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DESCRIPTION:国際会議＆シンポジウム「2008年Ｇ８サミットに向けて市民社会ができること」\n\n☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆\n\n2008年の日本におけるＧ８サミットに向けて、日本のＮＧＯは「2008年G8サミッ\nトNGOフォーラム」を結成しました。この国際会議＆シンポジウムでは、フォー\nラム第２期のキックオフを記念して、「2008年G8サミットに向けて市民社会が\nできること」というテーマで開催します。\n\n午前中のセッションでは、アジア及びアフリカから招待したゲストにミレニアム\n開発目標（MDGｓ）に掲げられた貧困、環境、人権などの諸問題に関する「南」\nのＮＧＯとしての活動や経験を発表していただきます。午後のセッションでは、\nフォーラムの「貧困・開発」「人権・平和」「環境」分野の３ユニットの分科会\nに分かれて議論を深めます。分科会では、フォーラムの各ユニットが作成したG8\n政府に対する提言をまとめたポジション・ペーパーについてゲストを含め、参加\n者とともに意見交換を行います。\n\n＊「2008年G8サミットNGOフォーラム」についてはこちらをご覧ください。\<a href="nhttp://www.g8ngoforum.org/\n\n\n日時：２００７年10月14日（日）午前10時?午後16時30分\n\n場所：女性と仕事の未来館　ホール、第１セミナー室、第2セミナー室\n地図：http://www.miraikan.go.jp/access/index.html\n住所：東京都港区芝5-35-3\nアクセス：JR田町駅三田口（西口）から徒歩３分／地下鉄（都営浅草線、都営三\n田線）三田駅Ａ１出口から徒歩1分\n\n主催：2008年G8サミットNGOフォーラム／（特活）国際協力NGOセンター\n助成：国際交流基金\n参加費：無料　　\n参加定員：250名（要事前申し込み。どなたでも参加可能。定員に達し次第締切）\n言語：日本語・英語（同時通訳。但し分科会は逐次通訳）\n\n\n【プログラム案】\n○10：00?10：05　開会のあいさつ\n\n○10：05?10：25\n「2008年G8サミットNGOフォーラム」ポジションペーパー（ドラフト）の発表\n2008年G8サミットNGOフォーラム　代表　星野昌子\n\n○10：25?11：55\n「アジア・アフリカからの声を聴く?貧困、環境、人権・平和問題の現状と課題」\n１．「南アジアの貧困問題?人権の視点から（仮題）」\nアニル・シン氏　社会と農業開発のための南アジアネットワーク（SANSAD）事務局長\n２．「アフリカの市民社会における環境問題と貧困問題の現状（仮題）」\nパパ・ンジャイエ氏　第三世界環境・開発アクション（ENDA）　政策提言担当\nプログラム・オフィサー\n３．「アジアにおける気候変動（仮題）」\nアンチャ・スリニヴァサン氏　　財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）\n気候政策プロジェクト　主要研究担当およびプロジェクト・リーダー代理\n４．「環境問題と貧困問題のつながり：国連の視点から（仮題）」\nンジェリ・ワムコンヤ氏　国連環境計画（UNEP）アフリカ地域事務所　\n技術・経済・産業課　エネルギープログラムオフィサー\n\n○12：00?12：30　質疑応答、意見交換\n\n○13：50?15：20　\n分科会：ポジションペーパーに関する意見交換\n（＊3つの分科会に分かれて、イシュー別の議論を行う　\na" target="_self">nhttp://www.g8ngoforum.org/\n\n\n日時：２００７年10月14日（日）午前10時?午後16時30分\n\n場所：女性と仕事の未来館　ホール、第１セミナー室、第2セミナー室\n地図：http://www.miraikan.go.jp/access/index.html\n住所：東京都港区芝5-35-3\nアクセス：JR田町駅三田口（西口）から徒歩３分／地下鉄（都営浅草線、都営三\n田線）三田駅Ａ１出口から徒歩1分\n\n主催：2008年G8サミットNGOフォーラム／（特活）国際協力NGOセンター\n助成：国際交流基金\n参加費：無料　　\n参加定員：250名（要事前申し込み。どなたでも参加可能。定員に達し次第締切）\n言語：日本語・英語（同時通訳。但し分科会は逐次通訳）\n\n\n【プログラム案】\n○10：00?10：05　開会のあいさつ\n\n○10：05?10：25\n「2008年G8サミットNGOフォーラム」ポジションペーパー（ドラフト）の発表\n2008年G8サミットNGOフォーラム　代表　星野昌子\n\n○10：25?11：55\n「アジア・アフリカからの声を聴く?貧困、環境、人権・平和問題の現状と課題」\n１．「南アジアの貧困問題?人権の視点から（仮題）」\nアニル・シン氏　社会と農業開発のための南アジアネットワーク（SANSAD）事務局長\n２．「アフリカの市民社会における環境問題と貧困問題の現状（仮題）」\nパパ・ンジャイエ氏　第三世界環境・開発アクション（ENDA）　政策提言担当\nプログラム・オフィサー\n３．「アジアにおける気候変動（仮題）」\nアンチャ・スリニヴァサン氏　　財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）\n気候政策プロジェクト　主要研究担当およびプロジェクト・リーダー代理\n４．「環境問題と貧困問題のつながり：国連の視点から（仮題）」\nンジェリ・ワムコンヤ氏　国連環境計画（UNEP）アフリカ地域事務所　\n技術・経済・産業課　エネルギープログラムオフィサー\n\n○12：00?12：30　質疑応答、意見交換\n\n○13：50?15：20　\n分科会：ポジションペーパーに関する意見交換\n（＊3つの分科会に分かれて、イシュー別の議論を行う　\na</a>)環境ユニット\nリソースパーソン：\nンジェリ・ワムコンヤ氏　国連環境計画　アフリカ地域事務所　\nアンチャ・スリニヴァサン氏　　財団法人地球環境戦略研究機関\nファシリテーター：環境ユニット関係者\n\nb) 人権・平和ユニット\nリソースパーソン：\nアニル・シン氏　社会と農業開発のための南アジアネットワーク\nファシリテーター：人権・平和ユニット関係者\n\nc) 貧困・開発ユニット「貧困のない世界をめざして」\nリソースパーソン：パパ・ンジャイエ氏　第三世界環境・開発アクション\n舩田クラーセンさやか氏　（特活）TICAD市民社会フォーラム\n林達雄氏　（特活）ほっとけない世界のまずしさ\nファシリテーター：貧困・開発ユニット関係者\n\n○15：30?16：30\n分科会の発表、全体総括\n\n【招聘ゲスト紹介】\n○アニル・シン氏：大学教員、NGO職員を経て現在、社会と農業開発のための南\nアジアネットワーク（SANSAD）事務局長。インドにおける女性の支援、社会開発\nを専門分野として活動している。\n○パパ・ンジャイエ氏：アフリカに本部を置く国際NGO、第三世界環境・開発ア\nクション（ENDA-TM）における調査研究、役員秘書を経て現在、政策提言担当プ\nログラム・オフィサー。西アフリカ水産業ネットワーク（Network on Fisheries\nin West Africa ＜REPAO＞）コーディネーターも務める。\n○アンチャ・スリニヴァサン氏：財団法人地球環境戦略研究機関（IGS）気候政\n策プロジェクト主要研究担当およびプロジェクト・リーダー代理。アジアにおけ\nる気候変動への適応促進のための政策研究、技術移転と人材開発を研究分野とす\nる。\n○ンジェリ・ワムコンヤ氏：コンサルタント、研究事業プロジェクト・リーダー\n等を経て現在、国連環境計画（UNEP）のアフリカ地域事務所の技術・経済・産業\n課でエネルギープログラムオフィサーを務める。\n\n\n◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆\n\n【申し込みフォーム】\n\n以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、10月10日（水）ま\nでに、FAXまたはメールで下記連絡先にお申し込みください。参加希望の分科会\nは、「環境ユニット」「人権・平和ユニット」「貧困・開発ユニット」のいずれ\nかをお選びください。会場の都合により、第1希望の分科会への参加をお約束で\nきない場合がございますことをあらかじめご了承ください。\n\nお名前：　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　\nご所属：　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　\nお役職名：　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　\nE-mailまたはFax：　　　　　　　　　　　　　　　　　　\nTel：\n参加希望分科会：（第1希望）　　　　　　（第2希望）　　　　　　　　　　　\n\n申し込み・お問い合わせ先：（特活）国際協力NGOセンター（担当：太田・宮下）\nTel:03-5292-2911 Fax：03?5292?2912　メール：<a href="mailto:forum@janic.org\n〒169-0051　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル5F\nhttp:">forum@janic.org\n〒169-0051　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル5F\nhttp:</a><a href="http://www.janic.org\n\n" target="_self">www.janic.org\n\n</a>
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