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DESCRIPTION:滋賀医科大学では、2007/10/27(土)に、学園祭内講演会にて\nアフガニスタンで人々のいのちを救うために、現地で\n20年以上活動している中村哲医師をお招きし講演会を行います。\n\n『ひとびとのいのち』のために医療のみならず、食料援助、\nかんがい用水の整備まで幅広く行い、現地の厚い信頼を\n得ている中村医師。\n\nひとはひとのために何ができるのか、\nその力はどこから生まれるのか。\n\n生の声を聴ける貴重な機会です。\n申込は先着順ですので、お早めにお申込ください。\n\nまた10/27,28は若鮎祭（滋賀医科大学　学園祭）です。\nこちらもあわせてご参加ください。\n若鮎祭URL：<a href="http://www.shiga-med.ac.jp/~wakaayu/\n\n転送歓迎！！\n■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n　　　　　中村哲医師講演会\n\n　　『　　　医は国境をこえて\n　　　?アフガニスタンの医療現場から?』\n主催：滋賀医科大学　若鮎祭実行委員\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■\n\n┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓\n┃" target="_self">http://www.shiga-med.ac.jp/~wakaayu/\n\n転送歓迎！！\n■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n　　　　　中村哲医師講演会\n\n　　『　　　医は国境をこえて\n　　　?アフガニスタンの医療現場から?』\n主催：滋賀医科大学　若鮎祭実行委員\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■\n\n┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓\n┃</a> ■日時・場所\n┃ ■申込【要申込！先着順☆定員になり次第終了】\n┃ ■中村哲医師プロフィール\n┃ ■お問い合わせ\n┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛\n\n■日時・場所・参加費\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【日時】　2007/10/27(土)　15:50?17:30（受付15:00?）\n【場所】　滋賀医科大学\n【参加費】無料\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n■申込【10/20申込締切、ただし定員になり次第終了】\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n以下のフォームからお申込ください。\n★注意★\n返信される参加票を必ず印刷し、当日会場へご持参\nください。参加票を会場で確認させていただきます。\<a href="nhttp://my.formman.com/form/pc/6RqxjqmcZe0vuNfo/\n\n会場の関係上、300名定員をオーバーしました場合は、\n申込締切期限に関わらず、受付を終了させていただき\nます。お早めにお申込ください。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n■中村哲医師プロフィール\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【略歴】\nペシャワール会現地代表\nPMS（ペシャワール会医療サービス）総院長\n\n1946年福岡市生まれ。九州大学医学部卒。専門＝神経\n内科（現地では内科・外科もこなす）。国内の診療所\n勤務を経て、1984年、パキスタン北西辺境州の州都の\nペシャワールに赴任。ハンセン病を中心としたアフガ\nン難民の診療に携り現在に至る。\n\n「誰もが行きたがらない所に行き、誰もがやりたがらな\nいことをする」をモットーに、同胞アジア人の命を守る\nために医療援助以外に、食料援助、かんがい設備の整備\n活動等、幅広い活動を20年以上行っている。\n\nペシャワール会URL：http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/\n\n【受賞歴】\n２００３　　マグサイサイ賞「平和と国際理解部門」\nをはじめ、受賞歴多数。\n\n【著書】\n『丸腰のボランティア』『医は国境を越えて』『医者井戸\nを掘る』『辺境で診る辺境から見る』（石風社）\n『アフガニスタン　命の水を求めて』（NHK出版）\n『アフガニスタンで考える　平和貢献と憲法九条』（岩波出版）\n『医者よ、信念はいらない" target="_self">nhttp://my.formman.com/form/pc/6RqxjqmcZe0vuNfo/\n\n会場の関係上、300名定員をオーバーしました場合は、\n申込締切期限に関わらず、受付を終了させていただき\nます。お早めにお申込ください。\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n■中村哲医師プロフィール\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n【略歴】\nペシャワール会現地代表\nPMS（ペシャワール会医療サービス）総院長\n\n1946年福岡市生まれ。九州大学医学部卒。専門＝神経\n内科（現地では内科・外科もこなす）。国内の診療所\n勤務を経て、1984年、パキスタン北西辺境州の州都の\nペシャワールに赴任。ハンセン病を中心としたアフガ\nン難民の診療に携り現在に至る。\n\n「誰もが行きたがらない所に行き、誰もがやりたがらな\nいことをする」をモットーに、同胞アジア人の命を守る\nために医療援助以外に、食料援助、かんがい設備の整備\n活動等、幅広い活動を20年以上行っている。\n\nペシャワール会URL：http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/\n\n【受賞歴】\n２００３　　マグサイサイ賞「平和と国際理解部門」\nをはじめ、受賞歴多数。\n\n【著書】\n『丸腰のボランティア』『医は国境を越えて』『医者井戸\nを掘る』『辺境で診る辺境から見る』（石風社）\n『アフガニスタン　命の水を求めて』（NHK出版）\n『アフガニスタンで考える　平和貢献と憲法九条』（岩波出版）\n『医者よ、信念はいらない</a> まず命を救え！』（羊土社）\n『アフガニスタンの診療所から』（筑摩書房）\n『ほんとうのアフガニスタン』（光文社）\nなど\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n\n■お問い合わせ\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\nお問い合わせがございましたら、\nomotty☆gmail.com　までご連絡ください\n（☆を@に変えてください）\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n滋賀医科大学　若鮎祭講演会実行委員\n
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