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DESCRIPTION:【日時】2010年5月29日（土）　\n　　　　9:50-18:30(開場9:30?/第２部受付開始14:30?)\n【場所】スイング11F(JR武蔵境駅北口徒歩1分)\n　　　　[地図] <a href="http://www.musashino-culture.or.jp/swing/index.html\n\n【対象・定員】若手社会人・学生など" target="_self">http://www.musashino-culture.or.jp/swing/index.html\n\n【対象・定員】若手社会人・学生など</a> 各分科会30名\n【参加費】1,000円（500円／第１部or第２部のみの参加）\n【申込み】HP申込フォームまたはTELでMIAへ(5月27日(木)締め切り)\nHP申込みフォーム　：<a href="http://www.mia.gr.jp/recruit/young.html\n　　　　TEL：0422―36?4511" target="_self">http://www.mia.gr.jp/recruit/young.html\n　　　　TEL：0422―36?4511</a>(火?土曜日午前9:00-午後5:00まで)\n※申込み時に、必ず希望する分科会を選択してください。\n※ 当日は、MIA会員、地域の方などのオブザーバーの参加(見学のみ)がありますのでご了承ください【申込み】TEL(0422-36-4511)で直接MIAまで。\n※ 分科会講師、ゲストなど最新情報は随時HPで更新しますのでご確認ください。\n\n【プログラム＆分科会紹介】\n※プログラムの内容に変更がある場合がありますのでご了承ください。\n9:30　受付開始(全日、第１部のみ参加の方)\n9:50　挨拶\n10:00 　分科会紹介\n10:15　 お互いを知ろう！\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝【第１部】＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n10:30-13:30　\n　※申込時、参加希望分科会を以下から１つ選んでください。\n　分科会A　緊急医療通訳\n　分科会B　有機野菜どこからどうきてる？\n13:30　休憩(第２部受付14:00?)　※昼食は各自でとってください。(会場内飲食可)　\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝【第２部】＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n14:30-17:30\n　※申込時、参加希望分科会を以下から１つ選んでください。\n　分科会C　ワークライフバランス\n　分科会D　こどもの居場所\n17:30 　休憩\n17:40　ふりかえり\n18:30　終了\n\n主催：公益財団法人武蔵野市国際交流協会(MIA)\n企画・運営：青年のための国際理解フォーラム2010実行委員会\n\n【分科会A】緊急医療通訳\n\n「ダイアリア」ってなんのこと？\n「片頭痛が続いている」って英語でどういえば？\nなにやらしばらく調子が悪いんだけど・・・\n\n話せない、説明できない、事情が分からない、\nだから病院に行かない。\nすぐに病院にいかないとどうなるか、\n重症化する。\n重症化するとどうするか、\nがんばって病院に行く？もしくは帰国する？それとも・・・\n\n言語と医療をどうするか。\n\n【講師】\n西村明夫(NPO法人 多言語社会リソースかながわ プログラムアドバイザー)\n林義子(元東京いのちの電話事務局)\n【事例報告】\nニティン・メヘラ(エンジニア)\n高木しのぶ（日本語教師）\n他、MIA語学ボランティアなど\n\n【分科会B】有機野菜どこからどうきてる？\n\n「中国でも有機野菜への関心は高まっているよ。大連のスーパーにも売り場があるし、でもやっぱり高いね」と話す中国人留学生Ｅさん。\n私は日本と同じで、びっくり！しつつも、中国人だって食の安全には関心あるのは当然だなあ、と思った。\nあら、それなら有機野菜について中国と日本で一緒に考えられるよね？　……というわけで、日本と中国の有機野菜を例にとりながら、「食」についていっしょに考えてみませんか？\n\n【講師】\n菅沼圭輔（東京農業大学国際食料情報学部教授）\n荒井たかし（畑仕事人／高橋農園@武蔵境）\n【事例報告】\n白石ケイ子(元三鷹たべもの村店長)\n\n【分科会C】ワークライフバランス?あなたの人生どう描く?\nある日本人：「このところ毎日仕事が深夜0時まで。他に何も出来ないよ」\nある外国人：「えー！そんなの信じられない！」\n世界の人口６０億人、あなたはその１人。\nライフスタイルは十人十色、みんな違うから楽しいと思いませんか？\n\n家庭と仕事を両立する。\n自分のやりたいことを仕事にする。\nボランティアとして社会参加する。\n\nあなたのワークライフバランス、どうする？\n\n【講師】\n光畑由佳（有限会社　モーハウス　代表取締役）\n加藤丈太郎（ASIAN PEOPLE’S FRIENDSHIP SOCIETY(APFS) 代表）\n\n【分科会D】こどもの居場所\n\n様々な社会問題が起こっている今の日本。悩みの１つや２つ誰にでもありますよね。それはこどもだってきっと同じ。\n日本で暮らす外国につながるこどもたちにも、そうじゃないこどもたちにも、直面している悩みがあるはずです。\nみんなどんな悩みがあるの？\n周囲の大人たちはどうケアしていけばいいの？\n今回は、難民の支援、外国につながるこどもたちの支援、こどもの居場所づくり、それぞれの現場の方をゲストに迎え、話し合っていきたいと思います。\n\n【講師】\n鹿島美穂子（認定NPO法人 難民支援協会）\n松本真実（CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会代表）\n市川行康（SSCドロップインセンター主宰者）
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