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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:第２回エコ貯金フォーラム?口座を変えれば世界が変わる?
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DESCRIPTION:∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n　エコロジーな貯金スタイルを考えよう\n\n　　　第2回\n　　　　　エコ貯金フォーラム\n　　　?口座を変えれば世界が変わる?\n　　　<a href="http://www.aseed.org/ecocho/\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\nこの4月よりペイオフが全面解禁となります。転換期を迎える金融システムの中で、\n預金者である私たちは今まで以上に、自分の責任でリスクを考えて金融機関を選ばな\nくてはなりません。\n\n一方、私たちの預金を預かる銀行は、銀行という企業が持つ、他の企業とは違う「公\n共性」について、より踏み込んだ取組みが期待されます。それは預けたお金を運用し\nて、地域や社会全体を豊かにすることです。いま、金融機関の社会的責任" target="_self">http://www.aseed.org/ecocho/\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\nこの4月よりペイオフが全面解禁となります。転換期を迎える金融システムの中で、\n預金者である私たちは今まで以上に、自分の責任でリスクを考えて金融機関を選ばな\nくてはなりません。\n\n一方、私たちの預金を預かる銀行は、銀行という企業が持つ、他の企業とは違う「公\n共性」について、より踏み込んだ取組みが期待されます。それは預けたお金を運用し\nて、地域や社会全体を豊かにすることです。いま、金融機関の社会的責任</a>(CSR)の視\n点から、この「公共性」を見直す動きが始まっています。\n\n環境や社会に悪影響を与えている企業であっても、利益さえ上げていれば融資の対象\nになるとしたら、環境を守り社会に貢献しようとする企業は減るでしょう。\n逆に、金融機関が環境や社会に配慮した企業に積極的に融資すれば、企業は競って環\n境社会配慮に取り組むはずです。すなわち、金融機関が生み出す「お金の流れ」は、\n経済のみならず、環境や社会全体に大きな影響を及ぼすのです。\n\n預金者である私たちは、環境や社会に優しい「お金の流れ」を生みだす、\n新しくエコロジーな貯金スタイル（エコ貯金）を創造していく必要があります。\n\n櫻井和寿氏、小林武史氏、坂本龍一氏の三人の著名なアーティストが出資して設立し\nた「ap bank（アーティストパワーバンク）」のように、市民が出資し、市民が創る\n非営利バンク（ＮＰＯバンク）という新しい金融システム誕生の動きが日本各地で広\nがっています。これも、市民発の新しい貯金スタイルの１つと捉えることができるで\nしょう。\n\nこのフォーラムでは、基調講演に日経新聞・経済部編集委員、藤井良広氏をお迎え\nし、パネルディスカッションでは大手都市銀行、地銀、信金、労金、そしてＮＰＯバ\nンクまで、規模も業態も違う金融機関の現場関係者が一同に会して、金融機関の\nＣＳＲについて最新事例を学び、課題と展望について議論します。私たち市民が金融\n機関の社会的責任をどう捉え、どう金融機関を選んでいけばよいのかを考える「エコ\n貯金フォーラム」に、ぜひご参加ください。\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n【プログラム（予定）】\n１．オープニング　\n　　「エコ貯金と預金者の役割」　（発表　A SEED JAPAN）\n２．基調講演（日本経済新聞編集委員　藤井良広氏）\n　　「金融ＣＳＲと市民金融を預金者はいかに考えるか」\n３．パネルディスカッション\n　　「預金者が選び、参加し、創る銀行」\n　【パネリスト（五十音順）】\n　女性・市民信用組合（ＷＣＣ）設立準備会（代表　向田映子氏）\n　多摩中央信用金庫（業務部主任調査役　長島剛氏）\n　中央労働金庫（営業推進部NPO推進次長　山口郁子氏）\n　東京三菱銀行（総合企画室CSR室次長　田貝正之氏）\n　三重銀行（審査部　土方研也氏）※交渉中\n４．フィナーレ\n　　「預金者へのアクションアピール」\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n日時：2005年4月17日（日）　13：30（開場13:00）?17：00　懇親会17:30?19:00\n参加費：一般2000円　学生・ASJ会員1000円　懇親会参加費（希望者のみ）2000円\n\n主催：国際青年環境NGO　A SEED JAPAN\n協賛：中央ろうきん社会貢献基金\n\n場所：在日本韓国YMCAスペースY文化センター\n　101-0064東京都千代田区猿楽町2-5-5　Tel：03-3233-0611\n　<a href="http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/map1.htm\nアクセス：JR/水道橋駅、地下鉄/神保町駅（半蔵門線、都営三田線、都営新宿線）\n\n\n【問い合わせ】\n　国際青年環境NGO" target="_self">http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/map1.htm\nアクセス：JR/水道橋駅、地下鉄/神保町駅（半蔵門線、都営三田線、都営新宿線）\n\n\n【問い合わせ】\n　国際青年環境NGO</a> A SEED JAPAN（担当：木村真樹）\n　　Email：<a href="mailto:info@aseed.org　\n　　Tel：03-5366-7484　FAX：03-3341-6030　\n　　URL：">info@aseed.org　\n　　Tel：03-5366-7484　FAX：03-3341-6030　\n　　URL：</a><a href="http://www.aseed.org　\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n【参加申し込み】\n　件名を「エコ貯金フォーラム参加申し込み」として\n　<a href="mailto:info@aseed.org宛にEmailにて、\n　または03-3341-6030宛にＦＡＸにて、お申し込みください。\n\n　１）御名前（ふりがな）：　　　　　　　　　（　　　　　　　　　　　　）\n　２）御所属：\n　３）Email：\n　４）懇親会への参加：参加する/参加しない/未定\n　５）フォーラムへの期待、コメントなど：\n　　（可能な限りプログラムに反映させていただきます）\n\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n講演者プロフィール\n------------------------------------------------\n藤井">info@aseed.org宛にEmailにて、\n　または03-3341-6030宛にＦＡＸにて、お申し込みください。\n\n　１）御名前（ふりがな）：　　　　　　　　　（　　　　　　　　　　　　）\n　２）御所属：\n　３）Email：\n　４）懇親会への参加：参加する/参加しない/未定\n　５）フォーラムへの期待、コメントなど：\n　　（可能な限りプログラムに反映させていただきます）\n\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n講演者プロフィール\n------------------------------------------------\n藤井</a>" target="_self">http://www.aseed.org　\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n【参加申し込み】\n　件名を「エコ貯金フォーラム参加申し込み」として\n　<a href="mailto:info@aseed.org宛にEmailにて、\n　または03-3341-6030宛にＦＡＸにて、お申し込みください。\n\n　１）御名前（ふりがな）：　　　　　　　　　（　　　　　　　　　　　　）\n　２）御所属：\n　３）Email：\n　４）懇親会への参加：参加する/参加しない/未定\n　５）フォーラムへの期待、コメントなど：\n　　（可能な限りプログラムに反映させていただきます）\n\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n講演者プロフィール\n------------------------------------------------\n藤井">info@aseed.org宛にEmailにて、\n　または03-3341-6030宛にＦＡＸにて、お申し込みください。\n\n　１）御名前（ふりがな）：　　　　　　　　　（　　　　　　　　　　　　）\n　２）御所属：\n　３）Email：\n　４）懇親会への参加：参加する/参加しない/未定\n　５）フォーラムへの期待、コメントなど：\n　　（可能な限りプログラムに反映させていただきます）\n\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n講演者プロフィール\n------------------------------------------------\n藤井</a></a> 良広氏（日本経済新聞社、経済部編集委員）\n\n1949年兵庫県生まれ、72年大阪市立大学卒、日本経済新聞社入社。大蔵省、\n日銀、外務省、郵政省、ＮＴＴなどの担当を経て、88年欧州総局（ロンドン）。\n91年東京編集局経済部次長。ロイター・ファンデーション・プログラム参加、英\nオックスフォード大客員研究員を経て、93年経済部編集委員。「縛られた金融政\n策」、（2004年日経新聞社刊）、「金融機関の環境戦略」（2005年金融財政事情\n研究会、共著）など執筆多数。\n------------------------------------------\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n\n●「口座を変えれば世界が変わるキャンペーン」参加者募集中\nウェブサイトまたはアースデイ東京（4/23?24＠代々木公園）において、\n「３億円のエコ貯金アクション」を実施しています。\n　<a href="http://www.aseed.org/ecocho\n\n●A" target="_self">http://www.aseed.org/ecocho\n\n●A</a> SEED JAPANとは？\n(Action for Solidarity Equality Environment and Development)\n　<a href="http://www.aseed.org\n\n　A" target="_self">http://www.aseed.org\n\n　A</a> SEED JAPANは、地球サミット（1992年）に青年の声を届けよう！\nという思いで始まった国際青年環境NGOです。\n私たちは現在の環境問題を国際的な社会問題だと考えています。\n問題は複雑ですが、それを青年としてわかりやすく社会に伝え、\n環境問題を取り巻く様々な社会問題の解決に向けて活動しています。\nサミットから、地域社会・野外イベントまで、今までもこれからも\n持続可能な未来を目指し、活動し続けます。\n\n∴∵☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴∵∴☆∴∵∴\n
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