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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:第３回全国NPOバンクフォーラム?志金循環のつくり方――わたしのお金ができること?
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DESCRIPTION:「NPOバンク」って知っていますか？　市民が自分たちで作り、社\n会的な目的のためにお金を貸すのが「NPOバンク」なのですが、こ\nこを通じて，一人ひとりのお金でNPOの事業などをサポートするこ\nとができます。\n\nNPOバンクの輪が多くの人の間で広がれば、銀行や証券会社などに\nよるこれまでの資金循環とは違う、環境や社会を考えた新しいお金\nの流れ（「志金循環」）を生み出すことができるでしょう。\n\n私たちのお金で社会を動かす、心躍る可能性を、ちょっとのぞき\nに来てみませんか？\n\n【　開催概要　】\n\n●日時：\n　2008年2月2日（土）13：00?17：00　全体会\n　2008年2月3日（日）10：00?13：30　分科会・クロージング\n\n●会場：JICA地球ひろば　\<a href="nhttp://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html\n〒150-0012" target="_self">nhttp://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html\n〒150-0012</a> 東京都渋谷区広尾4-2-24\n電話番号：03-3400-7717（代表）\n東京メトロ日比谷線　広尾駅下車（A3出口）徒歩1分\n※駐車場はありませんので車でのご来場はできません。\n\n●参加費：各日参加　学生1,000円、一般2,000円\n　　　　　両日参加　学生2,000円、一般4,000円\n（2日の懇親会費・・・学生2,000円、一般4,000円）\n\n●主催：第3回全国NPOバンクフォーラム　実行委員会\n●協賛：中央労働金庫、他\n●後援：NPO法人社会的責任投資フォーラム\n●お問い合わせ：第3回全国NPOバンクフォーラム実行委員会事務局\n（東京コミュニティパワーバンク内）（担当：坪井、遠藤）\n電話：03-3200-9270　FAX:03-3207-1945　\nmailto:community-fund@r2.dion.ne.jp　\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【プログラム】\n●全体会：2日（土）13：00?17：00\n／懇親会（全体会終了後2時間程度）\n\n☆ トークセッション：\n「志金循環　?わたしのお金ができること（仮）」\n（13：10?13：50）\n田中優さん（未来バンク事業組合理事長）\n_マエキタミヤコさん（サステナ）\nお金の流れを変えることで、よりよい社会づくりを目指す、未来\nバンク理事長の田中優さん。\n「100万人のキャンドルナイト」をはじめ数々のキャンペーンを手\nがけ、広告表現を通じて“チャーミングに世界を変える”サステナ\nのマエキタミヤコさん。\nおカネと情報で世界を変えるお二人のトークセッションが、NPOバ\nンクの可能性を伝えます。\n\n☆ 実例報告：「広がるNPOバンク（仮）」（14：00?15：30）\nコーディネーター：藤井良広さん（上智大学教授）\nNPOバンクはどんな思いで運営されている？　どうやって世界を変\nえられる？　そんな疑問に答えるべく、北海道NPOバンク、コミュ\nニティ・ユース・バンクmomoから、NPOバンクのリアルな姿を語っ\nていただきます。\n\n☆ パネルディスカッション：「NPOバンクの未来を拓く（仮）」\n（16：00?17：00）\nパネリスト：\n向田映子さん（女性・市民信用組合設立準備会代表）、\n齋藤縣三さん（NPO法人共同連事務局長）他\nたくさんの可能性をもつNPOバンク。その未来を拓くためには、市\n民、行政、金融機関、NPO/NGOなど様々なセクターの協力、協働が\n必要です。パネリストから、NPOバンクの抱える課題、それを乗り\n越えるための活動の方向性について、問題提起と提言をしていただ\nきます。\n\n●　分科会　2月3日（日）10：00?12：30\n\n☆ 分科会１：志金の器を考える\nNPOバンクにかかわる法制度の問題を取り上げます。貸金業法改正\nによるNPOバンクへの影響とは何でしょう。今後、日本でNPOバンク\nを発展させるにはいかなる法制度が必要でしょうか。海外の事例も\n参考に探ります。\n\n☆ 分科会2：あなたの地域に必要なモノは本当に「おカネ」か？\n「これからNPOバンクを設立したい！」という熱意ある人を対象に、\n各地域でNPOバンクを設立・運営するための基本的な考え方やポイ\nントなどを事例とともにご紹介し、今後の地域づくりの参考にもな\nる分科会を目指します。\n\n☆ 分科会3：もっと知りたいNPOバンク！お金で創ろう・わたし\nたちの未来\n「NPOバンク」という言葉やイメージは知っていても、それが社会\nにどう役立つのか、理解を深めるための企画です。1日目のトーク\nセッションや実例報告を受け、NPOバンクについてもっと知りたい\nと思った人向けに実施します。\n\n☆ 分科会4：共に何ができるか―金融機関とNPOバンクとの協働可\n能性\n「市民事業が伸びやかに育つためには、地球において様々に支える\n仕組みが必要です。この分科会では、NPOバンクのみならず、既存\nの金融機関の方々と一緒に、市民事業を育てるためのお金の仕組み\n・その面的な広がりについて議論します。\n\n☆ 分科会5：市民事業の新しい可能性を探る\n現在の住宅は、健康的に問題があるばかりでなく、寿命も短いため\nに、家一軒建てるために人々のライフサイクルが決められてしまう\n状態にあります。こうした住宅の問題を非営利バンクが考えるとし\nたら…。新たな仕組みをＮＰＯバンクから提案します。\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【お申し込み方法】\n下記の＜お申し込みフォーム＞を切り取り、必要事項をご記入の上、\n下記メールアドレスまで送付願います。\nmailto:community-fund@r2.dion.ne.jp\n\n\n＜お申し込みフォーム＞--------------------------------------\n・名前　　　　　　：\n・ふりがな　　　　：\n・所属　　　　　　：\n・電話　　　　　　：\n・メールアドレス　：\n（以下の４項目は、該当する箇所の□を■に置き換えてください）\n・参加日　　　　　：□２日のみ、□３日のみ、□両日\n・学生／一般の別　：□学生　／　□一般\n・希望分科会　　　：\n　　　　（第一希望）□１・□２・□３・□４・□５\n　　　　（第二希望）□１・□２・□３・□４・□５\n・懇親会参加の有無：□参加　／　□不参加\n・参加の動機など、ひとこと\n\n\n-------------------------------------------------------------\n\n
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