BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:【中国】内モンゴル ワーキング・エコツアーのご案内
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20080818T000000Z
DTEND:20080825T080000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:0
UID:pical060-8f7f4800b5a3de9a94026ff3f7a395f0
DTSTAMP:20080707T020011Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:?・?・?・?・?・?・?・?・?・?・?\n 内モンゴルワーキング・エコツアー２００８\n?・?・?・?・?・?・?・?・?・?・?\n\nわたしたちに何ができるかを考える７泊８日\nナイマンコース日程　２００８年８月１８日（月）?８月２５日（月）\nオルドスコース日程　２００８年９月２日（火）?９月９日（火）\n\n参加費： 一般 １８５，０００円　 学生 １７０，０００円（税込）\n\n砂漠化の現状を知り、内モンゴルの人々のくらし、ツアー基地でのゲル（内モンゴル住居）\nの設置、植林、乗馬などを体験できます！！\n\n＜ナイマンコースの見どころ＞\n\n・観光牧場\n　　ツアー4日目は、ゴルバンファという町にある観光牧場に宿泊します。\n　　ゲルの設置体験、乗馬、植林作業のお手伝いをします。\n\n・西湖（タルガンノル）\n　　琵琶湖ほどの大きさをもつ西湖は、6年ほど前に全ての水が乾あがってしまい、\n　　現在では広大な草原となっています。\n　　その昔はリゾート地として賑わった場所で、使われなくなったホテルやレストランが\n　　今でも残っています。\n\n・モデル農場（度包力高家）\n　　シボリゴ（度包力高）さんは、黄柳を植えて緑化し、人民英雄として政府に表彰された方です。\n　　5日目にシボリゴさんの家に宿泊し、管理されている黄柳の現場を見学します。\n　　　　　　　　　　　　　　　　　\nナイマン コース　７泊８日（８／１８?２５）\n※ＪＩＣＡ草の根協力事業（&#039;05?&#039;07）の一環として行ってきたツアーです\n・８月１８日（月）　成田空港及び富山空港→大連→大連市内観光 　　　　　　　　 （ホテル泊）\n・８月１９日（火）　大連市内観光→ナイマン→林場・砂漠化研究所　　　　　　　　（研究所泊）\n・８月２０日（水）　フフロト湿地草原自然観察→林場・砂漠化研究所見学→農家　　　　（民泊）\n・８月２１日（木）　農家にて野菜の収穫体験→ゴルバンファ→ゲル設置・乗馬　（ツアー基地泊）\n・８月２２日（金）　植林作業の手伝い→砂漠化の現場見学・西湖→モデル農場  （モデル農場泊）\n・８月２３日（土）　環境教育に取り組む中学校見学→ショッピング　　　　　　　　（ホテル泊）\n・８月２４日（日）　ナイマン→大連　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ホテル泊）\n・８月２５日（月）　大連→成田空港及び富山空港\n\n＜ＵＲＬ＞\<a href="nhttp://www12.ocn.ne.jp/~ecom/event/mongolecotour.html\n\n＜お申込み・お問合せ＞　\n日中韓環境教育協力会・内モンゴルプロジェクト" target="_self">nhttp://www12.ocn.ne.jp/~ecom/event/mongolecotour.html\n\n＜お申込み・お問合せ＞　\n日中韓環境教育協力会・内モンゴルプロジェクト</a> (エコ・コミュニケーションセンター内　担当：森　良)\n東京都豊島区池袋３?３０?８　みらい館大明１０８　TEL：03-5957-1301　FAX：03‐5957-1305\nE-mail: <a href="mailto:ngo-ecom@gaea.ocn.ne.jp\n">ngo-ecom@gaea.ocn.ne.jp\n</a>
SUMMARY:【中国】内モンゴル ワーキング・エコツアーのご案内
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
