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DESCRIPTION:◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇\n\n持続可能な社会のための政策ネットワーク「エコロ・ジャパン」主催\n\n第４回　サステナビリティ・セミナー\n参加者募集のご案内\n\n?「持続可能な社会の条件」を考える理論と実践のためのヒント?　\n\n2010. 5.29 (Sat) in Hiroo, Tokyo\n◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇\n\n【開催趣旨】\n\n欧州の環境・社会政策先進国では今やＣＳＲという言葉すら古く\nなっており、「サステナブルな社会構築のための（政府・企業・個人すべてのステークホルダーの）公的責任」という段階に本格的に\n突入しています。\n\nそこでエコロ・ジャパンでは、2008年の11月より、わが国の環境\nおよび社会政策の底上げを狙いとし、サステナビリティ（持続可能性）を共通テーマに、その柱となるべき「エコロジー」「社会的公正」「人間の安全保障」「参加民主主義」「マイノリティの人権」といったそれぞれの分野における第一線で活躍中の若手中堅のスペシャリストを招いた講演セミナーを連続開催しています。\n\nセミナーを通じて、わが国における今後の政策立案上のヒント、\nあるいは私たちの日常生活上の実践の手掛かりを得るべく、それぞれのゲストスピーカーにテーマごとの最新動向や現状、さらには先進事例も含め、解決策や展望までをレクチャー＆報告していただきます。\n\nセミナーの第４回目は、以下の要領で開催します。\n奮ってご参加ください。\n\n\n【日時】　２０１０年５月２９日（土曜日）　１３：００?１７：００\n\n【場所】　JICA　地球ひろば（東京・広尾）３F　セミナールーム３０１\n　　アクセス：<a href="http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html\n\n【参加費】　５００円（資料代含む）　" target="_self">http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html\n\n【参加費】　５００円（資料代含む）　</a> 　\n\n【定員】６０名（先着順）\n\n【参加要領】\n　 　氏名・メールアドレス・所属・参加人数を明記のうえ、\n　　　エコロ・ジャパン事務局 <a href="mailto:ecoloj2007@gmail.com\n　　　あてにメールで、件名に「５月セミナー申し込み」と記し、\n　　　お申込みください。\n\n\n【プログラム】（報告順）\n\n１３：００?">ecoloj2007@gmail.com\n　　　あてにメールで、件名に「５月セミナー申し込み」と記し、\n　　　お申込みください。\n\n\n【プログラム】（報告順）\n\n１３：００?</a> 開場・受付開始\n\n１３：２０?１３：３０　\n　　　プレトーク「サステナブル・マニフェスト」発表\n　　　　　　　　　　　　今本　秀爾（エコロ・ジャパン代表）\n１３：３０?１４：３０\n　　　　講演１「途上国の子どもと国際協力」　　\n　　　　　　　　　　　　中島　早苗\n　　　　　　　　（フリー・ザ・チルドレン・ジャパン事務局長）　　\n１４：２０?１５：２０\n　　　　講演２「国際協力とアドボカシー活動」　\n　　　　　　　　　　　　米良　彰子\n　　　　　　　　　　（オックスファム・ジャパン　事務局長）　\n\n１５：３０?１６：３０\n　　　　講演３「国際人権活動と日本」　　\n　　　　　　　　　　　　土井　香苗\n　　　　　　　（ヒューマン・ライツ・ウオッチ　東京オフィスディレクター）\n\n\n【主催】　持続可能な社会のための政策形成ネットワーク「エコロ・ジャパン」\n　　　　\n　　　　\n◆講師プロフィール（報告順）：\n\n中島　早苗　（なかじま　さなえ）　　　\n\n（特活）フリー・ザ・チルドレン・ジャパン　事務局長\n学生時代に環境保護団体に所属し、活動を始めたことから社会問題に取組むようになる。アパレル会社勤務を経て1997年NGOでのインターンのため渡米。その時にフリー・ザ・チルドレンFree The Childrenの存在を知り、理念に共感し、日本の子どもに紹介\nしようと1999年に日本支部を設立。以後、活動に従事し、現在は事務局長として携わる。\n訳書に『キッズパワーが世界を変える』、著書に『フィリピンの少女ピア』（共に大月書店刊）\n\n【フリー・ザ・チルドレン・ジャパンのページ】<a href="http://www.ftcj.com/index.html\n\n\n米良　彰子　（めら　あきこ）\n\n（特活）オックスファム・ジャパン　事務局長\nアパレル企業の海外営業部にて企画・営業に携わる。その後神戸のＦＭラジオ番組のDJ・プロデューサーとして活動、退社後、カンボジアにてセサミ・ストリート、公共広告の制作に携わる。その後アメリカに留学、持続可能な国際開発学を専攻し、修士号取得。\nその後、コミュニケーション・オフィサーとしてオックスファム・ジャパンに入職。２００８年から同事務局長を担当。\n\n【オックスファム・ジャパンのページ】http://oxfam.jp/\n\n\n土井　香苗　（どい　かなえ）　　　　\n\nヒューマン・ライツ・ウオッチ・東京オフィスディレクター。弁護士。東京大学法学部3年在学中に司法試験合格。1997年5月より1年間、アフリカ・エリトリアで同国法務省調査員として刑法整備に協力後、2000年に弁護士登録。原爆症認定訴訟やアフガニスタン難民弁護団などで活躍。\n2005年米国に渡り、ニューヨーク大学ロースクールで修士号、ニューヨーク州の弁護士資格取得後、ＮＧＯ「ヒューマン・ライツ・ウォッチ" target="_self">http://www.ftcj.com/index.html\n\n\n米良　彰子　（めら　あきこ）\n\n（特活）オックスファム・ジャパン　事務局長\nアパレル企業の海外営業部にて企画・営業に携わる。その後神戸のＦＭラジオ番組のDJ・プロデューサーとして活動、退社後、カンボジアにてセサミ・ストリート、公共広告の制作に携わる。その後アメリカに留学、持続可能な国際開発学を専攻し、修士号取得。\nその後、コミュニケーション・オフィサーとしてオックスファム・ジャパンに入職。２００８年から同事務局長を担当。\n\n【オックスファム・ジャパンのページ】http://oxfam.jp/\n\n\n土井　香苗　（どい　かなえ）　　　　\n\nヒューマン・ライツ・ウオッチ・東京オフィスディレクター。弁護士。東京大学法学部3年在学中に司法試験合格。1997年5月より1年間、アフリカ・エリトリアで同国法務省調査員として刑法整備に協力後、2000年に弁護士登録。原爆症認定訴訟やアフガニスタン難民弁護団などで活躍。\n2005年米国に渡り、ニューヨーク大学ロースクールで修士号、ニューヨーク州の弁護士資格取得後、ＮＧＯ「ヒューマン・ライツ・ウォッチ</a> Human Rights Watch」に勤務。\n2007年7月に同日本駐在員として帰国、2008年4月に同東京オフィスが開設され、ディレクターに就任。著書：『“ようこそ”と言える日本へ』（岩波書店）\n\n【ヒューマン・ライツ・ウオッチのブログ】<a href="http://hrw.asablo.jp/blog/\n\n\n以上" target="_self">http://hrw.asablo.jp/blog/\n\n\n以上</a>
SUMMARY:第４回　サステナビリティ・セミナー
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