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DESCRIPTION:＊東日本大震災の被災地へ、ガリレオクラブはボランティアスタッフを派遣しています＊\n\n私たちは、医者でもなければ、看護師でもありません。重機が扱えるわけでもありません。\n水道や電気の復旧作業ができる、特別な資格があるわけではありません。\n\nしかし、思い出の品が流され、毎日、探している人がたくさんいます。\n高齢者では、自分の家を見に行くことすらできません。\n何から手をつけていいかわからず、避難所で毎日を過ごす人がいます。\n\n私たちは、一緒に、瓦礫の中から、大切なものが探せます。\n泥にまみれた品々を、キレイにすることができます。\n小さいことでも、私たちは、被災者に寄り添ったボランティアができるのです。\n\n被災地では、こうした、被災者に寄り添ったボランティアの数が全く足りていません。\nあなたの力が必要です。ぜひ私たちと東北でボランティア活動をしてください。\n\nオフィスには、毎日のように遠方からも救援物資が届いています。\n救援物資を集めてきてくれるメンバーもいます。\n義援金を集めるために、毎日募金活動も行っています。\n手伝ってほしいことがたくさんあります。ぜひ、仲間になって下さい。\n\nまた、現状報告会も行います。\nガリレオクラブは、岩手県の宮古市と宮城県の気仙沼市へボランティアスタッフを派遣しています。\n\n街のいたるところに、痛々しい津波の爪あとを見て取ることが出来ます。\n陸地に乗り上げる船、跡形もなく津波に流されてしまった駅のプラットフォーム。\n瓦礫撤去作業をしている自衛隊員の人々。\n道の脇にそっと置いてある、泥を被った思い出の写真。\n\nもし、ここが自分の住みなれた街だったら・・\n言葉に詰まるものがあります。\n言葉に出来ない辛さや、悲しみが、あるのだと思います。\n\n宮古と気仙沼から、お伝えしたいことがたくさんあるので\nぜひ、活動報告会を聞きに来て下さい。\nホームページには調査スタッフが撮影した写真も掲載されています。\<a href="nhttp://galileoclub.org/\n\nぜひ、16日、梅田でお会いしましょう。\n東北でボランティアをしたい方も、被災地の現状を知りたい方も、\nどなたでも、ぜひお越し下さい。お待ちしています。\n\n＊災害救援ボランティア説明会、東日本大震災　現状報告会　同時開催＊\n【時　間】4月16日" target="_self">nhttp://galileoclub.org/\n\nぜひ、16日、梅田でお会いしましょう。\n東北でボランティアをしたい方も、被災地の現状を知りたい方も、\nどなたでも、ぜひお越し下さい。お待ちしています。\n\n＊災害救援ボランティア説明会、東日本大震災　現状報告会　同時開催＊\n【時　間】4月16日</a>(土)　18:30?\n【参加費】一般　700円　学生　500円　（資料代として）\n【会　場】＜大阪市生涯学習センター　＞\n地図　<a href="http://www.osakademanabu.com/umeda/\n各線　大阪・梅田駅から地下通路で3分　大阪駅前第２ビル　５F\n\n報告会のあとには、連続講座「やさしい国際協力」です。\n地震ボランティアも国際協力も福祉も、原点は同じです。\n今回は児童福祉の観点から国際協力を見つめていきます。\n人類史上最大（戦争を除く）の人を集めた中澤弘幸さんの巻！\n\n「前科６犯の男　G-パンからスカートへ　こいつは捨てられる」\n\n中澤弘幸さんは\n児童養護施設　湘南学園園長を経て　現在　黄檗売茶流家元\n２６万人集めた「抱きしめて琵琶湖」実行委員長\n「常識福祉のうそ」ほか著書多数\n初めてお会いした時に「国際救助隊を作ろう」ということになった。\n「強いものは弱いものを侵（おか）さない」と決め孤児院のルール撤廃\n「何で人を殺したらあかんのか、わかった！！」\n「そうしたら、社会構造をどうしたらいいのかわかった」\nいつまでも、素敵な師匠です。\n\nボランティア活動に関心を寄せる方の中には、\n優越感に裏打ちされた自己満足に陥りかねない人もいるのではないでしょうか。\n「恵まれない、可哀相な人たちのために自分たちは良いことをしているのだ！！」\nこの講演を通じて、その優越感を振り払ってしまいませんか。\nキレイごとのない、ホンモノに近づくチャンスです。\n\n☆1６日の都合がどうしてもつかない方のために☆\n4月23日（土）" target="_self">http://www.osakademanabu.com/umeda/\n各線　大阪・梅田駅から地下通路で3分　大阪駅前第２ビル　５F\n\n報告会のあとには、連続講座「やさしい国際協力」です。\n地震ボランティアも国際協力も福祉も、原点は同じです。\n今回は児童福祉の観点から国際協力を見つめていきます。\n人類史上最大（戦争を除く）の人を集めた中澤弘幸さんの巻！\n\n「前科６犯の男　G-パンからスカートへ　こいつは捨てられる」\n\n中澤弘幸さんは\n児童養護施設　湘南学園園長を経て　現在　黄檗売茶流家元\n２６万人集めた「抱きしめて琵琶湖」実行委員長\n「常識福祉のうそ」ほか著書多数\n初めてお会いした時に「国際救助隊を作ろう」ということになった。\n「強いものは弱いものを侵（おか）さない」と決め孤児院のルール撤廃\n「何で人を殺したらあかんのか、わかった！！」\n「そうしたら、社会構造をどうしたらいいのかわかった」\nいつまでも、素敵な師匠です。\n\nボランティア活動に関心を寄せる方の中には、\n優越感に裏打ちされた自己満足に陥りかねない人もいるのではないでしょうか。\n「恵まれない、可哀相な人たちのために自分たちは良いことをしているのだ！！」\nこの講演を通じて、その優越感を振り払ってしまいませんか。\nキレイごとのない、ホンモノに近づくチャンスです。\n\n☆1６日の都合がどうしてもつかない方のために☆\n4月23日（土）</a> 18:00?　&lt;ガリレオクラブ元町オフィス＞\n参加費　一般1500円　学生1200円（食事つき）\nJR・阪神　元町駅　下車　３分です。阪急三宮からは歩いて１０分\n地図　<a href="http://galileoclub.org/access.shtml\n\n☆お申し込みはこちら☆\n１．お名前\n２．住所\n３．電話番号\n４．メールアドレス　PC＞ケータイですが、必ず、見るものを・・・\n５．自己紹介（年齢・学校名・学部・社会人の方は仕事など）" target="_self">http://galileoclub.org/access.shtml\n\n☆お申し込みはこちら☆\n１．お名前\n２．住所\n３．電話番号\n４．メールアドレス　PC＞ケータイですが、必ず、見るものを・・・\n５．自己紹介（年齢・学校名・学部・社会人の方は仕事など）</a> \n６．自己ＰＲ（こんなことしている、興味がある　など） \nを添えて　<a href="mailto:info@galileoclub.org（担当：加藤）まで、お申し込みください。">info@galileoclub.org（担当：加藤）まで、お申し込みください。</a> \n電話でのお問い合わせは　090-1718-0625 加藤まで　ご連絡お待ちしています。\n
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