀行員の家でメイドとして働き始めました。 彼女は朝の6時から夜10時に寝るまで、13年間休みなく働き続けてきました。ネパールにはカマラリと呼ばれる少女の家事労働制度が根強く残り、ウルミラのような少女たちは実家から遠く離れた土地で孤立し、身体的暴力・性的な暴力の被害を受けることも珍しくありません・・・。 \n\n「タバコで身体を壊す子どもたち」 （マラウィ） \n「ときどき、充分に息を吸えない、酸素が充分にないような感覚になります。胸が痛くて息ができないことも。血を吐くこともあるんだ。 そして、頭痛がずっと続くよ」5歳という幼い子どもも含まれる、タバコ農園で児童労働に従事する子どもたち。1日に平均的なタバコ50本分に相当するニコチンを皮膚から吸収しており、深刻な健康被害を受けています。なかには1日に12時間以上もの労働を強いられている子どももいますが、多くの子どもの時給は1ペンス（約1.5円）以下です。 　 \n\n●参加費 無料\n\n●申し込み方法、条件\n一般、参加資格は特にありません。　 イベント担当まで電話もしくはメールにてお申込みください \nTel:03-5481-0030（平日9:00?17:30） \nEmail:event@plan-japan.org \n\n※お申し込みの際には以下の項目をお知らせください \n(1) 氏名　 \n(2) SP番号（※支援者の場合） \n(3) 参加人数 \n(4) 参加イベントおよび希望日時（「おとなスクール」　●月●日●時の回） \n(5) このイベント注意事項 をどのようにして知りましたか（メールマガジン等）　  \n　  \n
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