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DESCRIPTION:いつも心のどこかにひっかかっていること、「こども」「まちづくり」「笑い」「多文化協働」などをテーマに、自分たちの「知りたい！」「やってみたい！」をカタチにします。\n\n【日時】2009年5月30日（土）　9:50-18:30(開場9:30?)\n【場所】スイング11F(JR武蔵境駅北口徒歩1分)\n【対象】若手社会人・学生など 各分科会30名\n【参加費】1,000円（500円／第１部or第２部のみの参加）\n【申込み】HP申込フォームまたはTELでMIA\nHP：<a href="http://www.mia.gr.jp/\nTEL：0422-36-4511\n※申込み時に、必ず参加を希望する分科会を選択してください。\n※当日は、MIA会員、地域の方などのオブザーバーの参加" target="_self">http://www.mia.gr.jp/\nTEL：0422-36-4511\n※申込み時に、必ず参加を希望する分科会を選択してください。\n※当日は、MIA会員、地域の方などのオブザーバーの参加</a>(見学のみ)がありますのでご了承ください。\n※分科会講師、ゲストなど最新情報は随時HPで更新しますのでご確認ください。\n※ プログラムの内容に変更がある場合がありますのでご了承ください。\n【タイムスケジュル】■□□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\n9:30　開場＆受付開始（1日・第１部のみ参加の方）\n9:50　挨拶\n10:00-13:30　第１部(分科会A・B)  \n13:30-15:00  休憩（食事は各自で／場内飲食可）\n15:00-18:30  第２部（分科会C・D）\n\n【分科会情報】■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\n\n【分科会A： こどもの道】\n「こども」の将来の道について考えるとき、かならずや付いて回るのが教育の分野です。\nどのような教育の方法を選ぶのか、それは様々な立場にある個人個人によって大きく異なるものでしょう。\nそして、進学するか否か・進学先の選択の可能性は、\n個々が置かれた立場によって様々です。\n日本の外にルーツを持つこどもたちの選択は、どのような\n環境にあるのでしょうか。MIAスタッフとして外国人の子どもたちの学習支援などに携わる薦田さん、\nそしてMIAで活動する外国の方をゲストにお迎えします。\n\n\n【分科会B：持続可能なまちづくり】\nあなたはどんな社会を、未来を描きますか？\n世界では資源を有効に利用する様々な取り組みが\n市民／行政主導で行われています。\nあなたのまちではどうですか？\n本分科会では、武蔵野市やドイツのフライブルク市\nなどの環境先進事例を紹介します。\n持続可能なまちづくりを実現するためには、どのような\n&quot;CHANGE&quot;が必要なのか。\n自分たちにできる事を考え、行動へとつなげる第一歩を\n一緒に踏み出してみませんか？\n\n【分科会C： 笑いで前へプロジェクトMI-1 　\n  　　　　　　　?世界の明日は笑いから創る！！?vol.2】\n\n去年の青年フォーラムから始まったMI-1.\n外国人と日本人が笑い(漫才、コント)を作りながら、\n世を創ろうとするこの企画。\n吉本興業によるお笑いワークショップに始まり、\n武蔵野市のお祭や子供向けのイベントでの営業にまで及んだ１年目。\n２年目は、去年の外国人参加者トーマス（オーストラリア）、二ティン（インド）を中心に動き出した。\n「笑い」で「国際」。\n僕たちはどこまでいけるのだろうか。\n舞台で、プロデュースで、舞台の裏側で、\nまちを一緒に沸かしていこう！！\n\n【分科会D：地域で多文化協働するコツは？】\nわたしたちは日々の暮らしの中で、様々な事柄に直面します。\nそして、「やってみたいこと」「関わって行きたいこと」に出会います。\nあなたのまちで、その想いを実現するには？\nボランティア、サークル、NPO、企業・・・\nその活動のカタチは様々です。\nこの分科会では、外国人自身が立ち上げた活動や、\n外国人の支援活動などを参考に、地域社会で活動を\n続けていくためのコツ(運営面など)を\n具体的に考えていきたいと思います！\n\n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■\n\n
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