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DESCRIPTION:バングラデシュ、チッタゴン丘陵問題を描いたドキュメンタリー映画『コルノフリの涙』のタンビル・モカメル監督の来日を記念して監督を招いての上映会と、福澤郁文氏との対談イベントを行ないます。\n\n.........☆............☆............☆............☆............☆............☆............☆..........\n「コルノフリの涙」上映会＋タンビール・モカメル監督対談のつどい\n.........................................................................................................................\<a href="nhttp://www.jummanet.org/notice/2009/10/1023.html\n\n『コルノフリの涙』の冒頭はチャクマ族の老女がバングラデシュチッタゴン丘陵の昔の話をするシーンから始まる。カメラアングルから見た彼の目はきわめて淡々に、先住するジュマの人々と入植者であるベンガル人を描いていく。バングラデシュを時間的にも空間的にも、時代を超えて深い視野で、作者は描こうとしているかのようだ。おそらくベンガル人の映画作家によってはじめて描かれたチッタゴン丘陵のドキュメンタリー映画だろう。『コルノフリの涙』は、その質の高い表現にもかかわらず発表後すぐに上映禁止となった。来日中の監督に、この作品の製作意図、映像を通して見えきたベンガル社会の実像について、ラロン・フォキルにも詳しい福澤氏が聞く。\n\n日時：2009年10月24日" target="_self">nhttp://www.jummanet.org/notice/2009/10/1023.html\n\n『コルノフリの涙』の冒頭はチャクマ族の老女がバングラデシュチッタゴン丘陵の昔の話をするシーンから始まる。カメラアングルから見た彼の目はきわめて淡々に、先住するジュマの人々と入植者であるベンガル人を描いていく。バングラデシュを時間的にも空間的にも、時代を超えて深い視野で、作者は描こうとしているかのようだ。おそらくベンガル人の映画作家によってはじめて描かれたチッタゴン丘陵のドキュメンタリー映画だろう。『コルノフリの涙』は、その質の高い表現にもかかわらず発表後すぐに上映禁止となった。来日中の監督に、この作品の製作意図、映像を通して見えきたベンガル社会の実像について、ラロン・フォキルにも詳しい福澤氏が聞く。\n\n日時：2009年10月24日</a>(土)　14:00?16：30　（開場13：30）\n場所：立教大学池袋キャンパス4号館4406教室　（池袋西口より徒歩約7分）\n（〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1）\n地図：<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html\n定員：100名\n参加費：無料\n主催：ジュマ・ネット/立教大学法学部/アジア・リーダーシップ・フェロー・プログラム（国際文化会館・国際交流基金共催事業）\n申込み：10/23までにメールか電話、FAXでジュマ・ネット事務所までお申込みください。\n※定員に達していない場合は、当日参加も歓迎します。\n問合せ・申込み先：\nジュマ・ネット事務所　〒110-0015　東京都台東区東上野1-20-6　丸幸ビル5F\nTEL&FAX：03-3831-1072　Email:" target="_self">http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html\n定員：100名\n参加費：無料\n主催：ジュマ・ネット/立教大学法学部/アジア・リーダーシップ・フェロー・プログラム（国際文化会館・国際交流基金共催事業）\n申込み：10/23までにメールか電話、FAXでジュマ・ネット事務所までお申込みください。\n※定員に達していない場合は、当日参加も歓迎します。\n問合せ・申込み先：\nジュマ・ネット事務所　〒110-0015　東京都台東区東上野1-20-6　丸幸ビル5F\nTEL&FAX：03-3831-1072　Email:</a> <a href="mailto:jummanet@gmail.com　URL:">jummanet@gmail.com　URL:</a><a href="http://www.jummanet.org/\n\n★日本語の通訳がつきますので、どなたでもご参加いただけます。\n\n■当日のプログラム\n【第1部】\n13:30?　開場\n14:00?　はじめの挨拶\n14:05?　『コルノフリの涙』上映（１時間）\n15:05?　休憩\n【第2部】\n15:15?　タンビール氏と福澤郁文氏の対談\n　　　　『コルノフルの涙』から見えるチッタゴン丘陵の人々、その歴史・質疑応答\n16:30　　終了\n\n■Tanvir" target="_self">http://www.jummanet.org/\n\n★日本語の通訳がつきますので、どなたでもご参加いただけます。\n\n■当日のプログラム\n【第1部】\n13:30?　開場\n14:00?　はじめの挨拶\n14:05?　『コルノフリの涙』上映（１時間）\n15:05?　休憩\n【第2部】\n15:15?　タンビール氏と福澤郁文氏の対談\n　　　　『コルノフルの涙』から見えるチッタゴン丘陵の人々、その歴史・質疑応答\n16:30　　終了\n\n■Tanvir</a> Mokammel氏プロフィール\nバングラデシュを代表する映画監督、作家。ダッカ大学で英米文学を専攻後、左派系ジャーナリストとして働いたあと、バングラデシュ全土の農民を組織する左派系活動家として活躍。その後、大学時代から関心の高かった映画の世界で本格的な活動に入る。これまで5本の長編映画と11本のドキュメンタリーを作成した。社会性のあるテーマに対する国内外の評価は高く、映画祭での受賞作品も多数。ベンガル民謡バウルの作曲家ラロン・フォキルの生涯を描いた『ラロン』（2004年）、貧しい村に偽りの寺院を作りイスラム聖職者になりきる男を描いた『根のない樹』（2001年）、チッタゴン丘陵地帯の先住民族と入植者との対立を描き、バングラデシュ国内では上映禁止となったドキュメンタリー『コルノフリの涙』（2005年）などは、日本でも上映された。作家としても多彩で、新聞への寄稿のほか、詩、短編小説、文芸批評など数多くの作品を執筆。\n\n■福澤郁文氏プロフィール\nグラフィックデザイナー、（株）デザインFF代表。\n雑誌や本のデザインを中心に、国際協力や開発教育などの編集デザインを多く手がけている。アート系ワークショプのファシリテーター。亜細亜大学で［国際NGO論」、桑沢デザイン研究所で「視覚伝達論」などの講師を努める。バングラデシュの独立戦争（1970年)直後に復興ボランティアとして現地に渡り、帰国後、海外協力の市民活動を立ち上げる。それ以来、約40年にわたり、シャプラニール＝市民による海外協力の会をはじめ、開発教育、APEX、ジュマネットなどでNGOの活動を担ってきた。アジアの旅と音楽を楽しみ、特にバウルなど豊潤なベンガル文化に強く魅かれている。\n
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