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DESCRIPTION:◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆\n無実のまま、2年以上もグアンタナモに収容された3人の\n青年たち\nマイケル・ウィンターボトム／マット・ホワイトクロス監督作品『グアンタナモ、僕達が見た真実』 \nThe Road to　Guantanamo\n試写会＆パネル・ディスカッションへご招待\n\n◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆\n\n2001年9月、バーミンガムで家族と暮らすパキスタン系\nイギリス人の青年アシフは、結婚式を挙げるためにパキ\nスタンへ向かい、招待されたアシフの友人ローヘル、\nシャフィク、モニールの３人もイギリスから飛行機で\n駆けつけた。パキスタン南部の町カラチで合流した青年達\nは、9.11以降の政情不安を目の当たりにして、隣国アフガ\nニスタンの現状を確かめようと国境を越える。そこで彼ら\nは、アルカイダのメンバーと間違えられ、キューバの米軍\nグアンタナモ基地へと送られてしまう。そこで彼らが体験\nしたことは・・・。\n\nマイケル・ウィンターボトムとマット・ホワイトクロスは、実際に起こったこの衝撃の事件を、アシフ、ローヘル、シャフィクへの徹底したインタビューを通して見事\nに再現、2006年ベルリン映画祭で銀熊賞（監督賞）を\n受賞した。\n\n★映画のモデルとなったローヘル、シャフィクが来日！\n映画試写会＆パネル・ディスカッションへ50組100名様\nをご招待します。\n\nとき：2007年１月13日（土）　　\n14：00開場／14：30開映／\n16：20パネル・ディスカッション（18：00終了予定）\nところ：発明会館ホール（東京都港区虎ノ門）　\n入場無料\n主催：社団法人アムネスティ・インターナショナル日本／\nヒューマンライツ・ナウ\n協力：クロックワークス\n試写の後に、ローヘル、シャフィクの来日記念パネル・\nディスカッションを予定しております。\nぜひご来場ください。\n\n◆お申し込みは\n12月10日までに、住所、氏名、電話番号、メールアドレ\nス、年齢、映画名（「グアンタナモ、僕達が見た真実」）\nをご記入のうえ、下記のメールアドレスに！\<a href="mailto:ncinema_guantanamo@amnesty.or.jp\n＊当選の結果は、試写状の発送を持ってかえさせて\nいただきます。\n\n★アムネスティのワンクリック・アクション\n「グアンタナモ・スキャンダル」\nアムネスティは現在、グアンタナモやCIAの秘密収容など、\n「テロとの戦い」の名の下で起こっている拷問や虐待を\n止めるための国際的なキャンペーンを展開しています。\n2007年1月は、グアンタナモに最初の「テロとの戦い」の\n被疑者が移送されてから5年目にあたります。この間、\nグアンタナモの閉鎖を求める声は国際社会に広がりつつ\nあります。\nあなたもその声に、加わってください。\nURL：">ncinema_guantanamo@amnesty.or.jp\n＊当選の結果は、試写状の発送を持ってかえさせて\nいただきます。\n\n★アムネスティのワンクリック・アクション\n「グアンタナモ・スキャンダル」\nアムネスティは現在、グアンタナモやCIAの秘密収容など、\n「テロとの戦い」の名の下で起こっている拷問や虐待を\n止めるための国際的なキャンペーンを展開しています。\n2007年1月は、グアンタナモに最初の「テロとの戦い」の\n被疑者が移送されてから5年目にあたります。この間、\nグアンタナモの閉鎖を求める声は国際社会に広がりつつ\nあります。\nあなたもその声に、加わってください。\nURL：</a><a href="http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=757\n\n『グアンタナモ、僕達が見た真実』　　\n１月　シャンテシネほか全国順次公開\nhttp://www.guantanamo.jp/\n配給：クロックワークス" target="_self">http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=757\n\n『グアンタナモ、僕達が見た真実』　　\n１月　シャンテシネほか全国順次公開\nhttp://www.guantanamo.jp/\n配給：クロックワークス</a>
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