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DESCRIPTION:国際子ども権利センター（シーライツ）設立15周年記念\n「子ども買春・子どもポルノをなくそう！」キャンペーンイベント第2弾\n\n「子ども買春廃絶にむけて」国際シンポジウム\n『幼い娼婦だった私へ』著者、アフェシップ(AFESIP）代表ソマリー・マムさん来日講演決定！\n  \n　カンボジアの人身売買や子ども買春の問題をなくすために少女たちの保護や社会復帰支援、実態調査などを行っている現地NGO「アフェシップ (AFESIP)」。アフェシップの創立者であるソマリー・マム代表は、ご自身も買春宿に売られた経験の持ち主であり、その活躍は世界的にも評価されています。\n\n　そこで、2008年1月にソマリーさんを招聘し、国際シンポジウムを開催します。基調講演ではソマリー代表の経験、そして少女たちを救う活動にかける熱い思いを彼女自身の言葉で話していただきます。ふるってご参加ください。\n\n \n \n日時 2008年1月25日(金)　午後6時?9時\n \n会場 早稲田大学　小野講堂（西早稲田キャンパス27号館）\n <a href="http://www.waseda.jp/jp/campus/nishiwaseda.html\n\n参加費" target="_self">http://www.waseda.jp/jp/campus/nishiwaseda.html\n\n参加費</a> 無料\n \n定員 200名　（申し込み先着順）\n \n内容 1　基調講演：ソマリー・マムさん　『幼い娼婦だった私へ』著者、アフェシップ代表\n2　パネルディスカッション\n　　報告者：大谷美紀子氏（弁護士）\n　　　　　　　横田洋三氏（中央大学法科大学院教授）\n　　　　　　　甲斐田万智子(国際子ども権利センター代表理事)、他\n　　ファシリテーター：\n　　勝間靖（早稲田大学大学院アジア太平洋研究科准教授、国際子ども権利センター理事）\n \n \n参加申込\nメールまたはFAXにて、会員・非会員の種別、氏名（ふりがな）、TEL、FAXまたはEメールアドレスをお知らせください。また、非会員の方は住所と所属先もお知らせください。\nE-mail： <a href="mailto:info@jicrc.org">info@jicrc.org</a> 　 FAX： 03-5817-3980\n国際子ども権利センター　東京事務所　TEL： 03-5817-3980\n〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6　丸幸ビル3F\n
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