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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:『S.T.E.P.22活動報告会＆2008年度奨学生募集説明会』
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DESCRIPTION:S.T.E.P.22の「松田協子」です。\n来る12月22日（土）、S.T.E.P.22 第5期奨学生活動報告会を開催いたします。\nぜひお誘い合わせの上、ご参加いただけますと幸いです。\n　<a href="http://www.step22.com/" target="_self">http://www.step22.com/</a>  \n\n\nココカラ＝＝＝転送歓迎＝＝＝＝転送歓迎＝＝＝＝転送歓迎＝＝＝＝\n※重複の際はご容赦下さい。 \n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n┌─────────────────────────────┐\n　＊?　S.T.E.P.22 活動報告会＆2008年度奨学生募集説明会　?＊\n　　　　　　　「思いを実現　チャレンジ2008！」\n?インド・イギリス・中国における活動報告?\n　　　　　　　　　　<a href="http://www.step22.com/" target="_self">http://www.step22.com/</a>   \n　　　　■12月22日(土)開催 in ■日本橋公会堂└─────────────────────────────┘\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\nS.T.E.P.22では、海外でのチャレンジを通じて\n夢を実現したいと考えている人達を\n資金援助や活動内容のプランニングサポートを行う\nスカラシップ（奨学金）制度によって応援しています。\n\nこれまでにも過去5年間、16名の奨学生が世界各国で\nユニークな活動を行ってきました。\n本年度も3名の奨学生が、\n試行錯誤の末にそれぞれの活動プランを実現してきました。\nその集大成として、来る12月22日(土)に\n2007年度奨学生の活動報告会が開催されます！\n\n報告者は、既存の海外旅行や留学では得られない\n貴重な体験をしてきた人達ばかり！\n\n世界で何かオモシロイ事に挑戦してみたい、\nそんなあなたの思いを実現し、\n夢を未来につなげる一歩を踏み出すきっかけを\nぜひ当日、持ち帰って行っていただけると幸いです！\n\nまた、当日は来年度奨学生募集の説明会も\n同会場にて行われます。\n奨学金事業に興味のある方も是非ともご参加下さい。\n\n━━━━━━━━\nS.T.E.P.22とは\n━━━━━━━━\nS.T.E.P.22 (Scholarship for Transnational Education \nProgram　22)とは、より豊かなグローバル社会の形成と、\n日本においてその社会を担う人材の育成を目的に、\n有志4名によって2002年に設立された非営利団体です。\n\n奨学生に対して奨学金を拠出するだけでなく、\n英文レジュメの添削や活動希望先とのコンタクト方法の提案、\n滞在スケジュールの作成など、\n「夏の活動計画を作り上げる過程」もサポートすることで\n他の奨学金サービスにはない付加価値を提供しています。\n詳しくはホームページをご覧下さい。\<a href="nhttp://www.step22.com/\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n活動報告会＆2008年度奨学生募集説明会について\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n今回の奨学生の活動先はインド、中国、イギリス。\n全く別の場所、全く別の分野での活動を行ってきました。\n偶然この3国はお茶の名産地。\n3国3種のお茶を飲みながら、報告会を楽しんでください♪\n■　日程：　2007年12月22日（土）\n■　時間：　13:00?15:15\n■　場所：　日本橋公会堂（http://mappage.jp/dtl/A42list.php?KanriNo=13102S040041&mode=md）\n■　参加費：200円（お茶代、お菓子代として）\n■　定員：50人程度（定員に達し次第〆切）\n■　プログラム：\n　▼　S.T.E.P.22事業紹介\n　▼　S.T.E.P.22第5期奨学生の活動報告\n　　・松田協子（インド国際協力NGO）\n　　・佐野史朗（中国農業）\n　　・森田江美（イギリスグリーンツーリズム研究）\n　▼" 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href="mailto:step22.info@gmail.com（担当：松田協子）宛に\n　　タイトルを「活動報告会参加申し込み」として\n　　参加者の氏名・連絡先・所属・本イベントを知った場所を\n　　ご記入の上ご連絡下さい。\n　　参加費は当日受付の際に徴収させて頂きます。\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nこれまでの奨学生の行き先（活動分野）\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nオーストラリア（パーマカルチャー）\n中国（ドキュメンタリー制作、農業）\nウズベキスタン（観光促進）\nウガンダ（人権問題）\nガーナ（農村開発）\nレソト王国（貧困問題）\nバングラディシュ（識字教育）\nタイ（スタディツアー）\nタイ（衛生教育）\nネパール（フェアートレード）\nネパール（医療）　\n東ティモール（平和構築）\nインドネシア（ストリートチルドレン）\nインド（国際協力NGO）\nイギリス（グリーンツーリズム）\n\n━━━━━━━━━━━\n2007年度奨学生募集要項\n━━━━━━━━━━━\n■募集人数：4名程度\n■奨学金：10万円\n■条件：\n　・海外での活動であること\n　・東京で月2回程度のミーティングに参加出来ること\n　・2008年度の報告会に参加可能であること\n　・2008年度奨学生サポート業務に参加可能であること\n　☆職業、年齢、活動内容は問いません。\n2008年度の奨学生募集は1月より受付開始！\n詳細はホームページをご覧下さい。\n　">step22.info@gmail.com（担当：松田協子）宛に\n　　タイトルを「活動報告会参加申し込み」として\n　　参加者の氏名・連絡先・所属・本イベントを知った場所を\n　　ご記入の上ご連絡下さい。\n　　参加費は当日受付の際に徴収させて頂きます。\n\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nこれまでの奨学生の行き先（活動分野）\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nオーストラリア（パーマカルチャー）\n中国（ドキュメンタリー制作、農業）\nウズベキスタン（観光促進）\nウガンダ（人権問題）\nガーナ（農村開発）\nレソト王国（貧困問題）\nバングラディシュ（識字教育）\nタイ（スタディツアー）\nタイ（衛生教育）\nネパール（フェアートレード）\nネパール（医療）　\n東ティモール（平和構築）\nインドネシア（ストリートチルドレン）\nインド（国際協力NGO）\nイギリス（グリーンツーリズム）\n\n━━━━━━━━━━━\n2007年度奨学生募集要項\n━━━━━━━━━━━\n■募集人数：4名程度\n■奨学金：10万円\n■条件：\n　・海外での活動であること\n　・東京で月2回程度のミーティングに参加出来ること\n　・2008年度の報告会に参加可能であること\n　・2008年度奨学生サポート業務に参加可能であること\n　☆職業、年齢、活動内容は問いません。\n2008年度の奨学生募集は1月より受付開始！\n詳細はホームページをご覧下さい。\n　</a><a href="http://www.step22.com/　\n\n□━━━━━━━━┓\n┃過去の奨学生の声┃\n┗━━━━━━━━■\n・大学生を対象としたオリジナルの海外ツアーを\nゼロからコーディネートするという活動を行いました。\nとにかく「アツイ」同期の奨学生メンバーの存在は、\n準備に行き詰まった時の大きな支えであり、\n自身の活動に客観的な視点を与えてくれる道標でもありました。\nS.T.E.P.22での挑戦を通じて得られるものは\n奨学金だけではありません。\n百聞は一見に如かず。報告会に来て頂ければ分かります。\n（2005年度奨学生　22歳　男）\n\n・1年間の活動を終え、S.T.E.P.22に参加できて本当に\nよかったなと感じています。計画を練っていく上で、\n時には、スタッフの方から厳しい意見も…。\nミーティングを重ねていく中で、思いを実現していく方法を\n具体的に見出せたことが何よりの糧となりました。\n（2006年度奨学生　24歳　女）\n　　　\n■　お申込み・お問い合わせ：\n　　<a href="mailto:step22.info@gmail.com（担当：松田協子）\n　　　http://www.step22.com/\n＝＝＝転送歓迎＝＝＝＝転送歓迎＝＝＝＝転送歓迎＝＝＝ココマデ\n">step22.info@gmail.com（担当：松田協子）\n　　　http://www.step22.com/\n＝＝＝転送歓迎＝＝＝＝転送歓迎＝＝＝＝転送歓迎＝＝＝ココマデ\n</a>" 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