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DESCRIPTION:アイセック東京大学委員会２年の向川恭平ともうします。\n今回は春休みを利用していく海外インターンシップの説明会の\nお知らせです。中国、インド、アフリカ、カンボジアの\n企業、NGOを中心に11件の研修先を用意しました。\n興味ある人は是非説明会にきてください！！！！\nでは☆\n\n-----------------------------------------------------------\n***********************************************************\n２００７春送り出し対象　　\n----------- 海外インターンシッププログラム説明会 ----------　　\n***********************************************************　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　\n　　　　　　　１１月２３日（木・祝）　開催！！　　　　　\n　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　\n　　　場　所：　国立オリンピック記念青少年総合センター　　　　　　　\n　　　　\n　　　　　　アイセック東京大学委員会\n　　　一橋大学委員会　　共催\n***********************************************************\n-----------------------------------------------------------\n\n＜もくじ＞ \n01◆アイセックとは？\n02◇今回説明会で紹介する研修先紹介\n03◆説明会詳細＆説明会参加方法\n04◇問い合わせ\n\n＊ アイセックや説明会、研修先情報に関しての詳しい情報は、\n以下のHPで詳しく述べています。\nぜひ参照してください。\<a href="nhttp://www.aiesec.jp/ut/\n\n\n-----------------------------------------------------------\n◆◇　" target="_self">nhttp://www.aiesec.jp/ut/\n\n\n-----------------------------------------------------------\n◆◇　</a> 　　01 アイセックとは？ ◇◆\n-----------------------------------------------------------\n【団体概要】\n\nAIESECは\n1948年にヨーロッパで学生による学生のための\n国際インターンシップ交換事業を行う団体として設立されました。\n\nそれから50年余。\n\n現在ではAIESECは先進国から途上国まで96の国と地域にネットワークを持ち、海外インターンシッププログラムの運営を軸として、\n学生に国際的・社会的な成長の場を設けています。\n\n\n海外インターンシッププログラムとは、\n海外のNGOや企業での研修とその効果をより確かなものにするための\n準備、修了過程の一連のプログラムを指します。\n\n一定期間、海外の「現場」で異文化に触れながら主体的に活動することで\nより広い視野の獲得、実社会における問題解決能力の向上を狙い、\nそれを通じて世界にポジティブな変化を与える将来のグローバルリーダーの\n輩出を目指します。\n\n\n\n\n【アイセックの研修を利用されるにあたって】\n\nアイセックでは、\n\nメンバーが持っている問題意識や理念に基づきプロジェクトを結成し、\nその解決、達成のために研修事業やイベント等を運営しています。\n\n今回の説明会では、そのプロジェクト単位での\n研修先企業・NGOを十数個用意することができました。\n\n「日中の相互理解を学生から」\n\n「日本とアフリカの架け橋になる学生を」など、\n\nどのプロジェクトも抱いている理念はとてつもなく大きなものです。\n\n「学生なんかにできるわけないだろ」このように言って\n何もしないことは至極簡単です。\n\nしかし私たちはあえてこのような難題に\n真剣に立ち向かっていこうと本気で考えています。\n\n来春、実際に海外研修へ出向き\n社会に対して何らかの影響を与える\nアクションを起こすことが出来るのは他でもないあなたかもしれません。\n\nこれから私達と一緒に充実した研修プログラムを作っていきませんか？\n\n\n\n-----------------------------------------------------------\n◇◆　　02　11月説明会の詳細・参加方法　　　◆◇\n-----------------------------------------------------------\n\n≪11月説明会詳細≫　\n\n【日時】\n　2006年11月23日（木・祝）\n　開始19：00?　21：30終了予定　 *18：40受付開始\n\n【場所】\n　国立オリンピック記念青少年総合センター\n　センター棟４０９号室\n　小田急線参宮橋駅　下車　徒歩約7分\n　<a href="http://www.nyc.go.jp/\n\n【参加費】" target="_self">http://www.nyc.go.jp/\n\n【参加費】</a> 無料\n\n【当日のプログラム】\n-第一部- アイセックの概要説明\n-第二部- OB研修生の体験談紹介\n-第三部- 各プロジェクトによる研修先説明（ラウンドテーブル形式）\n\n\n≪参加方法≫\n◆ 参加方法\n説明会に参加を希望される方は事前登録が必要になります。\n以下のURLから指示のとおりに進んで申し込みをして下さい。\n\nアイセック東京大学委員会HP\<a href="nhttp://www.aiesec.jp/ut/\nHP上の「2007年春期送り出しインターンシップ説明会開催」をクリック\n→お申し込み\n\n\n※" target="_self">nhttp://www.aiesec.jp/ut/\nHP上の「2007年春期送り出しインターンシップ説明会開催」をクリック\n→お申し込み\n\n\n※</a> 都合が合わないため説明会には参加できないけれど\n以上の地域での研修に興味・関心がある方は\nメールのタイトルに「11月説明会」と明記の上\<a href="mailto:naiesec_internship@y...">naiesec_internship@y...</a> まで一度ご連絡ください。\n　\n\n≪海外インターンシップ参加資格≫\n\n1． 大学または大学院に在学中、\n　あるいは卒業後一年以内の３０歳未満であること\n\n2． TOEIC730点またはTOEFL(CBT)213点以上のスコアを\n　２年以内に取得していること\n\n＊ 中国語研修に関してはTOEIC600点またはTOEFL(CBT)177点以上を\n　２年以内に取得していること\n\n\n\n\n------------------------------------------------------------\n◆◇　　 03 説明会で紹介する研修先紹介　 　　◇◆\n------------------------------------------------------------\n\nここでは説明会でブースを開く予定の\nインターンプログラムを地域ごとに紹介をしてきます\n（アルファベット順）\n\n********************************************************\n　AFRICA ?アフリカ研修?　&lt;募集件数:4件&gt;\n********************************************************\n\n現在、アフリカは日本からは距離的にも意識的にも\n非常に遠い地域となっています。\nその一方で、現状としてはエイズや貧困など根深い問題が山積し、\n世界的に注目を集めています。\n今回の研修を軸に、アフリカを知る人材、\nひいてはアフリカでの経験をもとに多様な価値観を知り、\n行動できる人材の育成を目指します。\n\n&lt;&lt;　Childlife Trust　&gt;&gt;\n【企業名】 Childlife Trust\n【団体概要】 主に児童福祉関係の様々な分野のプロジェクトを傘下に持ち、\nそれらの知名度ＵＰのための活動等も行う現地ＮＧＯ。\n【WEBサイト】 <a href="http://www.nationaudio.com/Childlife_Trust/\n【場所】" target="_self">http://www.nationaudio.com/Childlife_Trust/\n【場所】</a> ケニア、ナイロビ\n【研修内容】 傘下にあるプロジェクトを１週間に１つのペースで周り、特に興味\nが持てたプロジェクトには定着して関わることができる。仕事としては、報告書\nの作成と資金調達が現在予定されている。\n【研修期間】 自由\n【研修開始時期】 １?４月\n【募集人数】 １人\n【研修生に求められるスキル】 英語、資金調達に関するスキル\n\n他３社\n○ADEO(African Development and Emergency Organization)\n○Saidhia Furaha Organization (サイディアフラハ)\n○ マルルーイ青年支部\n　　※以上の研修先紹介はHPにて\n\n********************************************************\n　　　　CANMBODIA ?カンボジア研修?　&lt;募集件数:１件&gt;\n********************************************************\n\n“自分のため”“ＮＧＯのため”“現地のため”\n自分の経験にとどまらないインターンシップにするため、\nプラン・ジャパンと協力したプロジェクトです。\n\n&lt;&lt;　国際NGOプラン・カンボジア　&gt;&gt;\n【NGO】国際NGOプラン・カンボジア\n【場所】カンボジア、プノンペン\n【研修内容】プラン・ジャパンが支援する＜出生登録＞が\n現地に与えたインパクトを第三者の視点でのモニター\n【研修期間】事前研修（プラン・ジャパン）　１月中旬?２月中旬\n海外研修（プラン・カンボジア）　２月中旬?３月下旬\n事後研修（プラン・ジャパン）　４月\n＊研修頻度や、期間は研修生と話し合い決定します。\n【研修開始時期】カンボジアでの研修は２月中旬ごろ\n【募集人数】１名\n【研修生に求められるスキル】健康であること\n【WEBサイト】<a href="http://www.plan-japan.org（プラン・ジャパン）\n\n\n********************************************************\n　　　　　CHINA" target="_self">http://www.plan-japan.org（プラン・ジャパン）\n\n\n********************************************************\n　　　　　CHINA</a> ?中国研修? &lt;募集件数: 4件&gt;\n********************************************************\n\n現在、中国の急速な経済成長に伴い、\n日中間の経済的依存度は加速度的に増しています。\nしかし、政治面を鑑みると、靖国問題・領土問題・歴史問題等、\n数々の対立が見られ、健全な状態とはほど遠いです。\nＣＨＩＮＡではこのような状況を改善し、\n正しい現状認識に立って日中間のＷＩＮ?ＷＩＮな関係を構築しうる\nグローバルリーダーの養成を目指しています。\n\n&lt;&lt;　上海ファースト　&gt;&gt;\n中国に進出している日本企業のマーケティングやＳＰサービスの\nトータルサポート。日本企業向けの促販資材を中国で生産することで、\n日本での促販コスト削減に貢献。\n\n【企業名】　上海ファースト\n【場所】中華人民共和国　上海市\n【研修内容】　主な研修内容は、コンサルティング会社の特性を生かし、\n実際に自分で市場調査やマーケティングを行うなどしてプロジェクトを\n立ち上げること。調査結果は自らプレゼンするなど、さまざまな能力の向上を\n目指していく。\n【研修実施期間】　　フレキシブル\n【研修開始時期】　TNとの相談次第\n【募集人数】　　TNとの相談次第\n【研修生に求められるスキル】日本語・英語\n【WEBサイト】　<a href="http://www.the-first.co.jp/html/chinafirst.htm\n【補足】アイセックと数年来繋がりがあり、その理念に深い理解を\n示してくださっている優良企業ですので、質の高い研修が保証できます。\n上海ファーストで「熱い」研修を行いませんか？\n\n他３社\n○上海華鐘コンサルタント有限会社\n○ダイキン\n○北京凱恩克思科技有限公司\n（Beijing" target="_self">http://www.the-first.co.jp/html/chinafirst.htm\n【補足】アイセックと数年来繋がりがあり、その理念に深い理解を\n示してくださっている優良企業ですので、質の高い研修が保証できます。\n上海ファーストで「熱い」研修を行いませんか？\n\n他３社\n○上海華鐘コンサルタント有限会社\n○ダイキン\n○北京凱恩克思科技有限公司\n（Beijing</a> KiNX Infomation Technology Company）\n　　※以上の研修先紹介はHPにて\n\n********************************************************\n　　　　　INDIA ?インド研修?　&lt;募集件数:２件&gt;\n********************************************************\n\n現代の資本主義ビジネスは様々な問題点を抱えていますが、\n同時にWIN×WINの関係を介した相互理解を生む可能性も持っています。\n私達は近年影響力を増すインド経済に焦点を当て、\nビジネスへの考察と国際的な相互理解への一助を与え、\n学生の可能性を伸ばすことを目指します。\n\n&lt;&lt;　Cactus Communication Pvt. Ltd. &gt;&gt;\n世界中の法人・個人のお客様の円滑なコミュニケーションのサポートを\n目的とした、英文校正中心の英語関連総合サービスを提供。\n\n【企業名】Cactus Communication Pvt. Ltd. \n【場所】：インド、ムンバイ\n【研修内容】\n　研修内容は主に３つ\n（１） アカデミックリサーチコンサルタント（学術情報サービスの企画・立案）\n（２） マーケテリング・カスタマーサービス（PR活動・リサーチ・\nサービスの企画・ 市場開拓・オンラインマーケテリング・顧客対応・\n営業・CRM： カスタマー・リレーションシップ・マネージメント）\n（３） ウェブデザイン（弊社のウェブデザインのマネジメント・デザイン・\nSEM およびコンテンツマネジメントシステムによるサイトの構築） \n【研修期間】（１）６ヶ月?２年　\n（２）（３）３?６ヶ月　または　１２?２４ヶ月\n【研修開始時期】 少なくとも２、３人は今年中。\n【募集人数】 制限なし。 \n【研修生に求められるスキル】 \n（１）?（３）英文論文校正　　\n（１）大学院生および研究生（自然科学系選考を歓迎）・\n英文論文執筆経験のあること・日本語、英語で支障なくコミュニケーションが\nとれること\n（３）ウェブデザインのできる人\n【WEBサイト】：<a href="http://www.editage.jp/staff/#1\n【補足】この研修には日本人以外にも韓国や中国からの研修生もいるほか、\n海外ビジネスの経験、特に成長市場でのベンチャー企業における経験ができます。\nビジネス英語のブラッシュアップ、イノバティブな職場での自分の能力を\n生かす経験、インド文化・生活の経験などを求める方をお待ちしています。　　　　　　\n\n他１社\n○ORIX" target="_self">http://www.editage.jp/staff/#1\n【補足】この研修には日本人以外にも韓国や中国からの研修生もいるほか、\n海外ビジネスの経験、特に成長市場でのベンチャー企業における経験ができます。\nビジネス英語のブラッシュアップ、イノバティブな職場での自分の能力を\n生かす経験、インド文化・生活の経験などを求める方をお待ちしています。　　　　　　\n\n他１社\n○ORIX</a> Auto and Business Solutions Ltd.\n　　　※以上の研修先紹介はHPにて\n\n\n\n\n-----------------------------------------------------------\n◆◇　　　　お問い合わせ　　　　　◇◆\n-----------------------------------------------------------\n\n11月23日の説明会に関する質問や問い合わせは、\<a href="mailto:naiesec_internship@y...">naiesec_internship@y...</a> までお願いいたします。\n\n____________________________________________\n特定非営利活動法人アイセック・ジャパン\n会員団体　アイセック東京大学委員会、一橋大学委員会共催\nE-mail: <a href="mailto:tokyo@a...\nURL:">tokyo@a...\nURL:</a> <a href="http://www.aiesec.jp/ut/index.html\n____________________________________________\n\n\n\n\n" target="_self">http://www.aiesec.jp/ut/index.html\n____________________________________________\n\n\n\n\n</a> \n \n           No.      \n \n \n返信 | 転送 | ソースを表示 | 折り返しの解除 | 削除  \n \n2641 件中 2641 件目を表示  前の一覧 | 次の一覧  [ 親メッセージ ]   メッセージ一覧  \n \n \n\n\n\n--------------------------------------------------------------------------------\n\n Yahoo!ケータイならいっぱいできちゃう。\nグルメ　オークション　不動産　音楽 \n\n\n--------------------------------------------------------------------------------\n\nプライバシーの考え方 - 利用規約 - ガイドライン - ヘルプ \n  Copyright (C) 2006 Yahoo Japan Corporation. 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