BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:「死刑」の判断?あなたが裁判員に選ばれたら?講談を聞いて考えよう
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20090207T040000Z
DTEND:20090207T070000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:0
UID:pical060-884b0b8854b0e8b001ca27f3ed21c211
DTSTAMP:20090203T031016Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:裁判員制度は今年の5月21日から始まります。死刑が適用されるかもしれない裁判に市民が参加することになります。死刑か無期刑かの判断を迫られ、多数決で決めるという場面が出てくるのは必至です。もし、あなたが裁判員に選ばれたらどうしますか？\n\n「死刑に異議あり！」キャンペーンは、裁判員制度をきっかけに死刑について考えてもらおうと、裁判員制度と死刑をテーマにした講談の公演を「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2009」内で開催します。\n\n演目は、市民が裁判員制度で人を裁く苦悩を絶妙に表現した創作作品です。プロの講談師による講談を聴き、聴衆がグループに分かれてそれぞれがどう感じたのかを意見交換をします。伝統芸能を通して、死刑について考えてみませんか？\n\n※「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2009」とは「今、市民として”生きる価値”を問う」をキーワードにした、東京ボランティア・市民活動センター主催のイベントです。参加費1000円を一度お支払いいただければ他のプログラムにも参加できます。
SUMMARY:「死刑」の判断?あなたが裁判員に選ばれたら?講談を聞いて考えよう
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
