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DESCRIPTION:　1947年11月、国連総会で、パレスチナをユダヤ人国家、アラブ人国家、国際管理の３つに分割する決議（181号）が採択されました。しかし、この決議が出されたあと、ユダヤ人国家の土地を拡大するために、ユダヤ人国家に割り当てられた土地だけでなく、アラブ人国家に割り当てられた土地までも制圧しようとするシオニスト軍が、パレスチナ人を一掃するための軍事作戦を開始しました。1949年に第一次中東戦争が終結するまでに難民となったパレスチナ人は 70万以上にものぼるといわれています。彼ら/彼女たちは、現在にいたるまで故郷に帰ることを許されていません。\n　また、1967年の第三次中東戦争の結果、東エルサレムを含むヨルダン川西岸地区とガザ地区はイスラエルの占領下におかれました。1990年代にパレスチナ自治区が誕生したものの、イスラエルの占領が終結したわけではありません。\n　このような状況下で、パレスチナの女性たちはどのような生活を強いられてきたのでしょうか。アジア女性資料センターでは、編者たちがパレスチナの村、町、難民キャンプを旅して行ったインタビューを書き起こした&quot;Homeland:Oral Palestine and Palestinians&quot;の第４章Womenを読むセミナーを関西で開くことにしました。ぜひご参加ください。\n\n* 日　　程：1/31、2/14、2/21、2/28（いずれも木曜日、19:00‐21:00）　\n　第一回目は、講師によるパレスチナに関するミニ・レクチャーがあります\n\n* 場　　所：とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ\n      　会議室５（2/21のみ会議室３Ｂ）\n      　阪急宝塚線阪急豊中駅前　エトレ豊中５階・６階（阪急梅田駅より急行で11分）\n\n* テキスト：Lynd, S., Bahour, S. and Lynd. A.(eds)&quot;Homeland: Oral Palestine and Palestinians&quot;(Olive Branch Press, 1994) の第4章 Women\n　テキストはそれほど難しくありません。中級レベル以上の英語を読める方\n\n* 講　　師：清末愛砂さん\n （アジア女性資料センター運営委員、大阪大学大学院国際公共政策研究科教員）\n\n* 受講料：4,000円（全4回、テキストと資料代込）\n* 定　　員：10名（定員になり次第しめきります） \n\n■参加お申し込み、お問い合わせはアジア女性資料センターまで\n　 E-mail: ajwrc＠ajwrc.org　TEL: 03-3780-5245　FAX: 03-3463-9752
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