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DESCRIPTION:◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆\n　　　日韓青年シンポジウム\n　　　　　　　　　　　　?マイノリティが語る多文化共生?\n  ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++\n　　　　　　　2009年11月29日(日)　p.m.2:00?5:00\n◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆\n\n■開催趣旨\n￣￣￣￣￣\n今、日本には、さまざまな国からやってきた外国人が生活しています。外国籍を持っている人だけでも200万人以上。あなたの周りにも、きっと外国人が住んでいるかと思います。\n\n日本でも多文化共生という言葉が頻繁に使われ、政府も新しい外国人政策について議論しています。しかし、日本の中のマイノリティである外国人が実際はどういう生活をしていて、日本社会のことをどう思っているのかを私たち自身が直接聞いたことは、実はあまりないのではないでしょうか？\n\n現在、隣国である韓国でも、外国人との共生が大きな社会問題となっており、多文化共生という言葉も使われています。そこで、私たち在日コリアン青年連合(KEY)東京と、ソウルKYC(韓国青年連合)は、マイノリティの青年の声に耳を傾け、皆が住みよい社会を考えるための日韓の青年によるシンポジウムを開催することにしました。\n\n前半の講演では、日韓それぞれの多文化社会・外国人問題について研究している方を講師にお招きし、日韓の状況の比較を通してより深く日本の状況を捉えます。\n\n後半のパネルディスカッションでは、マイノリティ青年をお招きし、彼らが直面している問題について話してもらいます。\n\nあなたのご参加をお待ちしております。\n\n\n■シンポジウム概要\n￣￣￣￣￣￣￣￣￣\n○日時：11月29日（日）　14:00?17:00（13:30開場）\n○場所：国立オリンピック記念青少年総合センター・国際交流棟・国際会議室\n　　　　・小田急線「参宮橋」駅より徒歩7分\n　　　　・地下鉄千代田線「代々木公園」駅4番出口より徒歩10分\n　　　　<a href="http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html\n○主催：在日コリアン青年連合" target="_self">http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html\n○主催：在日コリアン青年連合</a>(KEY)東京、ソウルKYC（韓国青年連合）\n○助成：国際交流基金\n○後援：日韓文化交流基金、国際移住機関(IOM)（申請中）\n○参加費：一般1,000円、学生500円\n○言語：日韓同時通訳\n＊このシンポジウムは、国籍・年齢に関係なく、どなたでもご参加頂けます。\n\n【プログラム】\n○基調講演(1)?日本における多文化状況について：\n　鈴木江理子さん（立教大学兼任講師）\n○基調講演(2)?韓国における多文化状況について：\n　呉泰成さん（一橋大学社会学研究科博士後期課程）\n○マイノリティ青年によるパネル・ディスカッション\n　＜パネリスト＞\n　・チャベス・トレイシィさん（在日ペルー人）\n　・Kyaw Minn Theinさん（在日ビルマ人）\n　・金思明さん（在日コリアン）\n　・韓国のマイノリティ青年（渉外中）\n\n＊本シンポジウムの詳細は、KEY東京ウェブサイトにも掲載しています。\n　参加申込みフォームもあります。\n　<a href="http://www.keytokyo.org/social_contribution/sister-organization/5th_091127.shtml\n\n＊本シンポジウムは、KEY東京とソウルKYCが共同で実施するプログラム「多文化共生社会を考える日韓青年プログラム」内の一行事として開催します。前日には、青年を参加対象とした、「多文化共生を考えるフィールドワーク」を開催します。詳細は、上記ウェブサイトをご参照ください。\n\n\n■連絡先\n￣￣￣￣\n●在日コリアン青年連合" target="_self">http://www.keytokyo.org/social_contribution/sister-organization/5th_091127.shtml\n\n＊本シンポジウムは、KEY東京とソウルKYCが共同で実施するプログラム「多文化共生社会を考える日韓青年プログラム」内の一行事として開催します。前日には、青年を参加対象とした、「多文化共生を考えるフィールドワーク」を開催します。詳細は、上記ウェブサイトをご参照ください。\n\n\n■連絡先\n￣￣￣￣\n●在日コリアン青年連合</a>(KEY)東京\n　<a href="http://www.keytokyo.org\n　<a href="mailto:contact@keytokyo.org\n※お電話でのご連絡は、KEY事務局（06-6762-7261）にお願いします。\n\n●ソウルKYC">contact@keytokyo.org\n※お電話でのご連絡は、KEY事務局（06-6762-7261）にお願いします。\n\n●ソウルKYC</a>" target="_self">http://www.keytokyo.org\n　<a href="mailto:contact@keytokyo.org\n※お電話でのご連絡は、KEY事務局（06-6762-7261）にお願いします。\n\n●ソウルKYC">contact@keytokyo.org\n※お電話でのご連絡は、KEY事務局（06-6762-7261）にお願いします。\n\n●ソウルKYC</a></a>(韓国青年連合)\n　ウェブサイト：<a href="http://seoulkyc.or.kr　（韓国語）\n\n\n■" target="_self">http://seoulkyc.or.kr　（韓国語）\n\n\n■</a> KEYについて\n￣￣￣￣￣￣￣\n在日コリアン青年連合（KEY）は、在日コリアン青年（朝鮮半島にルーツを持つ若者、国籍は問わない）が集い、自主的に運営する団体で、1991年に結成しました。KEY東京は若干遅れて1994年に結成しました。\n\n現在、東京に1ヶ所、大阪に3ヶ所、兵庫に2ヶ所の地域拠点があり、全体的な運営を進行する事務局を大阪におき、現在4名の専従スタッフが働いています。会員数は約400名です。\n\n本会はミッションを「教育及び実践を通じて、在日コリアン青年が肯定され自己実現できる社会を創造するとともに、日本と朝鮮半島ひいては東アジアにおける平和の確立と人権の伸長に貢献する」こととし、ハングル講座や、「歴史人権講座」と称する勉強会を中心とした、在日コリアン青年の学びを通じたエンパワーメントの機会提供を基本活動としています。その他に在日コリアンや朝鮮半島、日韓関係等に関わる社会イシューに取り組む市民活動も行っています。\n\nKEY東京の活動内容の詳細は全て本会ホームページ（<a href="http://www.keytokyo.org）でご紹介しています。\n" target="_self">http://www.keytokyo.org）でご紹介しています。\n</a>
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