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DESCRIPTION:いま、アジアに生きる女性たちの多くが、人権を否定されています。\n理不尽な暴力、踏みにじられる心、自由に生きることへの恐怖。\nその事実に正面から光りをあて、問題克服を目指し\n世界を変えようとする Activist-αたち。\n\n今回は、軍事政権の支配が続くビルマ（ミャンマー）で、軍によるレイプ、\n強制労働、投獄などの人権侵害にたちむかって\n果敢に活動するActivist-αたちが来日。\n\nビルマの女性たちの深刻な現実とこれからの課題を語り合います。\n彼女たちの活動と現実に耳を傾け、日本と世界の現状を変えるために\n私たちができることを考えてみませんか？\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n● 日時　　　2010年6月26日(土)　13:30?16:30\n\n●場所　　　青山学院大学　総研ビル11階　19会議室\<a href="nhttp://www.aoyama.ac.jp/other/access/aoyama.html\nJR" target="_self">nhttp://www.aoyama.ac.jp/other/access/aoyama.html\nJR</a> 山手線・東急線・京王井の頭線「渋谷駅」宮益坂方面出口より徒歩10分\n地下鉄「表参道駅」B1出口より徒歩5分\n\n●参加費　　 500円\n人数把握の為、なるべく事前のご予約をお願い致します。\n（ヒューマンライツ・ナウ事務局\nEmail：<a href="mailto:info@ngo-hrn.org">info@ngo-hrn.org</a> /　Fax：03-3834-2406）\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n【主催】　特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ\n\n【助成】　株式会社ラッシュジャパン\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n◆ プログラム\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【第一部】記念講演\n\n　　『ビルマ・女性に対する暴力への挑戦』\n　　＊ティンティンアウン氏　（ビルマ女性連盟理事）\n\n【第二部】シンポジウム\n\n　　＊ティンティンアウン氏　（ビルマ女性連盟理事）\n　　＊雪田樹理氏　（弁護士/ヒューマンライツ・ナウ）\n　　＊渡辺彰悟氏  （弁護士/ビルマ市民フォーラム事務局長）\n　　\nコーディネーター\n　　＊伊藤和子氏　（弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長）\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n◆ スピーカー紹介\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n＊ティンティンアウン氏\n1988年ビルマの民主化運動に参加し、軍のクーデターの後\nビルマからインドに亡命。\nビルマ・インド国境の難民キャンプで2年間を過ごしたのち、\nインドのニューデリーにて難民認定申請。\n以後20年にわたり、インドにおいてビルマ民主化や女性の人権、\nエンパワーメントのために活動を続けている。\n2010年3月、ノーベル平和賞を受賞した女性の団体\n「ノーベル女性イニシアティブ」がニューヨークで開催した\nビルマ女性に対する犯罪についての国際民衆法廷に参加し、\nビルマ軍政によるレイプや拷問、強制労働などの被害を訴えた。\n\n＊雪田樹理氏\n1990 年、弁護士登録（大阪弁護士会）。ヒューマンライツ・ナウ関西事務局長。\n1995年から2年間イギリスに留学し、\n女性や子どもの権利に関する問題を調査、研究。\n現在は、女性に対する暴力、とりわけ性暴力、セクシュアルハラスメント、\nドメスティックバオレンスの事件や女性労働者に対する差別、\n婚外子差別、難民問題を扱っている。\n2007年には、ヒューマンライツ・ナウの「女性に対する暴力」プロジェクトの\nメンバーとして、インドの現地調査に参加。\n\n＊渡辺彰悟氏\n1990年弁護士登録（第一東京弁護士会）。日本弁護士連合会人権擁護委員、\n第一東京弁護士会人権擁護委員、年民問題調査研究委員会委員長等を歴任し、\n現在、全国難民弁護団連絡会議事務局長、在日ビルマ人難民申請弁護団事務局長、\nビルマ市民フォーラム事務局長を務める。\n医療事件、外国人事件、難民事件を専門的に手がけてきた。\nヒューマンライツ・ナウのビルマ・みらいの法律家プロジェクトの講師として、\n2009年秋、タイ・ビルマ国境のメイソットにあるピースローアカデミーを訪問し\n学生に講義を行った。\n\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n◆ 呼びかけ人\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n◆大崎麻子（開発政策、ジェンダー専門家）\n\n◆ 久保利英明（弁護士、元日弁連副会長）\n\n◆郡司真弓（WE21ジャパン）\n\n◆佐藤安信（東京大学教授）\n\n◆園部逸夫（弁護士、元最高裁判所判事）\n\n◆林陽子（弁護士、国連「女性差別撤廃委員会」委員）\n\n◆山下泰子（国際女性の地位協会会長・文京学院大学名誉教授）\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n◆Asian Activist-αとは？\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n人々のかけがえのない人権が守られるように積極的に活動し、\n世界を変えようとする女性アクティビストたち。\n\nヒューマンライツ・ナウは、アジアで女性の権利のために活動し、\n未来のリーダーとなる女性アクティビストを\n「Asian Activist-α」と呼び、その活動をサポートしています。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n主催団体紹介\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n◆ヒューマンライツ・ナウ（Human Rights Now）とは\<a href="nhttp://hrn.or.jp/\n\n国境を越えて世界の人権に取り組む日本発の国際人権NGO。\nアジアを中心に" target="_self">nhttp://hrn.or.jp/\n\n国境を越えて世界の人権に取り組む日本発の国際人権NGO。\nアジアを中心に</a> 各国の人権侵害に光を当て告発し、\n状況を変えていく活動をします。\n\n「女性に対する暴力廃絶プロジェクト」は\nアジア各国のNGOとともに暴力根絶のための政策提言を行い、\nアジアにおける女性の人権のウォッチドッグの役割を果たそうとしています。\n\n「ビルマプロジェクト」は軍事政権の抑圧の続くビルマの人権監視、告発、\n国連や各国政府への働きかけを行っています。\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n＊予約・問合せ先＊\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n特定活動非営利法人　ヒューマンライツ・ナウ\n\n　〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F\n\nTel：03-3835-2110　　 Fax：03-3834-2406 　Email：<a href="mailto:info@ngo-hrn.org\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n">info@ngo-hrn.org\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n</a>
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