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DESCRIPTION:----------------------------------------------------------\n　「ONE STEP FOR ALL CHILDREN 」\n　?子どもと踏み出す未来への一歩?\n----------------------------------------------------------\n\n「生きる」、「育つ」、「守られる」、「参加する」。\nすべての子どもに対して“子どもの権利条約”で定められているはずのこうした権利が、\n今も国外で、そして国内でも充分に守られていません。\n\n「子どもたちが好き。」\n\nだからこそ、どうにかしたい。\nでも、どうしていいかわからない。\n\n「はじめの一歩が踏み出せない。」\n\nあなたはそう考えていませんか？\n\n「ONE STEP FOR ALL CHILDREN 」では多方面で「子ども支援」に関わる方々を\nスピーカーとしてお招きし、パネルディスカッションや\n参加者同士でのグループワークなどを通じて「私たちに出来ること」を探ります。\n\n自分に出来ることなんて限られている、と諦めてしまっていませんか？\n子どもたちの権利を守るために「私たちにできること」。\nそのヒントが、ここにあります。\n\n子どもたちを笑顔にする生き方へ、一歩踏み出してみませんか？\nあなたが踏み出すその一歩を強力に後押しします！\n\n◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇\n\n日時：５月１６日（土）１５：００?１７：３０\n（受付１４：４５?、終了後懇親会あり）\n会場：セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン東京本部事務所\n住所：東京都千代田区内神田２-８-４　山田ビル４Ｆ\n地図：<a href="http://www.savechildren.or.jp/about_sc/sosiki/access.html\n交通：" target="_self">http://www.savechildren.or.jp/about_sc/sosiki/access.html\n交通：</a> ＪＲ神田駅西口　徒歩３分\n　　　 ＪＲ新日本橋駅２番出口　徒歩８分\n　　　 東京メトロ銀座線　神田駅１番出口　徒歩５分\n　　　 地下鉄丸の内線・半蔵門線　大手町駅Ａ２出口　徒歩７分\n　　　 都営新宿線小川町駅・丸の内線淡路町駅Ａ２出口 徒歩１０分\n当日の連絡先：               03-6859-6869        （事務所・子どもの権利推進部）\n定員：３０名\n＊対象は、１９?２９歳のユースの方。学生などの身分は問いません。\n＊先着順にて受け付け、定員になり次第締め切ります。 \n参加費：無料 （ただし懇親会は実費）\n\n＊参加希望の方は、\n?氏名、?連絡先(E-mailアドレス・電話番号）、\n?所属先（差し支えなければ）、?このイベントを知った媒体を明記の上、件名を「５月１６日ONE STEP FOR ALL CHILDREN参加申し込み」とし、セーブ・ザ・チルドレン・ユース・ジャパン（<a href="mailto:sc-youth-j@hotmail.co.jp）までメールでご連絡ください。\n\n◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇\n\n【ゲストスピーカー紹介】\n（予定は変更になる場合がございます）\n\n秋元　健二さん\n（特定非営利活動法人　セカンドハーベスト・ジャパン理事）\n…フードバンク団体のドライバーとして、児童養護施設や母子家庭に食料を届ける活動に従事。プライベートにおいても、ボランティアで上記の子どもたちとの交流活動を重ねている。\n\n\n阿見一守さん\n　（調布市子ども生活部児童青少年課）\n…調布市に入所後、建設部や環境部等も経て、児童青少年事業にのべ18年間従事。現在、市内のつつじヶ丘児童館の館長を務めている。\n\n\n田辺一朗さん\n（東京大学大学院修士2年）\n…児童養護施設ボランティア、子ども祭り企画委員、障害者支援に積極的に\n　携わっている。\n\n\n今福　ゆり子さん\n（Save">sc-youth-j@hotmail.co.jp）までメールでご連絡ください。\n\n◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇\n\n【ゲストスピーカー紹介】\n（予定は変更になる場合がございます）\n\n秋元　健二さん\n（特定非営利活動法人　セカンドハーベスト・ジャパン理事）\n…フードバンク団体のドライバーとして、児童養護施設や母子家庭に食料を届ける活動に従事。プライベートにおいても、ボランティアで上記の子どもたちとの交流活動を重ねている。\n\n\n阿見一守さん\n　（調布市子ども生活部児童青少年課）\n…調布市に入所後、建設部や環境部等も経て、児童青少年事業にのべ18年間従事。現在、市内のつつじヶ丘児童館の館長を務めている。\n\n\n田辺一朗さん\n（東京大学大学院修士2年）\n…児童養護施設ボランティア、子ども祭り企画委員、障害者支援に積極的に\n　携わっている。\n\n\n今福　ゆり子さん\n（Save</a> the Children JAPAN職員）\n民間企業にて海外事業部や広報を務めたあと、退職しイギリスにて開発学を勉強。卒業後セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに入局し、現在中国四川大地震で被災した子どもの支援に携わる。\n\n◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇\n\n主催：Save the Children Youth Japan\n(セーブ・ザ・チルドレン・ユース・ジャパン)\n\n＊セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン東京ボランティアメンバーの若者（年齢：18?29歳以下）が自主的に集まって立ち上げたユース・グループです。 \n\n１．子どもの権利条約をベースに、日本を含めた世界の子どもの現状を社会に伝えること\n２．より多くの人、特に若者が、世界の現状に対して意識を高め、行動するきっかけづくりを担うこと\n３．若者が互いに刺激しあい、自らの持つ力を発揮し、主体的に活動する場となること\n\nという上記3点を目的として、人権・国際協力の勉強会やイベント企画開催、情報交換などの活動を月2回程度実施しています。\n\nHP：<a href="http://www.savechildren.or.jp/index.html\n連絡先：<a href="mailto:sc-youth-j@hotmail.co.jp\n\n◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■">sc-youth-j@hotmail.co.jp\n\n◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■</a>" target="_self">http://www.savechildren.or.jp/index.html\n連絡先：<a href="mailto:sc-youth-j@hotmail.co.jp\n\n◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■">sc-youth-j@hotmail.co.jp\n\n◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■</a></a>
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