BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:市民国際プラザ　パネル展示会「あなただからできること?50代からの国際協力?」
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20080922T010000Z
DTEND:20081003T090000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:0
UID:pical060-61e6d1b56ed4bb6cbd72e189d6f7788d
DTSTAMP:20080910T025941Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:定年退職を迎え、自由な時間ができたら何をしますか？\n\n　今その選択肢の一つとして、国際協力が関心を集めています。\n長年にわたる仕事で培った知識や技能を活かすも良し、今まで出来なか\nったことを一から始めるも良し、国際協力と一口にいっても、海外での\n活動から、身近にできる国内での活動まで、その形態は様々です。\nまた、その場で新たな生きがいを見つけられるかもしれません。\n　そこで今回の展示展では「50代からの国際協力」をテーマとして、\n具体的にどのような活動があるのか、またその参加方法・参加者の声な\nどを分かりやすくご紹介致します。\n　合わせて特別企画セミナーも開催いたします。皆さま是非お越しくだ\nさい。\n\n【内容】\n●シニアの国際協力活動紹介（パネル展示・映像）\n●シニアの国際協力Ｑ＆Ａ（パネル展示）\n●シニアの国際協力受け入れ制度の紹介\n\n【入場】無料\n【期間】2008年9月22日（月）?10月3日（金）\n　　　　　10時?18時（土日祝は休み）\n【場所】（財）自治体国際化協会　市民国際プラザ\n　　　　（東京都千代田区麹町1-7　相互半蔵門ビル１Ｆ）\n【行き方】半蔵門線「半蔵門」駅　1・2番出口  徒歩2分\n　　　　　　有楽町線　「麹町」駅　1番出口　  徒歩8分\n【地図】<a href="http://www.plaza-clair.jp/plaza/plaza.html#accessmap\n【協力団体】（独）国際協力機構（JICA）／日本財団海外協力事業\n　技能ボランティア海外派遣協会／（財）日本シルバーボランティアズ\n　／（特活）国際社会貢献センター／（特活）いきいきフォーラム草の\n　根支援\n\n●○●○特別企画セミナー（定員50名・要申込み・参加無料）●○●○\n\n■第一回「50代からの国際協力の魅力」9月29日（月）17：00?19：00\n　\n　自分もしくは伴侶が定年退職を迎え、その空いた時間を国際協力のた\nめに使う方々がいます。ここでは、3人の経験者をお招きして、彼らが\nなぜ活動の場に国際協力を選んだのか、どんな活動をしているのか、\nそしてそこで何を得たのか、を伺います。そして、国際協力ボランティ\nアとは一体何なのか考えます。\n\n（パネリスト）\n羽賀　慧氏　（財）日本シルバーボランティアズ　広報・渉外担当兼理\n事　1933年生まれ。明治学院大学卒業後、松下クレジット営業部長を経\nて、93年に定年退職し、同社顧問に。94年ＪＳＶ参与、97年から現職。\n日本のシニア世代の海外ボランティア普及のために尽力している。\n\n鈴木智子氏　日本財団海外協力事業　技能ボランティア海外派遣協会　\n1945年生まれ。文化服飾学院卒業後、結婚。専業主婦に。スリランカで\n活躍するボランティアの新聞記事をきっかけに同団体へ応募し、趣味で\n培った洋裁技術で、フィリピン女性の自立を支援した。（2007年9月?\n2008年5月までフィリピンのスワルへ派遣）\n\n田村和久氏　（特活）いきいきフォーラム草の根支援　事務局長兼理事\n1942年生まれ。（株）富士銀行（みずほ銀行）、（株）富士総合研究所\n・研究主幹、（財）日本税務研究センター専務理事をへて、同会に参加。\n同会は、定年退職後に会員として登録されている方が多く在籍し、アジ\nアの主に子供たちの食糧支援、教育支援を行っている。単に、お金を支\n援するだけでなく、支援先である現地を年に一度訪問し、支援が真に役\n立っているかを確認しつつ現地との交流活動を積極的に行っている。\n\n■第二回「シニアの国際協力の受け入れ方」9月30日" target="_self">http://www.plaza-clair.jp/plaza/plaza.html#accessmap\n【協力団体】（独）国際協力機構（JICA）／日本財団海外協力事業\n　技能ボランティア海外派遣協会／（財）日本シルバーボランティアズ\n　／（特活）国際社会貢献センター／（特活）いきいきフォーラム草の\n　根支援\n\n●○●○特別企画セミナー（定員50名・要申込み・参加無料）●○●○\n\n■第一回「50代からの国際協力の魅力」9月29日（月）17：00?19：00\n　\n　自分もしくは伴侶が定年退職を迎え、その空いた時間を国際協力のた\nめに使う方々がいます。ここでは、3人の経験者をお招きして、彼らが\nなぜ活動の場に国際協力を選んだのか、どんな活動をしているのか、\nそしてそこで何を得たのか、を伺います。そして、国際協力ボランティ\nアとは一体何なのか考えます。\n\n（パネリスト）\n羽賀　慧氏　（財）日本シルバーボランティアズ　広報・渉外担当兼理\n事　1933年生まれ。明治学院大学卒業後、松下クレジット営業部長を経\nて、93年に定年退職し、同社顧問に。94年ＪＳＶ参与、97年から現職。\n日本のシニア世代の海外ボランティア普及のために尽力している。\n\n鈴木智子氏　日本財団海外協力事業　技能ボランティア海外派遣協会　\n1945年生まれ。文化服飾学院卒業後、結婚。専業主婦に。スリランカで\n活躍するボランティアの新聞記事をきっかけに同団体へ応募し、趣味で\n培った洋裁技術で、フィリピン女性の自立を支援した。（2007年9月?\n2008年5月までフィリピンのスワルへ派遣）\n\n田村和久氏　（特活）いきいきフォーラム草の根支援　事務局長兼理事\n1942年生まれ。（株）富士銀行（みずほ銀行）、（株）富士総合研究所\n・研究主幹、（財）日本税務研究センター専務理事をへて、同会に参加。\n同会は、定年退職後に会員として登録されている方が多く在籍し、アジ\nアの主に子供たちの食糧支援、教育支援を行っている。単に、お金を支\n援するだけでなく、支援先である現地を年に一度訪問し、支援が真に役\n立っているかを確認しつつ現地との交流活動を積極的に行っている。\n\n■第二回「シニアの国際協力の受け入れ方」9月30日</a>(火)18:30?20:30\n\n（講師）羽賀　慧氏　（財）日本シルバーボランティアズ（同上）\n\n　シニア世代で国際協力のボランティアに関わりたいという方々が最近\n増えています。しかし、それらを受け入れる側のＮＧＯの受け入れの態\n勢はまだ十分とは言えません。\n　シニアの方々だからこそもっている知識や技術をどう活かしいったら\nいいのか？受け入れる側としてどのような点に気をつけたらいいのか？\nシニアの方々はボランティアにどのような不安を抱いているのか？等な\nど受け入れ側も様々な疑問を抱えているのではないでしょうか？\n　自身も定年退職後に国際協力の業界に転進され、（財）日本シルバー\nボランティアズで長年広報・渉外を担当されている羽賀さんに、シニア\nの方々をボランティアとして受け入れる際の、またその注意点について\n詳しく伺います。\n\n【申し込み方法】\n　参加日・氏名・電話番号・所属を電話・ＦＡＸまたはメールにてご連\n　絡ください。（展示会は事前の申込みは必要ございません）\n【申し込み・問い合わせ先】\n（財）自治体国際化協会（CLAIR）市民国際プラザ（担当：町井）\n　TEL　03-5213-1734　FAX　03-5213-1740\n　E-mail：<a href="mailto:international_cooperation@plaza-clair.jp　\n　URL：">international_cooperation@plaza-clair.jp　\n　URL：</a><a href="http://www.plaza-clair.jp" target="_self">http://www.plaza-clair.jp</a>
SUMMARY:市民国際プラザ　パネル展示会「あなただからできること?50代からの国際協力?」
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
