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DESCRIPTION:_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/\n　　　　\n　　　　　2008年1月19日（土）・20日（日）\n　　　　国際フォーラム\n　　　　「わたしたちのお金で未来を創る\n　　　　　?ソーシャル・ファイナンスへの挑戦?」\n\n_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/\n\nわたしたちが、何気なく銀行に預けているお金。\nそのお金の「使われ方」が、いま注目を集めています。\n\nなぜなら、地球温暖化を始めとする環境問題や、地域で起こる\n様々な社会問題の解決のためには、わたしたちの預貯金が、\n環境や社会に配慮した事業や企業・NPOに投融資され、活用される\nことが必要不可欠だからです。\n\n海外では、こうした未来を創る、社会的な金融を\n“ソーシャル・ファイナンス”と呼び、ヨーロッパを中心に広がり\nを見せています。\n\n今回のフォーラムでは、国内外からこの“ソーシャル・ファイナンス”\nに先進的に取り組む金融機関の方々をお招きします。\n\n自然エネルギー、教育、高齢者福祉、有機農業などの社会的事業\nに限定して融資を行い、30年に渡り市民の支持を集める\nドイツのGLSコミュニティ銀行。\n\n預金者の投票等に基づき、倫理的な融資基準を大胆に導入し、\n業績を拡大したイギリスのコーポラティブ銀行。\n\n「ソーシャルファンド預金」という新しい金融の仕組みを創り、\nNPOへの融資を拡大した日本の近畿ろうきん。\n\nこうした先進的な取り組みを起点として、日本でこの\n“ソーシャル・ファイナンス”を広め、環境問題・社会問題\nを解決していくために、市民、金融機関がともにできることを考えます。\n\n市民にとって理想的な金融機関とは？\n\n金融機関はこれからどうやってCSR（企業の社会的責任）\nを推進していけばよいのか？\n\nそんな疑問を解決するための「ヒント」が得られるフォーラムです。\n\nぜひ奮ってご参加ください。\n\n\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【　開催概要　】\n●日時：1日目　2008年1月19日（土）13:00?17:00（12:30開場）\n　　　　「ソーシャル・ファイナンスの理念を学ぶ」（定員250名）\n　　　　(同時通訳付）\n　　　　2日目　2008年1月20日（日） 10:30?12:50（10:00開場） 　\n　　　　「ソーシャル・ファイナンスの仕組みを創ろう」（定員80名）\n　　　　(逐次通訳付）\n\n●場所：女性と仕事の未来館　ホール（1日目）、第1セミナー室(2日目）\n  　　　〒108-0014 東京都港区芝5-35-3\n　  　　地図：<a href="http://www.miraikan.go.jp/access/index.html\n　　" target="_self">http://www.miraikan.go.jp/access/index.html\n　　</a>  　JR田町駅三田口（西口）から徒歩3分\n　　　  地下鉄（都営浅草線、都営三田線）三田駅　A1出口から徒歩1分\n\n●参加費：1日目　一般　2,000円　\n          学生およびA SEED JAPAN・アリスセンター会員　1,000円\n          2日目　一般　1,000円\n          学生およびA SEED JAPAN・アリスセンター会員　500円\n\n●対象：\n  1日目は広く一般の方を対象、2日目は主に金融機関の職員、\n  コミュニティ・ファンド、NPO/NGO活動等に取り組んでいる方\n  を対象とした内容となりますが、内容としては連続しております。\n  2日目の参加者は、可能な限り1日目にもご参加いただくようお願いします。\n\n\n●主催：国際青年環境NGO　A SEED JAPAN\n　　　　アリスセンター\n　　　（特定非営利活動法人まちづくり情報センターかながわ）\n●後援：社団法人全国労働金庫協会、財団法人生協総合研究所、\n　　 　 特定非営利活動法人社会的責任投資フォーラム、\n　　　  環境省（申請中）\n※本フォーラムは地球環境基金の助成を受けて行われます。\n\n●申込締切：2008年1月17日（木）\n※ただし、各日、定員になり次第締め切らせていただきます。\n\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【　プログラム　】\n\n◆1日目　「ソーシャル・ファイナンスの理念を学ぶ」\n\n１．主催者挨拶\n\n２．オープニング\n　　「いまソーシャル・ファイナンスが必要なわけ」\n　　（A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト理事　土谷和之）\n\n３．講演　「海外のソーシャル・ファイナンスの理念と取り組み」\n　　GLSコミュニティ銀行（ドイツ）　広報部長　クリストフ・リュッツェル氏\n　　<a href="http://www.gls.de/die-gls-bank/ueber-uns/gls-bank/english-portrait.html\n　　コーポラティブ銀行（イギリス）\n　　パブリックセクター・コミュニティ開発部長　デビッド・ダン氏\n　　http://www.co-operativebank.co.uk/\n\n４．講演　「日本におけるソーシャル・ファイナンスへの挑戦」\n　　近畿ろうきん　地域共生推進部長　法橋聡氏\n　　http://www.rokin.or.jp/\n\n５．パネルディスカッション　　\n　　「日本でソーシャル・ファイナンスを広げるためには」\n　　コーディネータ：日本総合研究所　主席研究員　足達英一郎氏\n　　パネリスト：各講演者\n\n\n◆２日目　「ソーシャル・ファイナンスの仕組みを創ろう」\n\n１．主催者挨拶\n\n２．講演「ソーシャル・ファイナンスへの疑問と回答」\n　　コーポラティブ銀行　\n　　パブリックセクター・コミュニティ開発部長　デビッド・ダン氏\n　　近畿ろうきん　地域共生推進部長　法橋聡氏\n\n※主催者側で準備するソーシャル・ファイナンスへの素朴な疑問や、\n　1日目で答えきれなかった参加者からの質問にご回答いただきます。\n\n３．トークセッション　　\n　　「ソーシャル・ファイナンスの仕組みを創ろう」\n\n※ソーシャル・ファイナンスの仕組みを創っていくために\n　今後必要な取り組みについて、来場者のみなさんも交えて\n　気軽にディスカッションすることを予定しています。\n\n（注１）1日目の夜に懇親会を予定しています。詳細については\n　　　　本フォーラムに申し込まれた方に個別にご連絡いたします。\n\n（注２）GLSコミュニティ銀行については1日目のみの参加となります。\n　　　　1日目夜の懇親会において2日目に相当する内容をお話し\n　　　　いただく機会を設ける予定です。\n\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【　申し込み方法　】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　\n　　　　　　\n下記お申し込みフォームに記入の上、2008年1月17日（木）までに\n【国際フォーラム申し込み】を件名にして、\nE-mail:" target="_self">http://www.gls.de/die-gls-bank/ueber-uns/gls-bank/english-portrait.html\n　　コーポラティブ銀行（イギリス）\n　　パブリックセクター・コミュニティ開発部長　デビッド・ダン氏\n　　http://www.co-operativebank.co.uk/\n\n４．講演　「日本におけるソーシャル・ファイナンスへの挑戦」\n　　近畿ろうきん　地域共生推進部長　法橋聡氏\n　　http://www.rokin.or.jp/\n\n５．パネルディスカッション　　\n　　「日本でソーシャル・ファイナンスを広げるためには」\n　　コーディネータ：日本総合研究所　主席研究員　足達英一郎氏\n　　パネリスト：各講演者\n\n\n◆２日目　「ソーシャル・ファイナンスの仕組みを創ろう」\n\n１．主催者挨拶\n\n２．講演「ソーシャル・ファイナンスへの疑問と回答」\n　　コーポラティブ銀行　\n　　パブリックセクター・コミュニティ開発部長　デビッド・ダン氏\n　　近畿ろうきん　地域共生推進部長　法橋聡氏\n\n※主催者側で準備するソーシャル・ファイナンスへの素朴な疑問や、\n　1日目で答えきれなかった参加者からの質問にご回答いただきます。\n\n３．トークセッション　　\n　　「ソーシャル・ファイナンスの仕組みを創ろう」\n\n※ソーシャル・ファイナンスの仕組みを創っていくために\n　今後必要な取り組みについて、来場者のみなさんも交えて\n　気軽にディスカッションすることを予定しています。\n\n（注１）1日目の夜に懇親会を予定しています。詳細については\n　　　　本フォーラムに申し込まれた方に個別にご連絡いたします。\n\n（注２）GLSコミュニティ銀行については1日目のみの参加となります。\n　　　　1日目夜の懇親会において2日目に相当する内容をお話し\n　　　　いただく機会を設ける予定です。\n\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【　申し込み方法　】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　\n　　　　　　\n下記お申し込みフォームに記入の上、2008年1月17日（木）までに\n【国際フォーラム申し込み】を件名にして、\nE-mail:</a> <a href="mailto:info@aseed.org">info@aseed.org</a> までお送りください。\n\n＜お申し込みフォーム＞--------------------------------------\n・お名前：\n・ふりがな：\n・所属（会社・団体・学校など）：\n・会員：会員（　　　）・非会員\n※A SEED JAPAN／アリスセンターどちらかの会員の場合「会員」とし\n　（　）に団体名をご記入ください。どちらの会員でもない場合\n 「非会員」とご記入ください。\n・電話番号：\n・メールアドレス：\n・参加希望日：\n　参加ご希望の日に　○　をご記入ください\n　（　　）2008年1月19日（土）\n　（　　）2008年1月20日（日）\n※2日目の参加者は、可能な限り1日目にもご参加いただくよう\n　お願いします。\n・本フォーラムに期待すること等があればご記入ください：\n\n-------------------------------------------------------------\n\n※頂いた個人情報は、本フォーラムの参加者の確認、懇親会・フォーラムの\n　最終的なプログラム、関連するイベント等の情報提供のために利用し、\n　A SEED JAPANとアリスセンターの両団体のみで共有します。\n\n※A SEED JAPAN のプライバシーポリシーは以下をご覧ください。\n　<a href="http://www.aseed.org/privacy.html\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【　お問い合わせ・お申し込み先　】　\n\n国際青年環境NGO　A" target="_self">http://www.aseed.org/privacy.html\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【　お問い合わせ・お申し込み先　】　\n\n国際青年環境NGO　A</a> SEED JAPAN 事務局　担当：田中滋\nTEL：03-5366-7484　　FAX：03-3341-6030\nE-mail: <a href="mailto:info@aseed.org">info@aseed.org</a> 　\nURL：A SEED JAPAN          <a href="http://www.aseed.org/\n" target="_self">http://www.aseed.org/\n</a>     エコ貯金プロジェクト　<a href="http://www.aseed.org/ecocho/\n" target="_self">http://www.aseed.org/ecocho/\n</a>     アリスセンター　　　　<a href="http://www.jca.apc.org/alice/\n\n○A" target="_self">http://www.jca.apc.org/alice/\n\n○A</a> SEED JAPANとは…\n地球サミット（1992年）に青年の声を届けよう！という想いから始\nまった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン\nの変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するた\nめに、未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。\n\n○アリスセンター\n　（特定非営利活動法人まちづくり情報センターかながわ）とは…\n1988年に設立された、神奈川県のNPO支援のための中間支援組織。\n課題解決を市民自らが担う自治型の地域社会をめざし、市民が\nまちづくりの主体となるための手法やシステムの開発、\n社会環境整備に関する提案を行うとともに、地域における\n市民の活動やまちづくりのための実践・政策提案を支援しています。\n\n○オンラインショップ SEED SHOPで「グローバライゼーション・ガイド\n　ブック」好評発売中！\<a href="nhttp://www.aseed.org/shop/products/gl_guide.html\n" target="_self">nhttp://www.aseed.org/shop/products/gl_guide.html\n</a>
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