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DESCRIPTION:/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/\n\nA SEED JAPAN/環境エネルギー政策研究所　主催\n電源カクメイ キャンペーン！　プレイベント\n\n「グリーンニューディールと自然エネルギー」勉強会\n\n                            2月25日(水)14:00?15：15＠参議院議員会館\n/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/\n\n国際青年環境NGO A SEED JAPAN と 環境エネルギー政策研究所（ISEP）は、\n新たに電源カクメイ キャンペーンを始動します。このキャンペーンは、\n現在の日本の電気の源(電源)を、化石燃料から風力や太陽光などの\n自然エネルギーへとシフトすることを目指します。\n\n電源カクメイ キャンペーンを通し、より多くの人が自然エネルギーに\n関心を持ち、よりよい「しくみ」を議論するきっかけを作ります。\n\nよりよい「しくみ」とは、より効果的に、よりすばやく自然エネルギーを\n普及させ、温室効果ガス排出削減を達成することに貢献するしくみです。\n\nそして、「光が見えない」とされる日本経済に、新たな産業を興し、\nクリーンな社会資本をストックし、光を差し込むしくみです。\n\n自然エネルギーの普及は、温室効果ガスの削減、化石燃料からの脱却\nという効果だけではなく、それに関連する産業の創出という効果を\n持っています。世界では、再生可能エネルギー設備容量拡大と製造\n工場建設、研究開発において1,000億ドル以上が2007年に投資されています。\n\nアメリカのオバマ大統領が掲げたグリーンニューディール政策は、\n現在の雇用悪化に対する対策であると同時に、低炭素社会へのシフト\nをも目指すものです。\n\nしかし、日本におけるグリーンニューディール政策は検討されている\nものの、自然エネルギー普及啓発・新しい産業（雇用）の創出・維持\nという観点において、まだ十分とはいえません。\n\nそこで、グリーンニューディールと自然エネルギーの関係性\nについて理解を深め、固定価格買取制度(FIT)などの\n今後求められる自然エネルギー政策を考える勉強会を開催します。\n\n皆さま、どうぞふるってご参加ください。\n\n【開催概要】\n日時：2009年2月25日（水）14:00?15:15\n場所：参議院議員会館　第六会議室（一般の方も入場可能です）\n    <a href="http://www.sangiin.go.jp/japanese/frameset/fset_e05_01.htm\n定員：50人\n主催：国際青年環境NGO" target="_self">http://www.sangiin.go.jp/japanese/frameset/fset_e05_01.htm\n定員：50人\n主催：国際青年環境NGO</a> A SEED JAPAN　/\n　　　特定非営利活動法人 環境エネルギー政策研究所(ISEP)\n\n【プログラム】\n14:00　開会\n　「いま、必要とされる自然エネルギーへのカクメイとグリーンジョブ」\n　　スピーカー：石川 晴也(A SEED JAPAN)\n　「世界で拡大する自然エネルギーと日本における課題」\n　　スピーカー：飯田 哲也(環境エネルギー政策研究所)\n　　議員よりコメント（各政党に呼びかけ中）\n　　質疑応答\n\n15:15　閉会（予定）\n\n【スピーカープロフィール】(50音順）\n・飯田 哲也（いいだ てつなり）\n環境エネルギー政策研究所所長。自然エネルギーや原子力などの\n環境エネルギー政策専門家。温暖化ファンドやグリーン電力の\nマーケティングなど脱温暖化ビジネスを推進。中央環境審議会\nなども務める。2月初旬には国連のグリーンニューディールの\n会議に参加。\n\n・ 石川 晴也（いしかわ はるや）\n慶応義塾大学在学中。横浜に立つ風車を見たことをきっかけに、\n自然エネルギーに関心を持つ。A SEED JAPAN　電源カクメイ\nキャンペーンのイシューリーダー・政策提言を担当。\n\n【参加申し込み方法】\n以下のフォームにご記入の上、件名を\n「2/25 自然エネルギー勉強会参加申込み」として、\nA SEED JAPAN事務局（<a href="mailto:info@aseed.org）までお送りください。\n\n《お申し込みフォーム》\n・お名前：\n・ご所属：\n・ご連絡先（E-mail　あるいは　携帯番号）：\n\n*">info@aseed.org）までお送りください。\n\n《お申し込みフォーム》\n・お名前：\n・ご所属：\n・ご連絡先（E-mail　あるいは　携帯番号）：\n\n*</a> 申し込み締め切り：24日（火）18時\n* 今回ご提供いただく個人情報は、A SEED JAPAN が主催する各種\nイベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応に使用\nさせていただく場合があります。取り扱いに関するご質問・ご要望\nがございましたら、A SEED JAPAN事務局までお問い合わせください。\n\n【お問合せ先】\n国際青年環境NGO A SEED JAPAN\n〒160-0022　東京都新宿区新宿5-4-23\nE-mail：<a href="mailto:info@aseed.org　TEL：03-5366-7484　　FAX：03-3341-6030\n\n●A">info@aseed.org　TEL：03-5366-7484　　FAX：03-3341-6030\n\n●A</a> SEED JAPANとは…\n地球サミット（1992年）に青年の声を届けよう！という想いから\n始まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン\nの変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、\n未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。\<a href="nhttp://www.aseed.org/\n\n●環境エネルギー政策研究所（ISEP）とは…\n地球温暖化対策やエネルギー問題に取り組む環境活動家や専門家によって\n設立されたNPO法人。持続可能なエネルギー政策の実現を目的とする、\n政府や産業界から独立した第三者機関であり、自然エネルギーや省エネ\nルギーの推進のための国政への政策提言、地方自治体へのアドバイス、\nそして国際会議やシンポジウムの主催など、幅広い分野で活動を行っています。\nhttp://www.isep.or.jp/\n\n/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/\n" target="_self">nhttp://www.aseed.org/\n\n●環境エネルギー政策研究所（ISEP）とは…\n地球温暖化対策やエネルギー問題に取り組む環境活動家や専門家によって\n設立されたNPO法人。持続可能なエネルギー政策の実現を目的とする、\n政府や産業界から独立した第三者機関であり、自然エネルギーや省エネ\nルギーの推進のための国政への政策提言、地方自治体へのアドバイス、\nそして国際会議やシンポジウムの主催など、幅広い分野で活動を行っています。\nhttp://www.isep.or.jp/\n\n/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/\n</a>
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