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DESCRIPTION:国内の難民支援を専門的に行っている難民支援協会（JAR）主催のこの講座は、難民の支援活動に携わるために必要な基礎的知識が得られる講座です。特に日本で難民が直面している問題や、日本の難民制度・手続きについて事例や写真を交えて詳しくお話します。日本のNPOの現場もかい間見ることができます。\n国際的な難民保護の枠組みについてもお話しますので、将来国際社会で難民支援の活動をしたい方にもおすすめです！\n\n全体イメージ講座の特徴\n・難民自身から生の声が聞ける！\n・現場の第一線で活躍している講師陣から実務に沿った具体的な内容が聞ける！\n・難民支援に必要な基礎知識を網羅できる！\n・難民支援の多くの参考資料が手に入る！\n\n 最後には、私たち一人ひとりにできることを考える時間も設けていきます。\n 実際に多くの人が、ボランティアやインターンとして活躍しています。\n\n「難民？日本とどんな関係があるの？」と、思う方は多いのではないでしょうか。\nしかし難民は日本にも逃れてきており、命の保護を求めています。遠い国での「国際協力」だけでなく、私たちのごく身近にあり、そして、日本に住む私たちだからこそ取り組める課題について、一緒に考えてみませんか？　　　　　　　　　　　　\n\n■日時：2007年2月10日（日）・17日（日）10:00?17:00 ＊他希望者による座談会予定\n（本講座の基礎編は年3回開催しています。今回の日程が合わない方も、次回以降の開催案内を優先的にお送りしますので、お問い合わせください）\n■場所：パナソニックセンター東京(<a href="http://panasonic.co.jp/center/tokyo/access/\n（東京都江東区有明2丁目5番18号）\n交通手段\n＊りんかい線「国際展示場駅」徒歩2分\n＊ゆりかもめ「有明駅」徒歩3分\n\n■参加費：12" target="_self">http://panasonic.co.jp/center/tokyo/access/\n（東京都江東区有明2丁目5番18号）\n交通手段\n＊りんかい線「国際展示場駅」徒歩2分\n＊ゆりかもめ「有明駅」徒歩3分\n\n■参加費：12</a>,000円（学生10,000円）\n難民スペシャルサポーター（月額3,000円未満）　6,000円\n難民スペシャルサポーター（月額3,000円以上）　3,000円\n■定員：60名\n■参加の条件：難民問題に関心のある方、全て参加できる方\n＊ 過去の講座では、学生、会社員、主婦、国連関係者など幅広く、約750名の方に参加いただいております。\n修了後は、インターン・ボランティアや留学をしたりと、活躍している方がたくさんいます。\n参加の時点で、難民についてあまり知識がなくても、学びたいというお気持ちがあれば大丈夫です！\n（事前に活動説明会へのご参加もお勧めです）\n\n■お申し込み：<a href="http://www.refugee.or.jp/event/archives/2008/02/post_21.html→こちらのサイトにある申込フォームよりお申込み下さい。\n＊会員の方は、優先受付期間あり：　2007年12月16日（日）まで（以降、先着順）\n■締　切：2008年1月18日（金）ただし、定員になり次第締切　＊お早めに！\n＊座談会出欠については、下記の概要を参照ください。\n（うまく送信できない場合は、<a href="mailto:info@refugee.or.jpまでフォームの内容を記載してお送り下さい）\n■お問い合わせ：こちらまで\n＊基礎編は、年間３回開催しておりますので、今回都合が悪い方もお問い合わせください。\n\n■主催：特定非営利活動法人難民支援協会\n■協力：国連難民高等弁務官（UNHCR">info@refugee.or.jpまでフォームの内容を記載してお送り下さい）\n■お問い合わせ：こちらまで\n＊基礎編は、年間３回開催しておりますので、今回都合が悪い方もお問い合わせください。\n\n■主催：特定非営利活動法人難民支援協会\n■協力：国連難民高等弁務官（UNHCR</a>" target="_self">http://www.refugee.or.jp/event/archives/2008/02/post_21.html→こちらのサイトにある申込フォームよりお申込み下さい。\n＊会員の方は、優先受付期間あり：　2007年12月16日（日）まで（以降、先着順）\n■締　切：2008年1月18日（金）ただし、定員になり次第締切　＊お早めに！\n＊座談会出欠については、下記の概要を参照ください。\n（うまく送信できない場合は、<a href="mailto:info@refugee.or.jpまでフォームの内容を記載してお送り下さい）\n■お問い合わせ：こちらまで\n＊基礎編は、年間３回開催しておりますので、今回都合が悪い方もお問い合わせください。\n\n■主催：特定非営利活動法人難民支援協会\n■協力：国連難民高等弁務官（UNHCR">info@refugee.or.jpまでフォームの内容を記載してお送り下さい）\n■お問い合わせ：こちらまで\n＊基礎編は、年間３回開催しておりますので、今回都合が悪い方もお問い合わせください。\n\n■主催：特定非営利活動法人難民支援協会\n■協力：国連難民高等弁務官（UNHCR</a></a>)駐日事務所（予定）\n■特別協賛：松下電器産業株式会社\n　　　　　NTTコミュニケーションズ株式会社\n\n本プログラムは主に３つの柱で構成されています。\n1. 国際難民保護基準と国際的な支援活動への理解\n2. 日本の難民保護の現状と実践についての理解\n3. 市民社会およびNGOの役割と現状（課題と実践）の理解\n\n＊講師は難民自身、またUNHCR職員、弁護士、研究者、JAR職員など現場に携わっている方ばかりです。\n＊他にビデオの上映もあります。\n＊座談会　：講座終了後、飲み物代実費のみ（途中退室可）\nリラックスした雰囲気の中で、講義では聞けない率直な質問や意見交換ができます。（講師も数名参加）また、\n受講者同士のネットワークを作り交流する場にもなります\n\n
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