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DESCRIPTION:<a href="http://jfra.jp/2011/02/18/pt_seminar/\n\n「寄付って何だ？」\n子どもからの素朴な疑問に私たちはこう答えます。\n「自分が社会においてかけがえのない存在であることを実感し、\n自分の意志で社会に参加する行為」だと。\n\n今年度、日本ファンドレイジング協会では、\n子どもへの寄付教育事業を開始し、モデル事業として2地域3校で\nフィランソロピー教育「寄付の教室」を実施しました。\nこの授業を振り返ると共に、子どもの寄付教育について、\nこれまで各地で取り組まれている、先駆的な事例を共有しながら意見交換することで、\n日本における寄付教育について考えるセミナーを開催いたします。\n\n教育機関関係者の方々、金融教育等へ関わっている方々、\n子どもへの寄付教育に関心のある方など、\n「寄付の教室」を一緒に広めていきませんか？\n御参加お待ちしております！\n\n◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇\nお申込みはこちらから！\nhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/b1eb1d3a139466\n◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇\n\n■日時：2011年3月31日\n開場　18：30" target="_self">http://jfra.jp/2011/02/18/pt_seminar/\n\n「寄付って何だ？」\n子どもからの素朴な疑問に私たちはこう答えます。\n「自分が社会においてかけがえのない存在であることを実感し、\n自分の意志で社会に参加する行為」だと。\n\n今年度、日本ファンドレイジング協会では、\n子どもへの寄付教育事業を開始し、モデル事業として2地域3校で\nフィランソロピー教育「寄付の教室」を実施しました。\nこの授業を振り返ると共に、子どもの寄付教育について、\nこれまで各地で取り組まれている、先駆的な事例を共有しながら意見交換することで、\n日本における寄付教育について考えるセミナーを開催いたします。\n\n教育機関関係者の方々、金融教育等へ関わっている方々、\n子どもへの寄付教育に関心のある方など、\n「寄付の教室」を一緒に広めていきませんか？\n御参加お待ちしております！\n\n◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇\nお申込みはこちらから！\nhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/b1eb1d3a139466\n◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇\n\n■日時：2011年3月31日\n開場　18：30</a> プログラム　18:45?20:30\n　\n■場所：日本財団ビル2階　会議室3・4\<a href="nhttp://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html\n\n■参加費：　会員1" target="_self">nhttp://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html\n\n■参加費：　会員1</a>,000円　非会員　2,000円\n \n■内容：\n１．はじめに「日本と世界の寄付教育」\n鵜尾雅隆（日本ファンドレイジング協会常務理事・事務局長）\n\n２．寄付教育の事例発表（各15?20分程度）\n「子ども審査員―子どもたちが助成金の公開審査会にかかわる」\n牧野郁子氏(鶴ヶ島市社会福祉協議会）\n\n「参加型学習―学校の開発教育の中での寄付という参加」\n白木朋子氏(NPO法人ACE)\n\n「寄付の教室―寄付教育モデル事業の成果と課題」\n日本ファンドレジング協会\n\n３．パネルダイアローグ\n「日本で寄付教育を進めるために」\n進行：鵜尾雅隆、事例報告者3名、参加者\n\n\n■定員：先着50名（お席の都合上、定員になり次第締め切らせていただきます）\n\n\n【本件お問合せ先】\n特定非営利活動法人\n日本ファンドレイジング協会事務局\<a href="mailto:ninfo@jfra.jp\n〒105-0004\n東京都港区新橋4‐24-10">ninfo@jfra.jp\n〒105-0004\n東京都港区新橋4‐24-10</a> アソルティ新橋302号\n電話：03-6809-2590 ＦＡＸ：03-6809-2591 \n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n　■日本ファンドレイジング協会(JFRA)とは・・・・・\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nFRAは、日本における非営利団体のファンドレイジング(資金開拓)に関わる\n人々のためのNPOです。2009年2月に創設され、日本の寄付市場を可視化する\n「寄付白書」の発行、ファンドレイジング専門誌「FUNDRASING」の発行や、\nファンドレイジングの様々な事例を研究するセミナーや研究会などの\n活動を通じて、日本の寄付文化の革新を進めています。\n\n\n日本ファンドレイジング協会は、日本財団の助成を受けて運営しています。\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n※ 本メールは、日本ファンドレイジング協会の会員およびメルマガ購読をお申込\nいただいた方、および日本ファンドレイジング協会が、イベントや研究会で名刺交\n換などでご連絡先を頂戴した皆様にも、送信させていただいております。\nもしご迷惑な場合がございましたら、<a href="mailto:info@jfra.jp">info@jfra.jp</a> まで、ご一報ください。\n※ またご関心のありそうな方へは、是非ご転送ください。ブログなどでの転載も\n歓迎いたします。どうぞよろしくお願いします。\n
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