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DESCRIPTION:バングラデシュ、チッタゴン丘陵の女性たち\n非常事態下での連帯と取り組み　?民族対立をこえて?\n\n　バングラデシュ、チッタゴン丘陵地帯には古くからモンゴロイド系の先住民族ジュマの人々が住んでいました。その地へ1970年代から政府による大規模な入植政策と軍事占領が始まり、数々の人権侵害と虐殺事件が起こり紛争へと発展しました。1997年には政府とジュマの間で和平協定が結ばれたものの政府はその約束をほとんど実施せず、状況はますます悪化しています。　\n　その中で特に大きな被害を受けてきたのはジュマの貧しい女性たちでした。軍や警察、ベンガル人入植者による暴行事件が起きても犯人が罰されることはなく、経済的にも社会的にも非常に弱い立場に置かれています。しかし今、民族の壁を越えた全国の女性たちの連帯のもと、人権侵害に声をあげ、自らの自立とエンパワーメントを目指して女性たち自身が闘っています。その現場からジュマの女性活動家シェファリカさんが語ります。\n\n●スピーカー：ジュマ民族　シェファリカ・トリプラ\nチッタゴン丘陵地帯カグラチャリ県のカグラプール女性福祉組合代表。全国女性ネットワークNGOドゥルバル・ネットワークのカグラチャリ県代表。包み込むような優しさと強さ持った、頼りになる肝っ玉母ちゃん！\n\n\n日時：11月3日（土・祝）13時30分?16時30分\n会場：明治学院大学 白金キャンパス「本館10階・大会議室」\n※「本館」は東門寄りの茶色レンガ作りの高い建物です。エレベータで10階まで上がって下さい。\n参加費：500円（通訳あり）\n事前申込：不要\n主催：ジュマ・ネット、協賛：アジア女性資料センター、女たちの戦争と平和資料館（wam）、アーユス仏教国際協力ネットワーク、協力：明治学院大学国際平和研究所\n\nアクセス：\n○品川駅から：高輪口より 都営バス「目黒駅前」行きに乗り「明治学院前」下車 (乗車約6分) ※徒歩の場合は約17分 \n○目黒駅から：東口 (ロータリー側) より都営バス「大井競馬場前」行きに乗り\n「明治学院前」下車 (乗車約6分)※徒歩の場合は約20分 \n○白金台駅から：2番出口 (白金高輪側 / エレベーター有) より徒歩約7分\n○白金高輪駅から：1番出口 (目黒駅側 / エレベーター有) より徒歩約7分\n○高輪台駅から：A2番出口より徒歩約7分\n地図：<a href="http://www.meijigakuin.ac.jp/access/\n\n●問合せ・招聘元：\nジュマ・ネット\n〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F" target="_self">http://www.meijigakuin.ac.jp/access/\n\n●問合せ・招聘元：\nジュマ・ネット\n〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F</a> \nTEL：03-3831-1072\nEmail:office@jumma.sytes.net\nURL:<a href="http://jumma.sytes.net/\n\nバングラデシュ、チッタゴン丘陵の先住民族の人々が平和な社会に暮らし、基本的な人権が守られ、開発の恩恵を十分受けられるようになることを目指して2002年に設立された。2003年に襲撃事件のあったマハルチャリ郡の復興事業、バングラデシュ、タンガイル県モドゥプール郡で土地を奪われたガロ族の支援、チッタゴン丘陵へ平和ミッションの派遣、日本の政府関係者との懇談会の開催、在日ジュマ人への支援、交流会などを行っている。\n\n" target="_self">http://jumma.sytes.net/\n\nバングラデシュ、チッタゴン丘陵の先住民族の人々が平和な社会に暮らし、基本的な人権が守られ、開発の恩恵を十分受けられるようになることを目指して2002年に設立された。2003年に襲撃事件のあったマハルチャリ郡の復興事業、バングラデシュ、タンガイル県モドゥプール郡で土地を奪われたガロ族の支援、チッタゴン丘陵へ平和ミッションの派遣、日本の政府関係者との懇談会の開催、在日ジュマ人への支援、交流会などを行っている。\n\n</a>
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