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DESCRIPTION:━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n□□□子ども家庭総合研究事業公開シンポジウム□□□\n■■■「十代の性」?家庭・学校・地域全体でできること?《開催のお知らせ》■■\n■\n\n十代における望まない妊娠・中絶や性感染症――\n保護者として家庭内で、専門家としてそれぞれの職場で\n地域全体が協働してできることは何か\n\n   ■十代の性の実態の報告\n   ■専門家として保護者として知っておくべき知識の共有\n   ■実践的なワークショップ\n   ■発表や情報共有で終わることなく、具体的な行動に繋げる\n\n\n\n◆日時・場所◆　2007年12月16日(日) 10:00 ホテルプラザ菜の花（千葉県千葉市）\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n特定非営利活動法人　日本医療政策機構\<a href="nhttp://www.healthpolicy-institute.org\n────────────────────────────────────\n\n平素より、日本医療政策機構の活動をご支援頂き、\n誠にありがとうございます。\n\n●さて、当機構では厚生労働科研費研究班の主催の下、\n日本誕生学協会との共催にて、来る12月16日（日）、\n「公開シンポジウム「十代の性」?家庭・学校・地域全体でできること?」の\n開催を予定しております。\n\n●十代における望まない妊娠・中絶や性感染症への対策は\n厚生労働省の健やか親子21でも重要な課題の一つとなっています。\nしかし、手探り状態での対策が多く、数少ない情報もなかなか共有されていません。\n\n●このような背景を踏まえ、十代の性行動と環境要因に関する全国的な調査を実施\nし、\n地域におけるエビデンスに基づいた有効な対策に関し、考察を重ねてまいりました。\n本シンポジウムでは、この研究成果を発表します。\n\n●さらには、20年来本分野に取り組んできた家坂清子医師をお招きし、\nより立体的な十代の実態像につき報告します。\n\n●また、午後からは分科会に分かれて、\n保護者・専門家それぞれの立場から必要な情報の共有と\n実践的なスキルの習得を目的とした\nワークショップを実施します。\n\n●単純な発表や情報共有に終わることなく、\n各自がそれぞれの問題として受け取った上での\n明日からの具体的な行動に繋げる場となる予定です。\n\n\nご多忙の折、恐縮ではございますが、ご出席を賜りたく、\n詳細をお知らせ申し上げます。\n\n\n─▼" target="_self">nhttp://www.healthpolicy-institute.org\n────────────────────────────────────\n\n平素より、日本医療政策機構の活動をご支援頂き、\n誠にありがとうございます。\n\n●さて、当機構では厚生労働科研費研究班の主催の下、\n日本誕生学協会との共催にて、来る12月16日（日）、\n「公開シンポジウム「十代の性」?家庭・学校・地域全体でできること?」の\n開催を予定しております。\n\n●十代における望まない妊娠・中絶や性感染症への対策は\n厚生労働省の健やか親子21でも重要な課題の一つとなっています。\nしかし、手探り状態での対策が多く、数少ない情報もなかなか共有されていません。\n\n●このような背景を踏まえ、十代の性行動と環境要因に関する全国的な調査を実施\nし、\n地域におけるエビデンスに基づいた有効な対策に関し、考察を重ねてまいりました。\n本シンポジウムでは、この研究成果を発表します。\n\n●さらには、20年来本分野に取り組んできた家坂清子医師をお招きし、\nより立体的な十代の実態像につき報告します。\n\n●また、午後からは分科会に分かれて、\n保護者・専門家それぞれの立場から必要な情報の共有と\n実践的なスキルの習得を目的とした\nワークショップを実施します。\n\n●単純な発表や情報共有に終わることなく、\n各自がそれぞれの問題として受け取った上での\n明日からの具体的な行動に繋げる場となる予定です。\n\n\nご多忙の折、恐縮ではございますが、ご出席を賜りたく、\n詳細をお知らせ申し上げます。\n\n\n─▼</a> プログラム ▼───────────────────────────\n\n■日時　12月16日（日）　10時00分?16時00分\n\n■会場　ホテルプラザ菜の花（千葉県千葉市）\<a href="nhttp://www.plazananohana.com/access.html\n\n■プログラム\n\n【午前の部】\n基調講演　　　家坂清子先生（産婦人科）\n\n【午後の部】分科会\n１：地域全体での情報共有＆アクションプラン作り?議論から行動へ?\nコーディネーター：大葉ナナコ\nhttp://www.tanjo.info/goodsprev.cgi?gno=C090712BA\n\n２：娘たちとのコミュニケーション術?セルフケア力と自尊感情を高めるＮＬＰ?\n講師：ユール洋子\nhttp://www.tanjo.info/goodsprev.cgi?gno=C090712CA\n３：息子たちとのコミュニケーション術?親子コーチングスキルと本音の伝え方?\n講師：君塚由佳\nhttp://www.tanjo.info/goodsprev.cgi?gno=C090712DA\n４：親にも気持ちがある?親のネットワークづくりのためのアサーティブネス?\n講師：鶴島夕子\nhttp://www.tanjo.info/goodsprev.cgi?gno=C090712EA\n\n＊登壇者、プログラムは変更になる場合があります\n\n\n■対象　テーマにご関心のある方であればどなたでもご参加ください。\n（保護者、思春期保健関係者、医療者、地域で活動されている方、青少年問題に関る\n方）\n\n■費用　無料\n\n■主催　平成19年度" target="_self">nhttp://www.plazananohana.com/access.html\n\n■プログラム\n\n【午前の部】\n基調講演　　　家坂清子先生（産婦人科）\n\n【午後の部】分科会\n１：地域全体での情報共有＆アクションプラン作り?議論から行動へ?\nコーディネーター：大葉ナナコ\nhttp://www.tanjo.info/goodsprev.cgi?gno=C090712BA\n\n２：娘たちとのコミュニケーション術?セルフケア力と自尊感情を高めるＮＬＰ?\n講師：ユール洋子\nhttp://www.tanjo.info/goodsprev.cgi?gno=C090712CA\n３：息子たちとのコミュニケーション術?親子コーチングスキルと本音の伝え方?\n講師：君塚由佳\nhttp://www.tanjo.info/goodsprev.cgi?gno=C090712DA\n４：親にも気持ちがある?親のネットワークづくりのためのアサーティブネス?\n講師：鶴島夕子\nhttp://www.tanjo.info/goodsprev.cgi?gno=C090712EA\n\n＊登壇者、プログラムは変更になる場合があります\n\n\n■対象　テーマにご関心のある方であればどなたでもご参加ください。\n（保護者、思春期保健関係者、医療者、地域で活動されている方、青少年問題に関る\n方）\n\n■費用　無料\n\n■主催　平成19年度</a> 厚生労働科学研究費補助金\n子ども家庭総合研究事業「健やか親子21を推進するための\n多機関協働による課題解決型アプローチと評価に関する研究」\n (主任研究者：黒川 清)研究班\n\n共催　日本医療政策機構　日本誕生学協会\n\n─▼ お申し込み方法 ▼─────────────────────────\n\n会場準備の都合がございますので、参加ご希望の方は、\n以下のいずれかの方法でお申し込み願います。(先着180名)\n\n1. 日本誕生学協会webホームページ　<a href="http://www.tanjo.org　からのお申込み\nトップページ右下のENTERからお入りください。\n\n2." target="_self">http://www.tanjo.org　からのお申込み\nトップページ右下のENTERからお入りください。\n\n2.</a> e-mailからのお申込み\n氏名、ふりがな、ご所属、ご連絡先（ご住所、お電話番号、e-mailアドレス）、\n参加人数、希望する分科会についてご明記の上、<a href="mailto:info@tanjo.org\nまでご連絡願います。\n\n\n─▼">info@tanjo.org\nまでご連絡願います。\n\n\n─▼</a> お問い合わせ ▼──────────────────────────\n\n平日10:00?17:00\n日本誕生学協会　事務局　鶴島：03-5454-8210,　<a href="mailto:info@tanjo.org\nまたは\n日本医療政策機構　藤田：03-5511-0054\nまでお願いいたします。\n">info@tanjo.org\nまたは\n日本医療政策機構　藤田：03-5511-0054\nまでお願いいたします。\n</a>
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