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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT: 【5/10@東京】国際協力シンポジウムforYouthー世界へ踏み出す学生たちへー
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DESCRIPTION:NGO Network JAPANをご覧のみなさま\n\nお世話になっております。\n日本国際保健医療学会学生部会（jaih-s)の荒井と申します。\n\n５月１０日、早稲田大学にて開催されます、\njaih-s主催・武田薬品工業株式会社後援の特別企画のお知らせです。\n\n本企画は、多分野の学生が、さまざまな視点に立って、『国際保\n健』という分野を具体的に自分のキャリアとして考えるきっかけ\nとなるような素敵な企画となっております。\n\njaih-sのオリジナル企画『学生フィールドマッチング』の参加者\nの生の声を聞けるばかりでなく、魅力的な講師陣にご登壇いただ\nくのにもかかわらず、交通アクセスもよく、参加無料ですので、\nぜひお誘い合わせのうえ、お越しください！\n\n\n\n■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n　　　　　　　主催：jaih-s　後援：武田薬品工業\n　『国際協力シンポジウムfor　Youth\n　　　　　　　　　　　―世界へ踏み出す学生たちへ――　』\n　　　　　　　　　参加者募集のお知らせ\<a href="nhttp://www.jaih-s.net/modules/tinyd10/index.php?id=44\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\njaih-s（日本国際保健医療学会学生部会）は、国際保健医療\nに関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。\n国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協\n力の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材\n育成の場となるべく、活動をしています。\n\n┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓\n┃" target="_self">nhttp://www.jaih-s.net/modules/tinyd10/index.php?id=44\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\njaih-s（日本国際保健医療学会学生部会）は、国際保健医療\nに関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。\n国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協\n力の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材\n育成の場となるべく、活動をしています。\n\n┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓\n┃</a> ■概要\n┃ ■企画内容\n┃ ■参加申し込みについて\n┃ ■お問い合わせ\n┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛\n\n■概要\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n□日時　5月10日（日）14：00?17：00\n□会場　早稲田大学　早稲田キャンパス　国際会議場『第一会議室』\n　　　　（以下の地図の【18】と書かれている場所です。）\n　　　　<a href="http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html\n\n□会場アクセス\n　　　地下鉄東京メトロ　東西線早稲田駅徒歩5分\n　　　ＪＲ山手線高田馬場駅徒歩20分\n\n□定員　　　　　　　90名\n□参加費　　　　　無料\n□後援　　武田薬品工業株式会社\n\n\n■参加申し込みについて\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n参加ご希望の方は、【2009年5月9日" target="_self">http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html\n\n□会場アクセス\n　　　地下鉄東京メトロ　東西線早稲田駅徒歩5分\n　　　ＪＲ山手線高田馬場駅徒歩20分\n\n□定員　　　　　　　90名\n□参加費　　　　　無料\n□後援　　武田薬品工業株式会社\n\n\n■参加申し込みについて\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n参加ご希望の方は、【2009年5月9日</a>(土)まで】に、\n以下のURL上の【申し込みフォーム】よりお申し込み下さい。\n\<a href="nhttp://my.formman.com/form/pc/QkpSZj68WSdghHGU/\n\nなお、申し込みフォームは資料準備のためですので、申し込みが間に\n合わない方の【当日参加】も心よりお待ちしています！\n\n※HPからもお申し込みいただけます。\n\n\n■企画内容\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n　「国際医療」、「緊急援助」、「持続可能な開発」、「災害医療」、\n　　　「世界保健機関」、「プライマリーヘルスケア」\n―　マスコミにも盛んに取り上げられ、「国際保健」を志す学生は多い。\nしかし、現実に職業として国際保健に携わり生きることをあきらめる人も\n同様に多いのではないだろうか？\n国際保健に興味を持った学生が、将来国際保健の舞台で活躍したいと\nいう想いを実現するために、国際保健の現場を知る人の口から、その経\n験を共有する場、それが本企画だ。\n\n\n『持続可能な』社会、国際協力が求められている現在、\n学生がいかに専門分野を深く学ぼうとも、多分野・多業種とのかかわりは\n欠かせない世の中だ。そのなかを「次世代」として活躍する学生が、国際\n保健の現場体験してきた学生と、複数の立場のプロフェッショナルの経験\nを聞くことで、もっと深く、自分のキャリアとしての「国際保健」を見つ\nめることができるようになるだろう。\n\n注" target="_self">nhttp://my.formman.com/form/pc/QkpSZj68WSdghHGU/\n\nなお、申し込みフォームは資料準備のためですので、申し込みが間に\n合わない方の【当日参加】も心よりお待ちしています！\n\n※HPからもお申し込みいただけます。\n\n\n■企画内容\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n　「国際医療」、「緊急援助」、「持続可能な開発」、「災害医療」、\n　　　「世界保健機関」、「プライマリーヘルスケア」\n―　マスコミにも盛んに取り上げられ、「国際保健」を志す学生は多い。\nしかし、現実に職業として国際保健に携わり生きることをあきらめる人も\n同様に多いのではないだろうか？\n国際保健に興味を持った学生が、将来国際保健の舞台で活躍したいと\nいう想いを実現するために、国際保健の現場を知る人の口から、その経\n験を共有する場、それが本企画だ。\n\n\n『持続可能な』社会、国際協力が求められている現在、\n学生がいかに専門分野を深く学ぼうとも、多分野・多業種とのかかわりは\n欠かせない世の中だ。そのなかを「次世代」として活躍する学生が、国際\n保健の現場体験してきた学生と、複数の立場のプロフェッショナルの経験\nを聞くことで、もっと深く、自分のキャリアとしての「国際保健」を見つ\nめることができるようになるだろう。\n\n注</a>)\n『学生フィールドマッチング』―国際保健の現場での活躍を夢見る志高い\n学生に、国内外のフィールドの経験を提供している、jaih-sの目玉企画で\nある。2006年夏より始まり、これまでに81名の学生が参加。\n本企画で「国際保健の現場体験」を語ってくれるのは、この『学生フィー\nルドマッチング』企画参加者であり、帰国報告会も兼ねている。\n\n【当日の流れ】\n1)司会者挨拶\n2)学生フィールドマッチングの活動報告\n　●石黒　彩さん(帝京大学医学部医学科6年)\n　●伊東　孝晃さん(慶應義塾大学看護医療学部3年)\n\n3)プロフェッショナルの声\n　　　?企業の視点とNGOの視点から?\n　●金田晃一様\n　　　(武田薬品工業　コーポレート・コミュニケー\n　　　　ション部　シニア・マネジャー)\n　●山本敏晴様　(NPO法人　宇宙船地球号　事務局長)\n\n4)パネルディスカッション\n\n\n\n【当日発表いただく方々の詳しいご紹介】\n\n●金田晃一様\n1987年慶応義塾大学経済学部卒業。ソニーにて欧州通商渉外を\n担当後、英国に留学、1993 年レディング大学院経済学部修士\n課程修了。在京米国大使館経済部で対日規制緩和業務を、また、\nブルームバーグでアナウンサー業務を担当する傍ら、アジアで\nのボランティア活動を通じ、「多国籍企業による人間開発」に\n関心を持つ。1999年以降、ソニー（再入社）、大和証券グルー\nプ本社、武田薬品工業にてCSRを担当、アジア各国でNGOとの協\n働プログラムを実践。\n\n●山本敏晴様\n1965年12月8日生まれ。宮城県仙台市出身。\n東京慈恵会医科大学卒。医師・医学博士・写真家。国際協力師。\n12歳の時、南アフリカ共和国に行き、その人種差別問題を目の\n当たりにして以来、アフガン難民キャンプなど開発途上国を中\n心に70カ国に及ぶ国々を訪問、各国で行われている既存の国際\n協力の形に大きな疑問を持つ。同時に各地の撮影を行い世界中\nで写真展を開催。\n\n\n\n\n■お問い合わせ\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\nご質問などあれば、\njaih-s運営委員　担当・荒井　info☆jaih-s.netまでご連絡ください！\n（☆を小文字の＠に直してお送りください）\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\njaih-sの活動に関する質問やご意見も随時お待ちしております。\n日本国際保健医療学会・学生部会窓口 info☆jaih-s.net\n（☆を小文字の＠に直してお送りください）\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\njaih-sに関する詳細はこちらです。\n学生部会ホームページ <a href="http://www.jaih-s.net/\n学会ホームページ　http://jaih.jp/\n\n\n" target="_self">http://www.jaih-s.net/\n学会ホームページ　http://jaih.jp/\n\n\n</a>(文責：荒井）\n\n荒井　三記子\n日本国際保健医療学会学生部会（jaih-s)運営委員広報担当\n札幌医科大学５年\<a href="mailto:ninfo@jaih-s.net\n\n">ninfo@jaih-s.net\n\n</a>
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