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DESCRIPTION:こちらのURLからもお申し込み/詳細が確認できます。\<a href="nhttp://www.citizenship.jp/ws/sinpo20050617.html\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n「市民」を楽しみ、市民性を育もう！　　　　　　　　<a href="http://www.citizenship.jp\n\n　　シティズンシップ教育推進ネット　主催\n　　　　『シチズン・リテラシー』出版記念シンポジウム\n\n　　　　「ジャパニーズ・デモクラシーの構築に向けて\n　　　　　民主主義と教育、公共、個人について考える。\n　　　　　　　『シチズン・リテラシー』出版をとおして　　　」\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n　日本は、政治や政策、法律などがなかなか身近なもの、自分の生活と密着した\nものとしては感じられない社会です。それは、社会や民主主義のあり方、そこに\nおける市民の役割などについて、現実をふまえながらその基本的かつ根本的なこ\nとを具体的に学んだり、考えたりする機会が不足しているからではないでしょう\nか。\n\n　欧米や新しく民主化した東中欧の国々やアフリカなどでは、「市民としての十\n分な役割を果たし得るような知識・態度・スキルを体得するための教育」として\n市民教育や政治教育が体系的に行われてきています。\n\n　また、アメリカにはアメリカンデモクラシー（アメリカ型民主主義）、英国に\nはブリティッシュ・デモクラシー（英国型民主主義）の土台と社会的蓄積があり\nます。ところが、日本では「ジャパニーズ・デモクラシー（日本型民主主義）」\nというものの具体的経験や知見の蓄積があまりないように感じます。\n\n　今回のシンポジウムでは、日本の民主主義社会やそこでの市民の役割、市民の\nリテラシー、それを身に付けるための教育について、みなさまと一緒に考えてい\nきます。ご参加をお待ちしています。\n\n■参加パネリスト（予定）\n　コーディネーター：鈴木崇弘　元大阪大学特任教授、阪大フロンティア機構副機構長\n　パネラー　　　　：村尾信尚　　関西学院大学教授、\n　　　　　　　　　　　　　　　「もうひとつの日本を考える会」座長\n　　　　　　　　　　川北秀人　　IIHOE代表\n　　　　　　　　　　打越紀子　　元埼玉県北足立郡吹上町議会議員、\n　　　　　　　　　　　　　　　　東京新聞市民レポーター\n　　　　　　　　　　成田喜一郎　東京学芸大学附属大泉中学校副校長\n　　　　　　　　　　　　　　　　中央大学非常勤講師\n　　　　　　　　　　ほか豪華ゲストによるトークを予定しています。\n\n■日時：2005年６月17日（金）１９時?２１時（１８時半開場）\n　　　　　　　　　　　　　　（２次会：２１時より）\n\n■会場：独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター　　\n　　　　http://www.nyc.go.jp/\n　　　　出版記念シンポジウム　　：センター棟　501号室\n　　　　出版記念パーティ" target="_self">www.citizenship.jp\n\n　　シティズンシップ教育推進ネット　主催\n　　　　『シチズン・リテラシー』出版記念シンポジウム\n\n　　　　「ジャパニーズ・デモクラシーの構築に向けて\n　　　　　民主主義と教育、公共、個人について考える。\n　　　　　　　『シチズン・リテラシー』出版をとおして　　　」\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n　日本は、政治や政策、法律などがなかなか身近なもの、自分の生活と密着した\nものとしては感じられない社会です。それは、社会や民主主義のあり方、そこに\nおける市民の役割などについて、現実をふまえながらその基本的かつ根本的なこ\nとを具体的に学んだり、考えたりする機会が不足しているからではないでしょう\nか。\n\n　欧米や新しく民主化した東中欧の国々やアフリカなどでは、「市民としての十\n分な役割を果たし得るような知識・態度・スキルを体得するための教育」として\n市民教育や政治教育が体系的に行われてきています。\n\n　また、アメリカにはアメリカンデモクラシー（アメリカ型民主主義）、英国に\nはブリティッシュ・デモクラシー（英国型民主主義）の土台と社会的蓄積があり\nます。ところが、日本では「ジャパニーズ・デモクラシー（日本型民主主義）」\nというものの具体的経験や知見の蓄積があまりないように感じます。\n\n　今回のシンポジウムでは、日本の民主主義社会やそこでの市民の役割、市民の\nリテラシー、それを身に付けるための教育について、みなさまと一緒に考えてい\nきます。ご参加をお待ちしています。\n\n■参加パネリスト（予定）\n　コーディネーター：鈴木崇弘　元大阪大学特任教授、阪大フロンティア機構副機構長\n　パネラー　　　　：村尾信尚　　関西学院大学教授、\n　　　　　　　　　　　　　　　「もうひとつの日本を考える会」座長\n　　　　　　　　　　川北秀人　　IIHOE代表\n　　　　　　　　　　打越紀子　　元埼玉県北足立郡吹上町議会議員、\n　　　　　　　　　　　　　　　　東京新聞市民レポーター\n　　　　　　　　　　成田喜一郎　東京学芸大学附属大泉中学校副校長\n　　　　　　　　　　　　　　　　中央大学非常勤講師\n　　　　　　　　　　ほか豪華ゲストによるトークを予定しています。\n\n■日時：2005年６月17日（金）１９時?２１時（１８時半開場）\n　　　　　　　　　　　　　　（２次会：２１時より）\n\n■会場：独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター　　\n　　　　http://www.nyc.go.jp/\n　　　　出版記念シンポジウム　　：センター棟　501号室\n　　　　出版記念パーティ</a>" 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href="http://www.citizenship.jp\n\n　　シティズンシップ教育推進ネット　主催\n　　　　『シチズン・リテラシー』出版記念シンポジウム\n\n　　　　「ジャパニーズ・デモクラシーの構築に向けて\n　　　　　民主主義と教育、公共、個人について考える。\n　　　　　　　『シチズン・リテラシー』出版をとおして　　　」\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n　日本は、政治や政策、法律などがなかなか身近なもの、自分の生活と密着した\nものとしては感じられない社会です。それは、社会や民主主義のあり方、そこに\nおける市民の役割などについて、現実をふまえながらその基本的かつ根本的なこ\nとを具体的に学んだり、考えたりする機会が不足しているからではないでしょう\nか。\n\n　欧米や新しく民主化した東中欧の国々やアフリカなどでは、「市民としての十\n分な役割を果たし得るような知識・態度・スキルを体得するための教育」として\n市民教育や政治教育が体系的に行われてきています。\n\n　また、アメリカにはアメリカンデモクラシー（アメリカ型民主主義）、英国に\nはブリティッシュ・デモクラシー（英国型民主主義）の土台と社会的蓄積があり\nます。ところが、日本では「ジャパニーズ・デモクラシー（日本型民主主義）」\nというものの具体的経験や知見の蓄積があまりないように感じます。\n\n　今回のシンポジウムでは、日本の民主主義社会やそこでの市民の役割、市民の\nリテラシー、それを身に付けるための教育について、みなさまと一緒に考えてい\nきます。ご参加をお待ちしています。\n\n■参加パネリスト（予定）\n　コーディネーター：鈴木崇弘　元大阪大学特任教授、阪大フロンティア機構副機構長\n　パネラー　　　　：村尾信尚　　関西学院大学教授、\n　　　　　　　　　　　　　　　「もうひとつの日本を考える会」座長\n　　　　　　　　　　川北秀人　　IIHOE代表\n　　　　　　　　　　打越紀子　　元埼玉県北足立郡吹上町議会議員、\n　　　　　　　　　　　　　　　　東京新聞市民レポーター\n　　　　　　　　　　成田喜一郎　東京学芸大学附属大泉中学校副校長\n　　　　　　　　　　　　　　　　中央大学非常勤講師\n　　　　　　　　　　ほか豪華ゲストによるトークを予定しています。\n\n■日時：2005年６月17日（金）１９時?２１時（１８時半開場）\n　　　　　　　　　　　　　　（２次会：２１時より）\n\n■会場：独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター　　\n　　　　http://www.nyc.go.jp/\n　　　　出版記念シンポジウム　　：センター棟　501号室\n　　　　出版記念パーティ" target="_self">www.citizenship.jp\n\n　　シティズンシップ教育推進ネット　主催\n　　　　『シチズン・リテラシー』出版記念シンポジウム\n\n　　　　「ジャパニーズ・デモクラシーの構築に向けて\n　　　　　民主主義と教育、公共、個人について考える。\n　　　　　　　『シチズン・リテラシー』出版をとおして　　　」\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n　日本は、政治や政策、法律などがなかなか身近なもの、自分の生活と密着した\nものとしては感じられない社会です。それは、社会や民主主義のあり方、そこに\nおける市民の役割などについて、現実をふまえながらその基本的かつ根本的なこ\nとを具体的に学んだり、考えたりする機会が不足しているからではないでしょう\nか。\n\n　欧米や新しく民主化した東中欧の国々やアフリカなどでは、「市民としての十\n分な役割を果たし得るような知識・態度・スキルを体得するための教育」として\n市民教育や政治教育が体系的に行われてきています。\n\n　また、アメリカにはアメリカンデモクラシー（アメリカ型民主主義）、英国に\nはブリティッシュ・デモクラシー（英国型民主主義）の土台と社会的蓄積があり\nます。ところが、日本では「ジャパニーズ・デモクラシー（日本型民主主義）」\nというものの具体的経験や知見の蓄積があまりないように感じます。\n\n　今回のシンポジウムでは、日本の民主主義社会やそこでの市民の役割、市民の\nリテラシー、それを身に付けるための教育について、みなさまと一緒に考えてい\nきます。ご参加をお待ちしています。\n\n■参加パネリスト（予定）\n　コーディネーター：鈴木崇弘　元大阪大学特任教授、阪大フロンティア機構副機構長\n　パネラー　　　　：村尾信尚　　関西学院大学教授、\n　　　　　　　　　　　　　　　「もうひとつの日本を考える会」座長\n　　　　　　　　　　川北秀人　　IIHOE代表\n　　　　　　　　　　打越紀子　　元埼玉県北足立郡吹上町議会議員、\n　　　　　　　　　　　　　　　　東京新聞市民レポーター\n　　　　　　　　　　成田喜一郎　東京学芸大学附属大泉中学校副校長\n　　　　　　　　　　　　　　　　中央大学非常勤講師\n　　　　　　　　　　ほか豪華ゲストによるトークを予定しています。\n\n■日時：2005年６月17日（金）１９時?２１時（１８時半開場）\n　　　　　　　　　　　　　　（２次会：２１時より）\n\n■会場：独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター　　\n　　　　http://www.nyc.go.jp/\n　　　　出版記念シンポジウム　　：センター棟　501号室\n　　　　出版記念パーティ</a></a>(２次会)：Ｄ棟９階　レストランさくら\n\n〒151-0052東京都渋谷区代々木神園町3-1\n\n●小田急線参宮橋駅下車　徒歩約7分\n●地下鉄千代田線代々木公園駅下車\n（代々木公園方面出口）徒歩約10分\n\nオリンピックセンター地図\<a href="nhttp://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.41.46.7N35.40.16.2&ZM=9\n\n■参加費\n【シンポジウム（１次会）参加費】　　　1500円\n希望者のみ：【資料代『シチズン・リテラシー』】　　1500円\n希望者のみ：【出版記念パーティ（２次会）参加費】　3500円\n\n（資料および２次会をご希望の方は下記申し込書の\n「資料を購入」「２次会参加」より「購入する・参加する」をお選びください）\n\n■対象\n　教育全般、政治・社会科教育、政治・政策、ＮＰＯ・ボランティア活動\n　などにご関心のある方\n\n■主催：シチズンシップ教育推進ネット\n\n■定員：180名　（出版記念パーティ　70名）\n\n■申込方法\n　申込書に記入の上、Ｅメール・FAXにて下記にご連絡下さい。\n\n■申込・問い合わせ先\nシティズンシップ教育推進ネット　事務局\n194-0215町田市小山ヶ丘4-7-2-818\nE-mail：" target="_self">nhttp://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.41.46.7N35.40.16.2&ZM=9\n\n■参加費\n【シンポジウム（１次会）参加費】　　　1500円\n希望者のみ：【資料代『シチズン・リテラシー』】　　1500円\n希望者のみ：【出版記念パーティ（２次会）参加費】　3500円\n\n（資料および２次会をご希望の方は下記申し込書の\n「資料を購入」「２次会参加」より「購入する・参加する」をお選びください）\n\n■対象\n　教育全般、政治・社会科教育、政治・政策、ＮＰＯ・ボランティア活動\n　などにご関心のある方\n\n■主催：シチズンシップ教育推進ネット\n\n■定員：180名　（出版記念パーティ　70名）\n\n■申込方法\n　申込書に記入の上、Ｅメール・FAXにて下記にご連絡下さい。\n\n■申込・問い合わせ先\nシティズンシップ教育推進ネット　事務局\n194-0215町田市小山ヶ丘4-7-2-818\nE-mail：</a> <a 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SUMMARY:民主主義と教育、公共、個人について考えるシンポジウム
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